沈んでいく太陽が放つ光 どうかこの時が…永久に繋がるように 朝が来たらまた別々の道へ 人の幸せを…こんなにも願った事は 目に映る景色が真っ暗になっていく だから…手を取り合って…大丈夫だと言って どうかこの時が…永久に繋がるように written by hisa
Forever
手を取り合って…大丈夫だと言って
これが世界の最後だとしても…
どこに行っても君を…想い続けるから
果て無き夢を君と…Forever…
赤く染まる君の頬を見た…
君が何か話し出すと…
僕の顔に君の光が灯った
どこにも永遠がないと言うのなら…
ここで僕らだけの永遠を…創っていこう
果て無き愛を君と…Forever…
僕らは歩き出す事になっている…
君は笑顔で「またね」と言った…
その笑顔に僕は何度も救われた
今までなかった…大切な君を…
これからもずっと…守っていきたい…
果て無き夢を君と…Forever…
残酷な現実が僕らを覆うようだ…
でもここに光る小さな愛や夢の光
微かな希望がまだこの世界にある
これが世界の最後だとしても…
どこに行っても君を…想い続けるから
果て無き夢を君と…
どこにも永遠がないと言うのなら…
ここで僕らだけの永遠を…創っていこう
果て無き愛を君と…Forever…
この詞のテーマは『愛』です(笑)
この詞は『世界の中心で愛を叫ぶ』を読んだ後に作った詞。だからと言って、本の感想とかではないの。
本の内容が純愛だったから、純愛に近い詞を書きたくなったんだ。
自分で書いた詞なのに言うのは変だけど、こういう詞は書いてるとあったかい気持ちになれる。
純愛最高(笑)