自己評価(客観的にみた自分)



武士道精神をもち続けているある意味貴重な存在。
目上の人と一部を除いた人を見下す傾向にあり。
自分の限界を決めたり、つくることを嫌う。
完璧主義であるが常に今日を最良の日としようとすると
体がもたないことをわきまえていて
やらないと決めると全くやらない。
多才であり頭もいいと自惚れているが、
あがり症で緊張すると自惚れを発揮できない。
すぐにまちがってはいないかと慎重になり過ぎてしまう。
正義感は強いが言い方を変えればただのお節介。
自分の良い部分悪い部分を見出せてはいるが治す気はない。
人前で馬鹿だと公言することにかっこよさを見いだせる。
自分は自分と流されないように生きてきた結果要領の悪さは
天下一品である・・・
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