2003/12/9 (火) 死に狂喜するひとびと
「ほら、だから言わんこっちゃない。」
この台詞を、微笑みを押し殺したまま発する事の出来る人間が、果たして何人いるのでしょうか?
・・・さて、プロ市民系マスメディアとしては世界最大級を誇る大朝曰〔ではありますが、
では、当該企業がどの程度テロ組織と関わっているのか、皆さんはご存知でしょうか?
実は、実際のところ 「 不正送金先 」 に当たる諸外国の団体や、例の件で及び腰になっている 「 在日右翼団体 」 を除いては、上層部もほとんど関知していないというのが実情です。
更に本当の事を云ってしまうと、上層部は別に死に狂喜などしていません。
喜んでいるのは、そう、
社内の人間をも含むマスコミ信者の方々です。
強権的な会社としては名高いながらも、この点に関してはほぼ制限がありません。
そして結果としては、(上層部にとっては)カネにもならないプロ市民活動に、
邁進してしまう人間が社内に溢れ返ってしまうのです。
だから、朝鮮系を除くテロ組織との関わりは、組織的繋がりではないという点においては、癒着のレベルにまで達しています(監督不行き届き)。
場合によっては殺しやすいように、マスコミの情報網から伏せるべき個人情報をテロ組織にリークしているくらいですから(色々と問題があるので、あくまでも消息筋の情報としておきます)。
そういう系統なので、人が死んだだけ視聴者・読者の扇動がより楽になり、更に
本がたくさん売れるという構図が出来上がっています。
また、 「 情報を漏らしたり扇動している人たち 」 は、 「 懸命な信者や本で啓蒙している人たち 」 とは違うという風に取られる方も多いのでしょうが、
実情としては同じプロ市民の方が行っています。
活動的な人は勘違いで乗り込んで、そのまま組織と癒着したり、(殺人の意図は無くとも)情報を安易に漏らしたり、
現実にはかなりの頻度で起こってしまうのです。組織への直接的協力が。
となると、組織にとって有用なプロ市民の方々は、巻き添えを除けば殺される理由がひとつもありません…(口封じ除く)。
プロ市民は 「 民間人 」 ではないのだから、殺されないのは当たり前なのです。普通の人は武装していようがいまいが、狙われますし現に殺されています。
例えは悪いですが、韓国人とか。
これらは上層部が統制しようとしたところで、どうにもならない問題です。
本を売って単独で活動できる人たちも既にたくさん存在していますし、熱心に資金提供までしている人も実際にはおられます(購入した人の罪までは問わないが)。
確かに、上層の世界のひとには関係無い事柄なのかも知れません。極論すればアメリカ国内(本土)で銃弾を浴びて死ぬ人の方が多いのも分かっています。
でも、果たして同じ世界に放置しておいて良い人間なのか、少しは考えて頂きたいのです。
本当の意味で、得をするのかどうかを。
さくらは
殺されて欲しい目的で
派遣を一番後押ししているのがプロ市民の方々である限り
(外交官が殺されて唯一狂喜したのもプロ市民)
そして
右翼団体が韓国国内の世論と同じノリで派遣賛成を掲げる限り
(韓国本土では自衛隊派遣には絶対反対)
復興支援のためとはいえ、
“現時点で”自衛隊派遣を素直には容認できません。
by ニホンちゃん@暫定管理人
いったい、いつから 『 大衆 』 という言葉が悪い意味になったのだろう。
そして何故、悪い意味として扱われるようになったのだろうか。
by 牡丹
|