燃料電池自動車納入@テクノロジー
2002年12月3日(火)
■燃料電池自動車、今月2日に4府省へ納入
読ちゃんの記事(読売新聞)
アサヒちゃんの記事(アサヒ・コム)
国土交通省の広報(日本政府)
にほん
「色々難題もあるけど・・・。」
あーりあ
「まぁ、やってみるだけでも意味はあるからな。転んだものを笑うな、の精神だ。」
にほん
「あと、メディアがちょっと変な説明をしてる節があるので、一応概要を。(日本ガス協会より)」
あーりあ
「タイプによっては材質や構造が違っていたりもするが、大体はこんなものだ。(きっとその筈)」
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海上自衛隊創設50周年記念国際観艦式@ミリタリー
2002年12月1日(日)
国際観艦式開催(11/12-13)
あーりあ
「豪、智(チリ)、仏、印、韓、マレーシア、新西(ニュージーランド)、露、新嘉(シンガポール)、泰(タイ)、米の
計11カ国、17隻の艦艇も参加したそうだ。」
にほん
「表向きは国際協調路線だけど、閉幕2日後に極東軍が補足されていたり・・・。」
あーりあ
「実務問題というのもあるからな。上層で全てが統括できている訳ではないし、国家も単一の存在ではない。
もちろん大衆は単一だが。」
にほん
「何かネオナチみたいな・・・。」
あーりあ
「まぁ現代のナチスといえば、マスコミだがな。無論スタンスに関係なく。反マスコミ主義という訳ではないが、最終的にマスコミがナチスの意思を受け継いでしまっているのは事実だ。
もっとも生産的な偏向報道なら、喜んで導入を許すのだが・・・。」
にほん
「えー。」
あーりあ
「一応断っておくが、三反主義という訳ではないからな。」
にほん
「それは街宣工作員の思想原理だよぉ。」
あーりあ
「兎も角、日本国において、軍事に関する事項の取り扱いはかなり手馴れていないように見える。
現場はそこそこ成り立っているのにな。」
にほん
「みんな机上が好きなんだと思うよ、多分・・・。」
【印】-いん-
インドの意。戦前から軍事的な繋がりは深い。第二次世界大戦では立場上連合国側(英領インド)で、日本軍とは広範な地域で剣を交えた(詳細は長くなるので省略)。
ちなみに、サンフランシスコ講和会議への参加は拒否。対日戦後保障として要求した額は0円。1947年完全独立。
【マレーシア】-まれーしあ-
1991年には日本軍上陸50周年記念特別式典を開催するなど、報道のカーテンを何重にもしなければならない良識派泣かせの“極右国家”である。
だが、人種差別政策(ブミプトラ政策)は“使える”ので捨て難いらしい(ハイリスク&ハイリターン)。現在、経済の実権は華僑が握っている。それは能力主義なので批判するつもりはないが、
反日活動を展開して実権を握る手法はあまりスマートではない。やはり私怨の傾向が強い。
【泰】-タイ-
戦前、東アジアにおける独立国は日帝(日本)とシャム(タイ)だけであった。
日泰は長年に渡る友邦ではあるが、意外と大衆には縁が無い。
それもその筈。キーメディアにとって、印、マレーシアと共に、あまり愚民ども(マスコミ業界における「大衆」の一般的な呼称)と関係が深くなると、
支配体制に支障を来す国だからである(実際、日教組信者の教師が現地に赴き、申し訳なかったと謝罪したら向こうは対応に困っていた。とりあえず謝罪はいいから、アジアの未来のために貴様が氏ね〔えー)。
ちなみに、シャム猫の原産はタイ。
【ネオナチ】-ねおなち-
政治宣伝手法。外国人労働者排斥を掲げている。流行で入党する若者が続出。
最近の若い衆は・・・、何処の国も同じようである(鬱
【街宣工作員】-がいせんこうさくいん-
「大衆に足りないのは教養ではない。無知の知(自覚)である。」
という実に有意義な教訓が得られる団体。
スタンスに関係なく明確に「悪であると宣言できる」存在であるが、
マスコミでもあまり使われていないのが現状。もう(日本人にとっては)役に立たないのではなかろうか。
世間では右翼と呼ばれている。なるほど右翼なのは確かだが、多分連中は日本の右翼だと勘違いしていることは間違いない。
【机上】-きじょう-
ペンは剣よりも強し。報道機関は、ペンひとつで数え切れない程の人間を殺せるようになった。
便利な時代である。
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軍事だけど@サイエンス
2002年11月30日(土)
英国、UFOの非公開報告書をウェブ公開
>まぶしく光る宇宙船
にほん
「・・・未確認、だよね?」
あーりあ
「言葉の綾〔あや〕もあるだろう。まぁ、無人偵察機なんかは日常的に領空侵犯しているがな。
こんなのだが。」
にほん
「本来は軍事用語だから、UFOっていっても異星人の宇宙船を指すわけじゃないしね。
この報告書も、やっぱりほとんどが某国の兵器かなぁ・・・。」
あーりあ
「そもそも、正体が解った時点で未確認では無くなる。」
【異星人の宇宙船】-いせいじんのうちゅうせん-
地球人が造った宇宙船でも無く、また(意味的に地球人を含んでしまう)宇宙人、のモノでもない。
【無人偵察機】-むじんていさつき-
軽装ながらも武器は一応搭載している。例で示したものは、テレビでも公開されている一般的なタイプ。
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第二次湾岸戦争@ミリタリー
2002年11月28日(木)
■イラク査察、概ね順調に開始
あーりあ
「という事で、宗教戦争は今後も続きそうだ。」
にほん
「えー。確かにもうイラク攻撃は始まっちゃってるけど・・・。」
あーりあ
「というより、数年前から米英は実質的にイラクを攻撃してるんだがな。戦争という呼び名は、法的手続きの一つに過ぎん。」
にほん
「そりゃそうだけど・・・。」
あーりあ
「それに、宗教的隔たりはますます拡大しているのが現状だ。
人種・国家対立が下火になっている今、戦闘国家としては宗教対立ほど国内の不満を消化し、支持率を集められるネタもないだろう。」
にほん
「うちでは“シュウキョウタイリツ”って聴いても、あんまり想像できないケドなー。」
あーりあ
「神道はちゃんぽんOKだしな。」
にほん
「ちゃんぽんっていうのはあんまりだよー。」
あーりあ
「だが、統一○会は民族系宗教だから兎も角としても、創○/公明など、有力な団体は幾つもあるのではないか?」
にほん
「せめて全伏字にしてよー。それに、政教分離に違反してる事を示唆する云い方もひじょうにマズイ・・・。
特に敵対してたりはしないけど、知り合いも結構学会員だったりするから、正直ネタじゃ済まないですよぉ・・・。」
あーりあ
「兎も角、日米のように徴兵制が無い国の戦争世論は、メディアに依存しすぎで空想論ばかりになるのが何とも気がかりだ―。」
にほん
「湾岸戦争でも、“お茶の間に〜”の次元で済んでるしね。」
あーりあ
「メディア世代としては、どんな感じなんだろうか・・・?
大衆感覚というのがどうにも掴めん。」
にほん
「何だか、最近の煽り具合は微妙だなぁ。TVはここのところほとんど観てないから確信は持てないけど。
だって、教化を受けてるほど暇人じゃないもん、、、」
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個人ウェブサイト@キャラクター
2002年11月28日(木)
にほん
「とまぁ、見切り発車してみたのですが―。」
■用語解説
【見切り発車】-みきりはっしゃ-
あとで後悔する判断方法。
あーりあ 「微妙だ・・・。」
にほん
「そういえば、前回チェックキーワードである極右云々をちらっと云ってしまいましたが、
まだ現実がどーいうものかを理解できていない従順な方(メディア信奉者)を速やかに処分すべく、丁寧にネタをネタだと解説してやるです〜☆」
“右翼団体”そのものがネタでした。
にほん
「というか、ほとんど愚民政策と手法が一緒ですよー。」
あーりあ 「語ることすらタブーとすることで、その実態を報道のカーテンでフィルタリングしてる訳だが・・・マルチまがい商法と同じで、
騙される方が悪いとしか云いようがない気もする・・・。」
にほん
「疑問に思わないのかなー、街宣右翼(街宣工作員)は結構うろついてるのに・・・。」
謎1:究極の叩き材料ながら、マスコミの微妙な対応―
謎2:カラオケですら歌う人が居るぐらいなのに…何故か軍歌を流さない―
謎3:反政府・反日・反マスコミ・反共産…ところが―
謎4:日の丸とクロスさせて掲げられている某国の国旗
あーりあ 「政府にとっても企業にしても、思考停止が最も支配しやすいからな。
誰が何のために、どういった背景で、誰に対して行っているのかを探られると困る。」
にほん
「兎も角、さくらは極右だから関係ないもん。生粋の日本人だもん!
(あと、立場的には政府・企業側だもん)」
あーりあ 「いやしかし、生粋の日本人はDNA的にはごく少数なわけで・・・。
まぁ文化圏の影響は前述の謎で立証されているがな。あれは日本人の感性では到底出来ん。」
にほん
「企業共和制推進派としては、
1.マスメディアの暴走は経済活動に被害を齎す。
2.右翼団体の資金調達方法は財政計画を狂わす。
3.過剰な思考停止では、大衆が使い物にならない。
4.1〜3に伴い、生産力・モラルの低下が生じる。
ってとこかな。熱心な推進派っていうよりは、単なる現実主義だけど。」
あーりあ 「企業の販促に暴力団を使っていた時代も、今は昔だしな。」
■用語解説
【暴力団】-ぼうりょくだん-
よく暴力団と右翼団体を混同する人が居るが、その人は実に鋭い。
暴力団=通称右翼団体(街宣工作員)は成り立つ。こう書くと分かりやすい。
在日暴力組織=在日右翼。ちなみに、ソース(判断材料)は英BBC、朝日新聞、警視庁の公開情報である。
にほん
「ついでに付け加えておくと、これはあくまで内務問題であって、人種とか国籍(※文化や性格には依存する)には依存しないって事を明記しておくね。
日本には世界でも最大級宗派の、反おばさん思想があるくらいだし―。」
あーりあ 「免罪符になるかどうかは別問題だがな。」
にほん
「敵はちゃんと選ぶもん。」
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えにっくすくうぇあ@デジタル
2002年11月27日(水)
■スクウェアとエニクスが合体?
in家庭用ゲーム攻略板@2ちゃんねる
にほん
「俺ニュースさんより。予言ー。」
たいわん 「あえてここは、“預言”かもね。ところで、最近注目してるゲームってある?」
にほん
「最近はそんなにゲーム主力じゃないからなー。微妙かなー。」
■用語解説
【ゲーム】-げーむ-
近年はビデオゲームの大衆化・商品化が進み、ハードの堅調なシェア拡大に対して、ソフトの売れ行きが著しく悪いという極集中傾向にある。
にほん
「昔はRPGゲーマーだったんだけど、
最近はもっぱらSLG(シミュレーションゲーム)やってるなぁ。しかもSLGとなると、コンシューマー機じゃ何かと役不足・・・。
大体、今は作業中の余力で遊んでる感じだし。あえて今注視してるモノを挙げるとすると、RPGツクール2003かな。」
たいわん 「初回特典が何時に無く凄いわね・・・。」
にほん
「RPGツクールαだけでも欲しいくらいかも。携帯最大の利点として、容量の限度ってのがあるし。
時代に逆行したレトロ感が出せますよー。(正確には逆行していない)」
たいわん 「ゲーム部門の不振っていう、大きな不安材料はあるけど・・・。」
にほん
「会社の名前は良く分かんなくなっちゃったけど、兎も角出荷に向けて頑張って欲しいです。
極右勢力推進用のプロモーションゲームをつくるためにも!」
たいわん 「それってつまり、単なるネタゲームって事ね。どちらにしても、かなり暇が要るわよ・・・。」
にほん 「暇人じゃないさくらには無理・・・。多分、極右戦線の他のメンバーに頼むことになるかなぁ。」
たいわん 「一応訊いとくけど、ネタじゃないメンバーって居るの?」
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もうどーでもいいウェブサイト@デジタル
2002年11月27日(水)
にほん 「りみゅーあるりみゅーあるみゅ〜★」
あーりあ 「ログも整理できていないのが実情ではあるが・・・。
というか、私はてっきり“捨て”の態勢(体制)に入っていたんだとばかり思っていた・・・。」
にほん 「ゴールデンアワー以降の女性向けドラマ並みに、運営はお留守になってたけどねー。」
あーりあ 「いや、むしろそれ=やっつけ仕事、即ち終焉を意味していないか・・・?」
にほん 「でも、こっちは死活問題じゃないからだいじょうぶー。
それに、“暇人じゃないもん”と銘打ってるから、更新しなければしない程、公約を厳守してることになるよ。」
あーりあ 「懐疑派という訳ではないが、そんなものなのだろうか・・・。」
にほん 「とりあえず、久しぶりなので口調が何だかへんだよう(鬱)。」
あーりあ 「何も聴こえません。」
■用語解説
【閑神社内門!】-ひまじんじゃないもん-
いかに暇が無いかを端的に表している言葉。閑神社内の鳥居ではないか、
など諸説あるが、設定進行率14%の現状では真偽の程は不明。
ただ一つ保障できるのは、出来得る限り痛い設定になる事を目指しているというのみ。
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