タグの説明
ここでは
特殊記号を用いて意識的にタグとして表示させないことで
説明を可能にしております。
特殊記号(本来であれば半角入力)
&lt =<
&gt =>
&amp =&
&puot="
1,入力文
2,効果と説明
3,実際の1,の表示(例)
という順序で説明させていただきます。
1,<html>〜</html>
2,HTML方式での記述という意味なので最初と最後に置かれるべきタグ
1,<head>〜</head>
2,タイトルタグをはさむもの程度でいいと思います。
1,<body>〜</body>
2,本文の範囲指定と色指定
補足説明:textは普段使われる文字色設定。
linkはリンクはってる部分の色設定。
vlinkはリンク後の色設定。
alinkはリンク中(ポインタが合わさってる時)の色設定
1,<a href="ジャンプ先のURL">タイトル</a>
2,リンクタグでクリックするとジャンプできるようになります。
3,例:ここにジャンプ
補足説明:同じURL内でのジャンプではファイル名だけでOKです。
http://から打つ必要はありません。
1,<a href="mailto:送り先のアドレス">メール</a>
2,リンクタグでクリックするとメールを送り先アドレスへ
送信画面に入ります。
3,sesilへメール
1,area
2,クリッカブルマップ(画像の中の複数リンク)の時に使用。
3,使ったことないので省略。
1,<b>太字</b>
2,文字の太さを太くする
3,太字
1,<big>大きく</big>
2,文字の大きさを一段大きいfontサイズに変える。
3,大きく
1,<small>小さく</small>
2,文字の大きさを一段小さいfontサイズに変える。
3,小さく
1,<blockquote>1文字空白</blockquote>
2,タグで囲まれた範囲の前後を一文字分空ける。
3,一文字空白
1,<blink>点滅</blink>
2,タグで囲まれた範囲を点滅させる。
3,
1,<br>
2,改行タグ
3,HP
制作講座←HPと制作講座の間にbrタグが入ってます。
1,<center>真ん中</center>
2,タグに囲まれた部分が真ん中寄りになります。
3,真ん中
1,<dl><dt>○○<dd>△△</dl>
2,用語説明タグ(不必要な気はする・・・スペースでの空白で代用可能)
3,
- ○○
- △△
- △△
補足説明:<dd>は増やして使用する。
3,も二つに増やした状態です。
1,<div align=「場所」>場所指定</div>
2,タグの範囲内を指定の場所に移動。
3,左寄せ
補足説明:「場所」の部分にはleft,center,rightを使用する。
1,<em>強調</em>
2,タグで囲まれた範囲内を強調
3,強調
1,<h3>見出し</h>
2,太字&前後一文字空白&大きさ変更(1〜6で6が最小1が最大)
3,見出し
1,<hr>
2,横線
3,
1,<hr width=数字>
2,線の長さ指定
3,
1,<hr size=数字>
2,線の太さ指定
3,
1,<hr size=数字 noshade>
2,中の色付き線指定
3,
1,<i></i>
2,斜体文字
3,斜体文字
1,<img>
2,画像イメージタグ
3,使ったことないので省略
1,<map>
2,画像イメージへの複数リンク時に使用。
3,使ったことないので省略
1,<marquee>〜</marquee>
2,タグで囲まれた部分の文字のスクロール(非対応の場合あり)
3,
1,<ol><li>○○<li>△△</ol>
2,番号付けタグ
3,- ○○
- △△
補足説明:<ol>の部分が<ul>なら番号でなく■になる。
1,<p>〜</p>
2,タグで囲まれた範囲を一つの段落とし前一マス後一行空白。
3,前一行後一行空白
1,<p>
2,改行タグ
3,HP制作講座←制作と講座の間に<p>タグあり。
1,<pre>〜</pre>
2,エンターキー等での改行反映。そのまま表示。
1,<s>〜</s>
2,タグで囲まれた範囲内の文字に取消線を付ける。
3,取消線
1,<strong>〜</strong>
2,タグで囲まれた範囲内のemタグ以上の強調
3,強調
1,<sub>〜</sub>
2,タグで囲まれた範囲内の下そろえ文字
3,下そろえ文字
補足説明:<sub>を<sup>に変えると上そろえ文字になる。
1,<tt>〜</tt>
2,タグで囲まれた範囲内の等幅間隔文字
1,<u>〜</u>
2,下線部付きの文字
3,下線部
1,<table border><tr><th>題名</th><td>本文</td></table>
2,囲いをするためのタグ
3,
補足説明:
<table border><tr><th>のところを
<table border><tr><th colspan=数字>に
変更すると数字分の列をまたぐタグとなり
<table border><tr><th rowspan=数字>
に変更すると数字分の行をまたぐタグとなる。
その時は<th>題名</th><td>本文</td>の部分を
<th colspan(rowspan)=数字>題名</th><td>本文</td>に変更します。
2行をまたぐタグの場合
2列をまたぐタグの場合
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