四月二十五日

 

皆さん、日曜日は良いですねぇ。

なんといっても、予備校がない!!

サイコー!!

でも予習とかしないといけないんだが。

 

さて、今日は予備校のユニークな先生の話。

 

現代文の先生。

凄い擬音語(?)を使う男。

とにかく

ビシバシ!

傍線引きながら

ビシバシ!

選択肢にバツをつけながら

ビシバシ!

かなり

ビシバシ!ビシバシ!ビシバシバシ!

 

古文の先生。

ちょっと自意識過剰。

自分のことをチョナンカン

或いは草薙と呼ぶ男

プリント配ればその始め

クールな河合のチョナンカン

ただ本人としては、少しはウケて欲しいところのようだ。

 

英文法の先生。

ちょっと若作り。

若い頃とは違うので

赤いスーツは止めてくれ

しかもその下黒いシャツ

コントラストがきつすぎる。

しかし、僕には人の服装までとやかく言う権利はない。

 

英語長文の先生。

自分と同じ色の服

きている生徒を生徒を当てるのは

結構なことではあるのだが

同じ列の連中

巻き込むのだけは止めてやれ

「黒い服をきて、目立ってる人を当てちゃおうかな」といわれたときはマジに焦りました。

 

。。。後は特に思いつかないようです(笑)

まぁ、予備校は学校とは違いますからね、いろんな先生がいます。

今、つまらんと僕が勝手に思ってる先生でも、もしかしたら本当はメチャ面白い先生かもしれないし。

まだ一週間終わったところです。

この一年は頑張るぞ!