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▼朝曰新聞社広告局・企業専用広報 [一般非公開版]

■はじめに|
 朝曰新聞社は世界第二位の販売部数(800万部以上)を誇る、日本で最も情報シェアの高い報道機関です。 また、多種多様なジャンルを扱う事により、大衆に限らず政治家や企業にも大きな影響力を持っています。 120年以上前から培われてきた大衆操作のノウハウや経験は、必ずや貴社のお役に立つ事でしょう。

■世論操作・政界介入|
朝曰の力をもってすれば、世論操作や政界介入などは容易く遂行可能です。 事件の揉消し・隠蔽から企業のイメージアップに至るまで手広くカバー致しますので、 何か御座いましたらお気軽にホットラインでご連絡ください。

■実績|
右の資料をご覧下さい。朝曰新聞は歴史の一ページを塗り替える事さえ可能にします。

■現代の朝曰イメージ|
現在、朝曰のイメージ戦略では社会の相当数を占める「大衆」を主軸と定め、 世論への介入を積極的に続けています。一部に反朝曰を掲げる勢力も見受けられますが、 大衆にとっての朝曰は、一般的に「中道的」「良識派」として受け止められています。 また、記事をあまり信用していない少し頭の働く人も、 結局のところ他メディアも信用できず、大抵の場合朝曰に留まることが多いようです。

■反朝曰勢力|
反朝曰勢力。これらの勢力は朝曰及び傘下を「サヨク」と呼んでいるようです。 また、サヨクはそれらに対し「ウヨク」と呼称しているため、便宜上そう定義します。 さて、一見するとウヨクは朝曰新聞の運営上障害になりそうですが、 実際にはそのような事態に至ることなどあり得ません。大衆が思考停止にあるのとは多少状況が違うのですが、 派閥的なものに属したり誰かの意見に賛同することにより、結果的に思考停止と同じ効果が得られているのです。 (サヨクもこれ然り) つまり、自分の意見を持たざるものは、敵だとしても取るに足らない存在なのです。 それは皆様のような企業運営者ならばこそ、よく理解できる事と存じ上げます。 加えて、反朝曰勢力でなくとも宗教・市民団体などにおいて思考停止に陥っている信者を取り込むことも可能です。 朝曰は、既に自然保護団体などを味方に付けることに成功しています。 これらの団体を活用することは、企業の規模拡大における反動の事前除去、 同業他社への妨害工作など貴社にとって有利な展開へ運ぶための、大きな布石となる事はまず間違えないでしょう。

■現行の大衆操作|
当朝曰新聞は現在、スポンサー様を除くと主に ホワイトカラー・主婦・市民団体・共産系政党(注意:社会主義のこと/共産主義除く)・朝鮮系(韓国民含む)などを持ち上げています。 これらは確かに読者層でもありますが、所詮は大衆。利用物に過ぎません。無論、スポンサー様、つまりは貴社の要望によっては、 称賛することも扱き下ろすことも意のままです。 但し、他のスポンサー様と意見が競合する場合は融資額に応じて最善の対応をさせて頂きます。

■最後に|
我々朝曰新聞社は広告に限らず、貴社のために記事の内容を書き換えることも厭いません。


※当朝曰新聞社広告局は、某新聞社の某局とは一切関係ありません。漢字は正しく読みましょう。 また、資料画像と当局及び当社には何の因果関係もありません。
広報担当:内務省警保局
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