少しづつやってけばいいさ

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5/22 テスト週間中1回も更新してねぇ

やっと中間テストが終わりました。 二日前に。

今回はアレだ。 物理が痛かった。

 

物理かった。 管理人です。

 

Q 何がどう痛かったのか

 

 とりあえず静止していた物体が等加速度直線運動をするとしよう。
 その物体は5秒で時速10kmに達し、その時点で25m進んだそうだ。
 そこで問題。 この物体が動き出してから4秒後、何m進んだでしょう?

 この問題にここの管理人は、公式に当てはめ、十数秒で32mという答えを導き出したそうだ。

 が、この男はその直後焦っていた。「5秒で25m進むのに4秒で32mも進むハズないだろうが!この・・・え〜と、ド禿げが!」と。

 結局この問題は解けずじまいだったらしい。

 

Q 何故そんな問題が解けなかったのか?

 

 この管理人は解けない理由は以下の2つだと考えた。

 1 これの前の問題で出した加速度が間違っている(大問の中の3つ目です、これ。)
 2 当てはめる公式の種類が違う(このテストで使うであろう公式は3種類あります。)

 そして、テストの残り時間全てをこれに注ぎ込んだ。

 結局・・・解けなかった。 わけの分からない管理人はテスト後、周辺の人間に聞いてみた。

原因はすぐに分かった。このヘボ管理人が間違えていたのは、公式そのものだった。

 

Q 公式が違うってのは確かにアホだけどさ、1問ミスったくらいでぐだぐだ言うなよ

 

 別に「余裕で100点だったのに95点になっちまったよ」などという自惚れたことを考えていたわけではない。

 こともあろうに、このクソ管理人はテストが始まったら真っ先に3つの公式を傍らに書いた。

 テスト中ずっとそれを見てやっていたそうだ。

 当然だが、その間違えた公式を使った問題は全てミスっていた。

 見事に点数は100点満点から3割ほどざっくりと削られていたらしい。

 

Q で、結局何がどう痛かったの?

 

 

 

心がかなり痛かったそうです。


5/9 GW中1回も更新してねぇ

月、火、水と3日間しっかりダラダラ休ませてもらいました。

管理人だす。

 

とりあえず総体の結果でも話そうか。

結論から言うとマイル棄権しました。
キャプテン直々に「アイツ(先輩N)を県に行かせてやってくれ」と言われたので。 喜んで棄権しますよ。

↑の状況がよくわからんという人のために簡単に説明。

先輩Nが200mで決勝進出

マイルなんかやったら体力もたねぇ

どうせマイル勝ち目なさそうだし。ここはNの体力を温存して県に行かせてやろう。

っていうことです。最終的な結果は適当に察して下さい。

 

 

次。

新聞を読んでいて気になる記事があった。

指導力不足の教員が増えていると。
まぁ、昔からそういうのはたくさんいたんだろうから、実際には教員が悪くなってるんじゃなくて摘発量が増えてるだけなんだけど。

で、どんなのが指導力不足なのかっていうと、

など。 そんなこといったら明らかに女子ひいきが分かる小学校の変態教師Kとか、何かとうるさい、というか強迫的な中学校の体育教師Nとか、2列目までしか声がよく聞こえない現副担任Kとか・・・

まぁ、公務員でもしっかりやらないとダメと。

あ〜、早く学校卒業したいな・・・


4/24 いと眠しこと限りなし

「空手チョップ」って何なんだ。 チョップに「空手」がついたからって何か変わるのか?

日本語と英語くっつけて訳の分からん言葉を作るなと訴えたい管理人、御トコです。

 

 

英語に「mile」という単語がある。 約1.6kmを表す言葉だ。

だが、俺はこの言葉に敏感だ。に敏感だ。
なぜかって? そんなものは簡単だ。

 

 

今週末に総体予選でやるから。

 

 

もはや「マイル」と言えば1600mのことではない。

 

4×400mリレーだ。

※ 陸上界ではこのリレーを「マイル」と呼ぶらしい

 

正直なところ、正直なところだ、

 

 

逃げたい。

 

 

 

俺も短いとはいえ16年生きてきた。

そして切実に思う。

 

こんなにもつらく悲しい1分間があるとは思わなかった。

 

 

以下、さらにグチるので隠しときます。

 

そもそも俺は400mが速いわけではない。

ただ単にM高校内で速い人から数えて4番以内に入るというだけだ。

全国的、いや、市内で見ても、

 

俺はクズに等しい。

 

それでも俺はやらなければならないのか。

俺に選択肢は用意されていないのか?

 

むしろ4×400mではなくて、

 

400×4mリレーというのはどうだろうか?

 

 

バトンを渡す早さが全てを決める、400人×8レーン、総勢3200人が織り成すすばらしい競技だ。

パラリンピックとかで採用されないかな・・・(そんなに人集まらねぇよ


4/18 せめて週一でも書けるといいよな

今日、人質開放の特集番組を見てて思った。

「帰りの飛行機ではこの座席に座っていました。」
「機内でこのカップきつねうどんを頼んで食べていました。」

 

・・・。

 

 

そんなこと知ってどうするんだ

 

 

実際にうどんのフタ開けてホカホカ湯気出しちゃってる映像なんていらないから。管理人です。

 

 

 

この前、自転車をいじっていて説明書を見たら、一番最後にこんなQ&Aが書いてあった。

 

 

 

 

全部「買ったとこに相談しろ」かよ

 

 

な〜んか頼りにならんな。

いちいちご相談くださいご相談くださいって3つも書いちゃうから頼りなさが増すじゃないか。

 

せめて3項目を1つにまとめて「こんなときは販売店にご相談ください」にすればよかったのに・・・

 

 

あまりにもくだらん揚げ足取りだな俺。
今日はこれだけです。スンマセン。


4/9 3月の更新回数が・・・2回

↑もうこのネタは既出だな(元々ネタじゃねぇょ

 

2,3月合計たった4回の更新でログまとめちゃいました。 御トコです。

 

 

先日、部活の関係でとある競技場に行った。

場所は・・・田舎だ。とにかく田舎だ。
我が豊橋市がすでに田舎だというのに、輪をかけるように田舎だ。

↓競技場の所在地

 

死ぬほど適当な図だ。

まぁ、とにかくそこに向かうには電車に乗った後、バスに乗って行かなければならない。

とりあえず電車の駅に着くと、早くもこれから向かう場所が田舎であることを痛感した。

 

上り線のホームには人がたくさんいるのに、下り線ホームに他人の姿はない。

 

来る人来る人、皆反対側のホームに渡っていく。
こっちを見る視線が痛い。

案の定、通勤ラッシュの時間だというのに車内はガラガラ。 15分ほどで終点に着く。

駅を出てバス停に行くと、そこには目的地を同じとする男共が数十人いた。
しばらくしてバスが来た。

その名も、ぐるりんバス

 

正直に言おう。

 

 

小さい。

 

 

小さすぎる。到底全員が乗れるとは思えない。
次の便にしようかと思い、時刻表に目をやる。

そこには驚愕の事実が。

 

 

 

次が来るのは、2時間後。

 

 

 

 

・・・!!

 

さすがだ。 この町のバス利用者数を考慮して作り出された完璧な時刻表。

そう、向こうは悪くない。悪くないんだ。

どう考えても悪いのは突然大人数で押しかけてきた野郎の集団だ。

 

仕方なしに無理やり「ぐるりんバス」に乗り込む野郎共。
一般客の「うそだろ!? 何だよお前ら? 多すぎだよ。降りろよ。帰れ!」と言わんばかりの顔が嫌でも目に入る。 実際かわいそうだ。

が、何とか全員乗ることができ、走り出す「ぐるりんバス」。

しばらくして競技場に着いたが、安心はできない。まだ帰りが残っている。

 

練習が終わり、再び「ぐるりんバス」を待つ野郎共。
しかも訳あって人数が増えている。

だが、ここで退くわけにはいかない。 もし第一便を見逃せば、次は2時間後。

未来はない。

 

結局最初に乗ることができたのだが、狭い、息苦しい、暑い、男臭いの四重苦。

もう2度と体験したくない。

 

 

この日だけで、「ぐるりんバス」はかなりの儲けを得ることができたんではないか?
開業から過去最大の客数だっただろう。 たぶん。


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トリビアの水溜り(過去ログ。11月からのはちゃんと1日から読めます)

再びよく分からん板 (・・・。)

話したい人(・・・・・・・・。)

モンキーバナナ (・・・・・・・・・・・・・・・・。)


↑モンキーバナナはコチラから拝借しました

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