□正論□
どう思われてるかなんてこコトが 微妙に怖いと思った
こんな風に時を無駄にして 水溜りを蹴散らしてく
空は今より澄み渡って 僕は夢の後
君の足跡ただ背負って 場所に慣れてゆく
共鳴できる仲間を 置き忘れたり
明日越える橋の予感に 惑わされてる
憂鬱さをとり乱し 明日も疲れ顔です
やるべきことに追い立てられ 休むことも無く
ありきたりの毎日から 横にそれている
こうありたいと願った 理想の壁に
思い切り叩きつけた 自分があった
何も知らないフリをして 明日は自由が道へ
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