高鳴る古鼓動に 嬉しささえ感じて 君と歩いた 君の街歩いた 君の小さな手からは 初めて感じる君の温もりがあって 愛しく思った 君との時間は宝物そのもの 宝物は多いほうがいいにきまってるんだ だからいっぱい二人でいようよ ほら、春が来て夏が来て 君と結ばれた秋が来てまた冬が来る いつでも共にいよう 悲しみなんて吹き飛ばし 喜びはちっさなことでも 二人で祝おう 高鳴る鼓動に 嬉しささえ感じて 君とキスした 君を抱きしめた 君の小さな身体から 流れてくる体温は心地よくて 温かかった 君との時間は宝物そのもの 宝物は多いほうがいいにきまってるんだ だからいっぱい二人でいようよ ほら、風がふき日がさして また逢えるひが近づいて すぐ逢えるさ いつでも共にいよう 寂しさなんて吹き飛ばし 嬉しさはおっきくおっきく 二人でしよう