7/27
3日ぶりだw
昨日部活の大会に逝ってきました。
何か補助員やって終わった気がする。
だいたい暑すぎなんだよ。露出してるとこだけ日焼けしそうな感じだし。
タータン(ゴム)の臭いがプンプンだし。
7/24
4日ぶりです。
順調に更新さぼってる管理人です(何。
最近の生活はイメージ通り。
例のスケジュールをイメージ通りに実行中。もう何つ〜か、
・・・つまらん。もっと日常生活にハプニングがないと。
そうじゃなきゃここに書くことないし。
りゅうじお前学校で何かやらかせ。それかさっさとサイト作れ。彼女ばっか作ってねぇでよぉ。
もう今日はこれで終わり。だって言うことないもん(消ぇレ。
7/20
えっと、掲示板見た人は分かると思うけどPC故障しました。
んで昨日復活して今日ネットがつながって・・・ってわけだが、
さすがに全データ消失 は痛かった。本当に閉鎖かもとか思った。
でも何とかここまで元に戻した・・・ていうかアップされてるのコピーしただけなんだけど。
しかし変わってるところもあります。
見て分かる通り背景色変えました。やっとリクエスト が出てきたし
何よりあのうnk色から脱出できてうれしいです。
次、いつかの不良共 の絵がなくなりました。
理由はですね、あれペイントで描いたんだけど、当然データ吹っ飛んでるわけです。
もう一回描こうとも思ったけど全く同じのが描けるはずがない。それにめんどくさい・・・
よって却下!(マテ
最後、日々の愚痴集がついに消え失せました。
理由は前々から言ってた通りネタ切れ 。あぁ悲しい・・・
今日はこれで終わり!
7/11
強い強いと言っていたソフトボールチームも準決で負け3位決定戦で負け、4位でした。
でもがんばったよ、すごいがんばったよ。
おめでとう
その時俺は学校の正門から50mくらいのところを走っていた(もち自転車)。
するとバイクが後ろから迫ってきた。そしてすれ違うときにその男はこう言った。
「止まれ。」
その男、ていうか二人組みなんだが、明らかに普通ではない。
@ 若い男がバイクに二人乗り。
A 比較的目立つ服。
B 男の一人はゴルフクラブを所持。
C そして俺に対して「止まれ」の声。
ここまでくれば分かるだろう。
どうやら俺は、いわゆるたかりに遭っているらしい。
俺は言うとおり止まる。バイクは俺の20mほど前で止まる。
俺は冷や汗を感じた。
いつかくるかもしれないと思っていたがこんなに早いとは。
そして男の次の声。
「殴ったりしないからさ。こっち来い。」
@ 戦う
A 助けを呼ぶ
B 逃げる
だな。
@は絶対勝てないと思うので却下。
Aは周りに人がいないのでこれも却下。
と、なるとBしかない。
いい逃げ場はないのか?早く考えろ俺!
そして俺は答えに辿り着いた。
危ねぇ〜 てか恐かった〜
そしてこの出来事で俺が最も許せなかったこと
あの不良共のせいで
ララララブ♪ サム♪ バディトゥナイ♪
7/10
今日は雨で予定より2日遅れたクラスマッチでした。
俺はバスケに(補欠で)出たんだけど、まあ投入されたのが第1試合が終わる5分前で。
別に「もっと出たかった」って言ってるんじゃないんだが、なぜこんな愚痴っぽいのかというと
俺が交代した直後に相手の3年生がこんな言葉を吐いてました。
ただ一つ。
ウチのクラスのソフトボールチームが
異様な強さで準決まで勝ち抜いていることが妙にくやしい。
ちなみに準決以降は明日。とりあえずがんばれ。応援してるから。
でも何か
何か「クラスマッチはネタにするべきだ」みたいな雰囲気があったから書いたけど
あれは5ヶ月くらい前だったかな
当時俺は一般にいう受験生で、勉強ばかりしていた。
学校に行ってもみんなピリピリしていて、勉強命だった・・・気がする。
そして時が経ち
いつしか俺は笑うことを忘れた(ウソ)。
だがそこに神が現れた。
それは俺に笑いをもたらしてくれた
その神は とあるサイトのとある文章だ
その文は とある技術の最先端についてだ
そしてその技術は・・・ここからは実際に見てもらおう。
だがまず言っておく。ただ単に俺が笑えただけだ。みんなは笑えないかもしれない。
もし笑えなくても
以上、昔話でした
実はその話を紹介したいだけだったり。
7/7
えっと、七夕です。学校で聞くまで全く気づかなかった・・・
とりあえず俺の願いは楽しい日常生活をだな。
これさえあればもう万事解決(ぇ
それじゃあ本格的な日記(?)を。
クラスメイトのK君と話しました。どうやら新しい携帯が欲しいとのこと。
何が欲しいのかと尋ねるといきなりこんな返事が。
最高。K君最高。カリスマ的存在です。
PS:K君はこの後すぐに505iと言い直したのでご心配なく。
どうやら素でボケてしまった様子。
7/5
再びジャスコに行ってきました。今度は服買いに。
4枚買いました。全部500〜1000円
ケチくさ
んで帰ろうとして通路を歩いていると
恐ろしい光景が。
もはやショーケースとしての役割を果たしてない。
むしろちびっ子広場だ。
つか何で中に入れてんのかと思いきや、
・・・もういいや、帰ろう。いつまでもこんな破壊活動見ててもいい事はないさ。
ジャスコもこれまでだな・・・
7/4
やっとテストが終わった・・・
そこそこの出来かなぁ古典と政経と英語以外は
テストの話はもうやめよう。こんなとこで語ることじゃない。
とりあえずあれだ。平日初の徹夜を体験しました。
感想としては、
なんかねぇ、朝を感じるんだよあの音。
で、何で怖いかっていうと
「やっべぇもう朝だよオイ 終わらねぇよ間に合わねぇよどうするよ?」
みたいな感情が込み上げてきて冷や汗と共に焦りを感じるんです。怖いです。恐ろしいです。
んで何とか数学を終わらせて今日テストに挑み。結果はまあまあ ってかテストの話はしない!
それで終わってから問題集とか提出なんだけど、
別に月曜日に出せばいいだろとか思うだろうけど、
数学T担当のイニシャルH.Hが「当日に提出できなかったら評定1だ」とか日々言っているのでそういう訳にいかんのです。
仕方なく問題集取りに帰宅。が、しかし家の鍵が無いことに気づき脱力。
鍵は学校に置いてきたバッグの中だ。
まったく。
どうしようかと悩んでいると丁度いいところに兄が学校から帰還。
ま〜じで助かった。
それから学校に戻ってくと、校門に見知らぬ二人組が。
何かと思えば塾の勧誘。避けて通れない最強の壁。
奮戦するもあっけなく捕まってしまった。
そしておもむろにパンフ(?)を渡される。
正直いらない。何の役にも立たない。It isn't useful.
まあでもカバーだけは利用できるから使わせてもらおう。残りは学校の焼却炉へ。
ウソです。
何か問題集取りに行っただけで疲れた・・・