□seaclet tale□


いつもの帰り道 突然に私の手を取り
空見上げて歩く彼見つめながら そっと考えてたの

あの空の彼方 ずっとずっと遠くに広がる
名前もない誰も知らない 秘密の世界あったらいいな

Ah... いますぐに時間を止めて
Ah... 飛んでくの 彼と二人で
はじめてのことを いっぱいいっぱいしてみたい

二人きりの観覧車
とてもキレイなレストラン
少し狭くて 超ドキドキな彼の部屋

彼と手を繋いだだけで 私この中にいる
どうしよ彼が 知ったら嫌われちゃうかな?


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