君と最初に話した日 よく覚えている 緊張が僕にも伝わってきて すごくすごく 愛しかった 君と最初に会った日 忘れられないさ 君のいる街を 二人であるいた日 『ずっと一緒』といった君 あの言葉を忘れたことなんて 一時もない 切り刻んだ腕を 忘れることは絶対無い 絶対に君をはなさない 絶対という言葉を 疑うのなら… 終わりのない証明だけど 僕は証明し続けるさ 一生かかって証明するさ