<ストーリー>
主人公の冒険家が未開の洞窟に入り宝を探し求める
このスペランカーというゲーム…
発光するランプが眩しい結構いかしたゲーム(笑)
という訳でランプが眩しく光ってる中
さっそくやってみる事にしましょう
さて電源をONにするとオープニングが始まります
そのオープニングがまたなかなか重苦しいもんだから
「さぁ、これから未開の地に入るぞ!!」てな感じで嫌で
も場を盛り上げてくれます
まぁ…このままオープニングをずっと見てても仕方ないの
でさっそくスタートボタンを押してみましょう
瞬間タイトルから画面が変わってアクション画面に移行します
主人公は最初いかにも木と布
だけで作った乗り物と思われるエレベーターらし
きもんに乗車してる所です
はたしてこの乗り物は主人公の重さに耐えられるのでしょうか?
テレビに向かって思わず無駄な心配をしてしまいます
それにしてもオープニングから打って変わって、
やたらと明るいBGMはどうにかならんものだろうか?
いきなりやる気がそがれます(ある意味では良いかも…)
まぁ…取り敢えず早速プレイをしてみる事にしましょう
チャンチャラチャラチャラ〜チャンチャンチャン♪
(↑ミスしたときの音)
っておい!!ちょっと待て!
なんと主人公なにを思ったか下まで落下する前に空中で静
止したままあの世に召されてしまいました
つまりは彼は生きる事を放棄
したようです
「せめて下まで落下してから天に召されてくれよ…」
プレイヤーである筆者は思わず嘆いてしまいました(笑)
まぁ…この時の事を説明すると…
取り敢えずどんな面構成か見る為に帰りの事を気にせずに
下まで落下してみようと思い立ったわけで……
まぁ…結果は上に書いた通りでしたが…
ここで改めて説明書を見ると、主人公はただの冒険家であ
り普通の人以上の事をさせる事はやはり酷であるんだな〜
と思えてきます……いや!!思わざるを得なかったのが事実
なんにしろこのゲームの主人公はある意味での[超人]では
ないようなのでこれはこれで良いのかもしれません
少々安心しながらもゲームを再開する事にします
ではまず乗り物を動かす事にしましょう♪
どうやら主人公の乗り物は十字の↑と↓で動かす事が可能
のようです
しかも画面にはレバーもなにも見あたらないのに自由自在
に動きます
なんだ…木と布で作った割には性能
良いじゃないか!!
そうしてその乗り物を操り…
取り敢えず私は一番上の段差に行く事にしました
そしてジャンプ!
チャンチャラチャラチャラ〜チャンチャンチャン♪
えっと………死んだんですか
?
どうやら彼は乗り物と段差の隙間から踏み外しただけでも
死ぬようです!これはうかつでした…
………再スタート
今度は無事に段差を越える事ができました
なんかとても大きな事をこの
時点でやってのけた気がするのですが、恐らく気のせいで
しょう……うん
さてそんな世迷い事は気にせずそのまま道なりに行くと画
面が右にスクロール!
そしてその先にはツタがあり障害物がありアイテムがあり
ます
なんかいかにも重要そうなので取っておきましょう♪
でもここで疑問があります
それは[なんでツタがあるか?]ということ!
見ると主人公の背位の段差があるので…
[あ!!なんだそうか!
主人公ジャンプ力がないから帰る時に使うんだ]
これは盲点でした!
いやはや…取り敢えず先にあるアイテムを取る為に段差を
越えてジャ〜ンプ♪
チャンチャラチャラチャラ〜チャンチャンチャン♪
そして私の目の前にゲームオーバーという表示が…(残機
は3だから)
自分の伸長と同じ高さなのに……
う〜ん…なんか知らないけど猛烈に腹が立つな〜
しかしこの私もだてにファミコンと共に生まれてません
っていうかこの位でくじけたらせっかく千円で購入したの
にそれがパアになってしまいます
そういう訳で再スタートしましょう
でも再開と同時にいきなり右を押しすぎてそのまま踏み外
しちゃったのは愛敬です(笑)
さて……うよ曲折を経て問題のツタの所です
と言ってもここはまだ最初の所なんだけどね(笑)
そこで危険を顧みずジャ〜ンプ
しかしここで大変な事に気づきました
それは「ツタってどうやって掴むの?」
という半ばそれ以前の事に…
しかしもうツタに向かってジャンプしてしまったあとです
もうこれは結果を待つのみ!
しかしそんな心配を余所に主人公はツタを掴みました
どうやら勝手に掴んでくれるようですね
此処で唯一の特技は木登りで
すか?
と思わずにはいられません
どうにかこうにか貧弱な主人公が助かったものの
ツタを掴んだ後の彼の行動がまた厄介で……
ヘタに[←や→]を押すとそのまま落下してミスになってし
まいます!っていうかやってしまいました(笑)
でも此処さえクリアしたら先にあるアイテムはなんなく取
る事ができます!
しかしもう一つの障害物である地面からのでっぱりは…
なかなかあなどれません
なんせそのでっぱりにぶつかると彼は
size=5>吹っ飛ばされます
彼は幼少の頃からでっぱりにつまずくと吹っ飛ばされてい
たのでしょうね…波乱に満ちた人生です
そんな彼がよくこんな所に来ようと思ったもんです
さてそれはそれで数ある障害物をくぐり抜け先にあるアイ
テムを取る事に成功しました
やったね主人公!明日はお祝いパーティーだ♪
さてさてアイテムが一つ増える事に喜び勇んで気分爽快!
また元来た道を帰る事にしましょう
で………またツタ使うんで
すか?
彼…やたら冒険家にしては体鍛えてないクセしてツタに登
り降りするのはめちゃ速いから困りもんです(握力強いん
かなぁ〜)
「でもまぁツタはもう慣れたから大丈夫だな」
と思い上がってしまうものですが、
実はこの帰りがクセモンだったりします
そう…ツタから段差に飛び移るという
ウルトラZ並の動作が要求されるのです
ここで当然失敗し…
チャンチャラチャラチャラ〜チャンチャンチャン♪
という音楽が流れ、嫌でも怒りゲージ充電120%は余儀
なくされコントローラーを破壊しかけたのは何人いるので
しょうか?(因みに私はその中の一人)
そういう事でこのままやると私自身の手でファミコン自体
があの世に召されてしまいそうなので私はこのゲームを封
印しました(笑)
最後にストーリー解説の所の
[宝を探し求める]を[死に場所を探し求める]に変えて良いで
すか?(笑)
<追記みたいなもん>
なんだかんだいって封印は2日後に破れる事になりました
だってなんかやたらと悔しいんだもん
最初は腹立つけどこれ意外とハマリますよ
そういう私は三面で限界を感じました(笑)
まぁ…興味がある人はこのゲームシステム的に面白いので
やってみても良いかもしれません(^-^)
アトランチスの謎
<ストーリー>
主人公のウィルがアトランチスとはどういう所なのか?
という謎を解く為に単身気球で乗り込む!!
なんていう壮大な話ではなく!
何故かアトランチスで封印されているウィル君の師匠を助
けるというストーリー(ある意味こっちの方が壮大…)
さてさて今回はここの管理人の希望により[アトランチス
の謎]を選びました(笑)
まず始めにカセットをファミコン本体に入れてみましょう
ファミコンの場合は簡単にはつかないものなのですが…
意外にあっさりつける事に成功しました
さてオープニングはなんの変哲もないようなのでスタート
ボタンを押します♪
………ん?動かないぞ?
もしかしたら……オープニング画面のまま止まっちゃった
んですか?
誉めたはなっからコレかい!
筆者はこの時点でなぜか不安を覚えました
しかしアトランチスの謎は解いてみたい…
その欲望につき動かされ私は電源を切り、何度も息を吹き
かけ「これでなんとかなんねーもんか」と期待と不安の中
で再びファミコンの電源をつけました
しかしそんな期待も一瞬で消えてしまいます
そう!!それでもつかないのです!(←因みに十数回位や
った結果)
これは私が幼少の頃より使っていた秘技中の秘技を使わざるを得ない事態になっ
てしまいました…しかしこれだけは使いたくありません
そう!私が使うのを躊躇しているその秘技中の秘技とは、
カセットの端子の部分をベロでなめ
回すという荒技なのです!
名付けて!!「ベロベロ殺法
」
こら!!そこ!汚いって言うな!(笑)
いや…凄い威力なんですってマジで…なんせどんなに頑固
なバグでもこの技を使うと、
「あら不思議♪綺麗さっぱり一発でバグが取れちゃうわ」
とこんな感じで…(汗)
バグに困っている貴方も是非お試しあれ(滝汗)
しかし!!しかしですよ
私もそれを頻繁に使っていた当時と違って、
今はそれをする事の意味がよく解るのです
つまり端子の中にはホコリやらなんやらが詰まっているか
ら、そこをベロで嘗め回すのはちょっと……って意味で…
しかもヘタしたら幼少の頃の私と
間接キッス♪
なんて事になりかねません!まさに蜜の味!(意味不明)
だからどうしてもそれだけは避けなければ……
と思いつつなにげに電源をつけたら…なんとつきましたよ
う〜ん…今までの苦労はなんだったんだろう…(遠い目)
とまぁ…そんな苦労は忘れる事にして…
早速スタートボタンをプッシュしましょう♪
しかしスタートを押して移行した画面には常識では考えら
れない事を主人公のウィル君は
いきなりおかしてしまっていたのです
<
その2に続く>
<追記みたいなもの>
ごめんなさい!全然レビューやってないです
僕の中のなんかがはじけたのかもしれません(笑)
にしても[ベロベロ殺法]は懐かしいな〜(^-^;)
ドコチャのリンクから来ている場合は一度[履歴]の所でこ
のHPをプッシュしてフレームを消す事をお勧めします
↑これをスペランカーのタイトル上につけといて下さいな
<ストーリー>
主人公のウィルがアトランチスとはどういう所なのか?
という謎を解く為に単身気球で乗り込む!!
なんていう壮大な話ではなく!
何故かアトランチスで封印されているウィル君の師匠を助
けるというストーリー(ある意味こっちの方が壮大…)
さてさて今回はここの管理人の希望により[アトランチス
の謎]を選びました(笑)
まず始めにカセットをファミコン本体に入れてみましょう
ファミコンの場合は簡単にはつかないものなのですが…
意外にあっさりつける事に成功しました
さすがアトランチスの謎!
謎という[名]は伊達じゃないね♪
さてオープニングはなんの変哲もないようなのでスタート
ボタンを押すことにしましょうかね〜……
………ん?動かないぞ?
もしかしたら……
オープニング画面のまま止まっちゃったんですか?
誉めたはなっからコレかい!
!
筆者はこの時点でなぜか不安を覚えました
しかしアトランチスの謎です
なにがなんだか知らんが解いてみたい…
その欲望につき動かされ私は電源を切り、何度も息を吹き
かけ「これでなんとかなんねーもんか」と期待と不安の中
で私は再びファミコンの電源をつける
しかしちょっとやそっとじゃつかないのがファミコンなの
です!!
この辺はファミコンやった事ない人には解らないだろうね
でも説明するのもアレなんで敢えて割愛!(笑)
むぅ……これは私が幼少の頃より使っていた<font color=
"red" size=5>秘技中の秘技を使わざるを得ない事
態になってしまいました…しかし私は正直にいうとこれだ
けは使いたくないのです!
私が使うのを躊躇しているその秘技中の秘技!それは
カセットの端子の部分をベロでなめ
回す</font>という荒技なのです!
名付けて!!「ベロベロ殺法」
こら!!そこ!汚いって言うな!(笑)
いや…凄い威力なんですってマジで…なんせどんなに頑固
なバグでもこの技を使うと、
「あら不思議♪綺麗さっぱり一発でバグが取れちゃうわ」
とこんな感じで…(汗)
頑固なバグに困っている貴方も是非お試しあれ♪(滝汗)
しかし!!しかしですよ
私もそれを頻繁に使っていた当時と違って、
今はそれをする事の意味がよく解るのです
つまり端子の中にはホコリやらなんやらが詰まっているか
ら、そこをベロで嘗め回すのはちょっと……って意味で…
しかもヘタしたら幼少の頃の私とze=5>間接キッス♪
なんて事になりかねません!まさに蜜の味!(意味不明)
だからどうしてもそれだけは避けなければ……
と思いつつなにげに電源をつけたら…なんとつきましたよ
う〜ん…今までの苦労はなんだったんだろう…(遠い目)
とまぁ…そんな苦労は忘れる事にして…
早速スタートボタンをプッシュしましょう♪
しかしスタートを押して移行した画面には常識では考えら
れない事を主人公のウィル君は>いきなりおかしてしまっていたのです!!
いや……ごめんなさい
これは恐らく私の幻影
でしょう
いくらなんでもスタート開始時にアトランチスへの唯一の
通行手段である気球を乗り捨
てるなんて…
どうやらまだバグが残っていたようです
取り敢えず私は確認も兼ねてリセットを押す事にしました
そしてタイトルに切り替わりスタートボタンを押します
開始早々に主人公が気球で降りてきました
そして主人公(ウィル君)ジャ〜ンプ
なかなか軽快な身のこなしです!
どうやらスペランカーよりは期待できそうで安心しました
あれ?気球さん!ウイル君が地上に降りた事を確認した途
端に上に上昇していきましたね?
これはやはり乗り捨て
ですか?
思わず[アトランチス帝国
万歳]っと脳裏に浮かびます
むぅ………ここで不安になり説明書を出し[目的]の確認を
します
えっと……[し し ょ う を た す け る]
いんかい!
おっと……私はゲーム相手になにムキになってるんでしょ
うか……
は!!これがいわゆる一つの>感情移入?(←なにかが違う)
いやはやまいったまいった!
ん〜…しかし彼が気球を乗り捨てたのはなにか理由があっ
たのかもしれないな〜
そうです!!そのハズなんです!!
私とした事がその事を考えていませんでした!
という訳で私なりに幾つか推理してみました♪
推理1
なにか不備がおきてしまい乗り捨てざるをえなかった
推理2
実は迎えが来る手筈だから!
推理3
彼は気球をその場に止めるという方法を知らなかった
推理
彼は明日も考えない性格だから!
ふむ…推理1と3は気球が上に上がっていった事に全然動
揺していない様子だから自然と消えます
推理2はそんな事は微塵も説明がなかったことから以下同
文だし……
という訳で推理4が最も的中率が高くて…
つ、つまりは……馬鹿?
いやいや…説明がないだけで推理2なんだ…うん!
そうですよね?ウィル君
実はもう一つ考えてたんですけど…これはどうなんだろう
題して…
[ウィル君ホ○説]
う〜ん…取り敢えずこの推理は=5>無効で良いですか?(笑)
もしかしたら師匠は凄く美人かもしれないし……
さてそんな我等がウィル君を操り師匠を助ける事にしまし
ょう♪
えっと取り敢えずゲームシステムの説明をすると…
全体的には横スクロールのアクションです
滑りやすいという点を除いたら意外</font>
に操作性は良好で私的にも結構楽しめるものでした
ただ面が
100面>font>にも及び
あまりにも理不尽な面が多いです
[因みにワープ制だから別に全ての面に行くわけじゃない]
例えば一度入ったら脱出不可能で…
何機あろうが必ず「あ〜あ!死んじゃった♪」っと言い!
「このゲーム壊しちゃおっかな〜?」的なステージなんか
もあります(誇張なし!)
はっきり言ってこの辺はスペランカー以上(笑)
かくいう私もとてもクリアできないもんだから…裏技を使
いました(笑)
そのおかげでなんとか念願の師匠を拝見できたのですが…
えっと…貴方だったんですか
?
と誰もが言うような人でした(笑)
ここでバラすのもなんなんで書かないですが…
一つ言っときます!!
ここまでわざわざ来て!むくわれる事はな
いです
私なんてあまりにも笑顔(?)が素敵なので思わず爆弾(主人
公の唯一の武器)を2、3個投げてしまいましたよ(笑)
しかしそこはやはり師匠!!
爆弾を食らうような様子はまるっきりないです
え?なに?
「師匠に爆弾を投げるとは何事だ!!破門にしてやる!」
ですって?それは願ったりも
叶ったりです
「などというイベントはないもんか」
と思い更ける今日この頃(笑)
最後に気球ですが……やはり乗り捨てしていたようです!
ほら!言わんこっちゃない&
ont>
<追記みたいなもん>
いやはや…大半が駄文だったですね
どうやらこれが私のやり方のようです(笑)
それでは長文を読んでくれてありがとうございます
[ある会話]
私「ところで管理人は好きなゲームなに?」
管理人「えっと…[たけしの挑戦状](笑)」
私「ふ〜ん成程」(-ー☆ キラーン
というわけで次回は此処の管理人が
「たけしの挑戦状」をレビューして頂けるようです!
皆さん!期待して待ってましょう♪(笑)