FLASH MEGATON mACH PUNCH 挑戦状 作詞/作曲 佐伯憲陽 挑戦状 キレイな言葉に輝きはない 挑戦状 流れ星よりも輝く今を 同じものに見えるのは あなたの目が悪いから あざけ笑うあなたを 僕は許せない 挑戦状 テクニックなんか力でねじ伏せろ 挑戦状 もう二度とあるけない道をふみしめ あの場所からたどり着いた新宿の街の 小さなライブハウスで眠れない夜を インターネットで買える歌が果たしてどこまで行ける? あなたの言葉はいつかコンピューターに負ける 挑戦状 いつかあの場所で歌を唄うから 挑戦状 いつか唄うからあのステージで 挑戦状 涙もふけない人がどれだけいるの? 挑戦状 全ての人たちに挑戦状を
挑戦状 / RadioBoy / 21世紀の子供たち / 正々堂々言ってやる / なんにもいらないよ / テレホンカード / 20 / 飛んでピーターパン / 傷だらけの英雄 / OnceAgain / 題名のない唄 / おやすみなさいのブルース / OnlyOne / だってほらそこに / 大切なのは何 / SOUL OF MUSIC / 酔いどれトムのミュージック / 夢の列車 / 何でスカ / 星を撃て / 宇宙の果てから渋谷まで / 405 / 風と共に / 道(DOWN THE ROAD)/ バカ女のブルース
RADIO BOY 作詞/作曲 佐伯憲陽 足りないものを埋めるもの 高層ビルにはコンクリート 沈まないはずの船は沈んで 落ちないはずの飛行機は落ちた 同じ服を着てる人 同じ言葉をしゃべる人 同じ翼を広げても 空を飛べない人もいる RADIO BOY 今すぐに RADIO BOY 届くかな RADIO BOY どこまで行けば RADIO BOY 届くかな 今日を見据える人がいて 僕はあさってを見つけた 信じることまでも望まない 薄れる夢をつなぎとめ 背中を向けた瞬間から 戻れる場所は薄れてく キレイな声のラジオから 希望の歌は聴こえない RADIO BOY お前に RADIO BOY 本当の言葉を RADIO BOY 優しいだけじゃ RADIO BOY いけない RADIO BOY 今すぐに RADIO BOY 届けよう RADIO BOY どこまで行っても RADIO BOY 届けよう RADIO BOY・・・・
21世紀の子供達 作詞/作曲 佐伯憲陽 教室の隅一人ぼっち はしっこでつぶやいてた 遠い空から降ってきた 夢を握り締めたままで 18の朝電車に乗り あの街にサヨナラして 夕方のような街の空 星も塗りつぶされてた はじめまして僕等の声は 君のいる場所まで 聞こえますか僕等の名前は 21世紀の子供達 この町の中 苦しいこと悲しいこと辛いこと 見てきたなんていわないで 君は聞いてきただけ 君に伝えたくって 言えなかった本当の僕の声は あの街と一緒に消えてしまった あきらめるのにも慣れた はじめまして僕等の声は かすれてきたけれど 聞こえますか僕等の名前は 21世紀の子供達 寂しい夜はいつも雨だった 僕の心を濡らす 今日も出せない手紙がある 破り捨てる勇気もない あの頃いつもかみしめてた 今でも信じている 言葉を君に教えてあげるよ 紙切れに夢を描く僕が 「青春よ あなたは私に不安という名の安心を与えてくれました」 はじめまして僕等の声は 君のいる街まで 聞こえますか僕等の名前は 21世紀の子供達 はじめまして僕等の声は かすれてきたけれど 聞こえますか僕等の名前は 21世紀の子供達 はじめまして僕等の声は 君といた場所まで 聞こえますか僕等の名前は 21世紀の子供達
正々堂々言ってやる 作詞/作曲 佐伯憲陽 走っておいかけてもあなたの姿は遠くなる つかんだはずの幸せが気が付けばあんな向こうに 授業中退屈なとき窓の向こうを眺めてた 確かに僕は見たんだ老人が太陽消していた Oi 正々堂々言ってやる 一人ぼっちになりたくて みんなが育てたサボテンを屋上からたたきつけました 正々堂々言ってやる クラスのアイドルりょうちゃんを 放課後クラスに呼び出して学校いけなくさせました あやまる気はないよ わからなくていい事ばかりつめこんでいたけれど あなたに教えられた事は人の足元を見ること あなたの声が聞こえるところに もうこれ以上居たくは無い走って逃げ出そうか 正々堂々言ってやる 作り笑いが怖いから みんなの大切なものをカッターナイフで切りました 正々堂々言ってやる あいつの彼女のじゅんちゃんを 相談もち掛けるフリして彼女の家に泊まりました あやまる気はないよ こんな夜の中 陽が当たらないまま そんな姿のまま笑って下さい 正々堂々言ってやる 放課後一人で寝ていると 目がさめたときに次の日の一時間目が始まってた 正々堂々言ってやる やさしくしてくれたりょうちゃんが 陰で悪口いってたから学校いけなくさせました 正々堂々言ってやる 中途半端な人間は 疲れたときに眠ることをガマンしなきゃいけないんですか 正々堂々言ってやる 奇跡を信じぬ人達は 自分が生まれてきた奇跡キリスト様に感謝してる 正々堂々いってやらぁ!!
なんにもいらないよ 作詞/作曲 松本直樹 いらないよ いらないよ 自分を捨ててまでお金なんか欲しくない いらないよ いらないよ 歌うのをやめるぐらいなら なんにもいらないよ 自由に歌を唄うのは やっちゃいけない事なんですか 僕は心の中の思いを 素直に出しているだけなのに 人権って何ですか 僕等は唄う事も許されないんですか いい家住んでる人間が 僕らよりも偉いんですか やめないよ やめないよ 自分を捨ててまで食べ物なんかほしくない やめないよ やめないよ わかってくれなくても 唄う事はやめないよ 自由に言葉を重ねて 笑っちゃいけないことがる 口に出せなかった言葉の意味を 本当は知っている人がいる いらないよ いらないよ 仲間を捨ててまでお金なんか欲しくない いらないよ いらないよ 唄うのをやめるくらいなら なんにもいらないよ いらないよ いらないよ なんにもいらないよ
テレホンカード 作詞/作曲 佐伯憲陽 その笑顔に閉じ込めた 悲しみを僕は知っている あれはとても寒い 夏の終わりの事でした 悲しみを忘れた 小鳥達は鳴かない 喜びに埋もれた 花は咲けなくて 会いたい もう距離なんてどうだっていいよ その肩を抱きしめたい 会いたくて今 テレホンカード一枚じゃ 寂しすぎるから 君と出会ってまで 何度目かの朝なのに どうして僕は君を 大切に思うんだろう いつもの街角に 置き忘れたテレホンカード 作られた穴には 愛は与えられないのかい 会いたい もう距離なんてどうだっていいよ 小さな肩を抱きしめたい 会いたくて 今言葉を伝えてるだけじゃ 何故か不安なんだ僕は 会いたい もう距離なんてどうだっていいよ その肩を抱きしめたい 会いたくて いまテレホンカード一枚じゃ 寂しすぎるから
20 作詞/作曲 佐伯憲陽 君のせいで あなたの責任で わたし今日も笑えなかったよ どうしくれるの 君の地に滅ぼした わたし僕を 不愉快にさせたよ 今歩き出そうよ 疲れたら休めばいい 目の前に見えるのは 多分蜃気楼 言えない言葉を隠しちゃいけない 傷ついてもそれは仕方ない 知らない振りして黙っちゃいけない 喋れなくなってもしょうがない 罪の意識 罪悪感と言うなの不安で わたし僕は笑えなかったよ 君のために あなたと笑えるように 落書きだらけのページは破ろう 今つないだその手を 力いっぱい握り締め 前を向く君の頬に そっと口付けしてあげる 見えない明日に 背を向けちゃいけない 失望してもそれじゃ 仕方ない 昨日の強さを信じちゃいけない 邪魔する奴等をうちのめて 瞬きする間に時間は過ぎてく 携帯電話で話せるかい 指先丸めて掴めるものなど 欲しがるつもりもないだろう 君は生きてる証を望んじゃいけない 死ぬまで生きてくそれだけさ あなたにじゃなくて 君にいいたい 君らしく生きてる君が好きだから
飛んでピーターパン 作詞/作曲 佐伯憲陽 *大きな雲を突き抜けていた 誰にも何も縛られない 大きな夢を 大きなキャンバス その空に塗りつぶしてた 弱い力じゃ強い力に とても勝てないとても癒えない 優しさの無い力なんて それはただの暴力です ※飛んでピーターパン 飛んでピーターパン 大きな空に 大きな声で 飛んでピーターパン 飛んでピーターパン 新しい明日(あす)が待っている *Repeat 1st verse ※Repeat chorus FLY...遠くに FLY...遠くに ※Repeat chorus x2 新しい明日が待っている 新しい明日が待っている 新しい明日が待っている
傷だらけの英雄 作詞/作曲 佐伯憲陽 ある朝目覚めると少年は英雄になってた 昨日ママに読んでもらった本のとおりに 何もわからないまま旅に出る事になって 王様に会いにお城に出かけて行った いろんな物語にハッピーエンドつけなきゃいけない 悲しい顔しちゃいけない 全ての人に勇気を与えなきゃいけない どんな物語でも理由をつけて何か勝たなきゃいけない 涙の物語をハッピーエンドにしなくちゃいけない 涙の最終回にカッコよく死ななきゃいけない 世界が平和になれば誰もがその事を忘れる 傷だらけの英雄達は 明るい明日を見せてあげない 傷だらけの英雄達は やがて涙と一緒に枯れ果てる ある朝目覚めると少年は英雄になってた 昨日ママに読んでもらった本のとおりに ある朝目覚めると少年は英雄になってた 昨日ママに読んでもらった本のとおりに
Once Again 作詞/作曲 佐伯憲陽 もし君が同じ宇宙の中にいるなら 聴こえるかこの歌が 聴こえるかこの声が 愛つぐなってでも生きていこうと決めたい バカな俺は君に背を向けてしまった 泣かせる事が多すぎて 罪の意識は薄れ 夢見る君の口癖が重くのしかかった もう一度唄うよ 声を枯らしてでも もし君が同じ宇宙の中にいるなら もし君が同じ宇宙の中にいるなら 聴こえるかこの歌が 聴こえるかこの声が 同じ事が多すぎて 夢見ごこちは薄れ 大切なのは今何かを 夢見る事です もう一度唄うよ 声を枯らしてでも もし君が同じ宇宙の中にいるなら Once again もう一度声をからしてでも Once again もし君が宇宙の中にいるなら
題名のない唄 作詞/作曲 佐伯憲陽 この唄は君に捧げる唄じゃなくて みんなで唄える 唄にしたいから じゃー ありがとう 君のその言葉に これからも僕を包んでよね 君の笑顔だけ忘れないよ 忘れないと誓うから 愛しています 愛していました ずっとずっと昔の物語 愛しすぎて言えなかったサヨナラ いつも一緒にいようとしてたけど 蛹のような僕の心も いつか羽を広げ飛んで行くから この唄は難しい唄じゃなくて みんなが唄える唄にしたいから 一人一人の悲しみも苦しみも さんざん笑える歌にしたいから 明日の風が吹くから でも今日の風も心地よいのに 大好きです 大好きでした 僕の心には君しかいませんでした 君しかいなくて言えなかったサヨナラ 言いたい時には叫べたのに 羽ばたく蝶もいつかは地に落ちる それでもあの空を見上げ続ける いつの日かあの電車に乗って たどり着いたら歩き出すよ 愛しています 愛していました 生まれた時からの物語 寂しすぎて言えなかったサヨナラ 今日一緒にいるだけでありがとう 愛してます 大好きです ありがとう
おやすみなさいのブルース 作詞/作曲 佐伯憲陽 おやすみなさい おやすみなさい おやすみなさい おやすみなさい 幸せかい 幸せかい 幸せかい おやすみなさい おやすみなさいのブルース
Only One 作詞/作曲 佐伯憲陽 ナンバーワンなんかになりたくねえ ナンバーワンなんかになりたくねえ ナンバーワンなんかになりたくねえ 僕は only one になりたいだけ 認めてもらえなくてもいい 大きな声で叫んでやる Only one たった一人の男になりたい Only one お日様は誰の上にもある ナンバーワンがいればナンバーツーがいる ナンバーツーがいればその下もいる だけど only one は世界でたった一人さ only one は宇宙でたった一人さ スーパースターのプライドか そんなもの捨てちまうよ Only one 傷ついてでも男になりたい Only one 挫折してでも夢を信じてたい Only one 僕は宇宙でたった一人の男 Only one 君は宇宙で僕に出会った人
だってほらそこに 作詞/作曲 佐伯憲陽 バックに詰め込んで 旅の荷物をひっくり返して からっぽで行こう これから詰めればいいさ 何にも怖くないと言ったらうそになるけど 行ってやろうぜ 俺が男であるために だってほらそこに 落ちてる物だって だってほらそこに 無かった物ばかりじゃない ありがとう 今まで出会った人にありがとう ありがとう これから会う人にありがとう 日が落ちても関係ねーさ おいらはこの道を行くから 雨が降っても意味ねーさ 傘なんて持ってねーさ 始発の吉備線が来る前に 日が昇る前に 誰にも何も言わず 一人で涙を流してしまうだろう だってほらそこに いた人だって みんな見る前にいなくなったから疑われちゃったじゃない ありがとう 知ってくれた事にありがとう ありがとう 俺の情けなさにありがとう だって僕の横にいた君だって もう奴の横にいるからもう思いっきり笑っちゃったじゃない ありがとう 愛の素晴らしさにありがとう ありがとう 何もかも捨てちまえ
大切なのは何 作詞/作曲 佐伯憲陽 精一杯する人 それを馬鹿と笑う人 新宿ライヴハウスで 唄うのを夢見ながら何かを感じてる人 愛する人と何かを 守る力がある人は トナカイが犬ゾリを 赤い服のおじいさんの 鈴の音がやってくるだろう 大切なものは何 今を生きている事 笑う事 泣く事 何か違うと気付く事 そしてなによりあなたの 傍にいてあげること 大切なのは何 世界中の人達が クリスマスだけは ちょっとだけ優しくなれるよ そしてちょっとだけ涙を忘れるよ 何より心から笑えるよ 今を信じて生きる人のために そしてメリークリスマス 振り返っちゃいけない たとえどんなに悲しくて辛くても
SOUL OF MUSIC 作詞/作曲 佐伯憲陽 SOUL OF MUSIC 痛みを堪え SOUL OF MUSIC 届け願いよ 唄は心 魂を燃やして 唄う心 唄おうとする姿勢 かっこよくなくていいから 頑張る事を決してあきらめないで 遠くに見える人達の唄を聴いたよ 遠くに見える人達の声を聴いたよ SOUL OF MUSIC 痛みを堪え SOUL OF MUSIC 届け願いよ 唄う声に 命を燃やして 唄は時に 何かを探して かっこよくないだろう僕等は かっこよくないんだよ僕等 遠く旅する人達の唄を聴いたよ 遠く旅する人達の声を聴いたよ ※SOUL OF MUSIC 痛みを堪え SOUL OF MUSIC 届け願いよ ※Repeat chorus x6
酔いどれトムのミュージック 作詞/作曲 佐伯憲陽 あっちへ行こうこっちへ来よう どっちでもいい言葉は情報の陰に隠れ だから素敵な呪文が欲しい あっと驚くビッグニュースで みんなの度肝をぬいて テレビにかじりつかせる そんな素敵な呪文が欲しい 君が振ったサヨナラの手を 止めれなかった僕の声 どうせならこのまま 行っちまおうぜ風のまま 秋の風をちょいと蹴飛ばして 酔いどれミュージック 何かいい気持ち 半年経ち 君の声も思い出に埋もれそうさ 忘れていたセーターも 洗濯機の中で揺れる 終わらないと信じていた 大好きなテレビ番組も 明日で最終回だ そこで素敵な呪文も消える 心の中が読めるならば きっと僕は自殺するだろう どうにもならないなら どうにでもしてやるぜ ※秋の風をちょいと蹴飛ばして 酔いどれミュージック 何かいい気持ち ※ Repeat chorus x2 酔いどれミュージック 何かいい気持ち
夢の列車 作詞/作曲 松本直樹 消えて行く景色を眺め 消えて行く君を見つめ 何処まで行くのだろう 誰か教えて下さい この列車は走る この街で育ったね 君に出会って 何一つ不満なんてないけど 友達はみんな遠くへ旅立ち そして僕も離れて行く 何がいけなかったなんて 考える方がバカで 先の事など考えず進む事が好きなだけさ 消えて行く景色を眺め 消えて行く君を見つめ 何処まで行くのだろう 誰か教えて下さい この線路は続く いつもの公園で君と誓った あの言葉をウソにしないために 何が大切かなんて わからない方がバカで 自分の出来ることを 試す事が好きなだけさ lalala dreamy train x8 消えて行く景色を眺め 消えて行く君を見つめ 何処まで行くのだろう でも止めないで下さい この列車は走る この列車は走る この列車は走る lalala dreamy train x9
何でスカ作詞/作曲 佐伯憲陽 あなたが探していたものはいったい何ですか? あなたがその手につかんだものはいったい何ですか? わからないには理由があるそれは本当なのか 寂しがりやには裏があるそれも本当なのか シャララ・・・ 隠したナイフじゃおどせない誰もビビラない じゃあ 手にしたナイフでおどしたら後ろに手が回った 言っていい事ばかりじゃない言葉にするけれど 言っちゃいけない事が多い心の中でしか シャララ・・・ 誰かに近づくために生きてきたんじゃない! 誰かの真似をするために生きてきたんじゃない!!
星を撃て作詞/作曲 佐伯憲陽 夜空いっぱいに広がる星空 88もの光を届ける 信じるかどうかあなたの勝手さ 美しいものは永遠ではない 流行りの服を着た人の生き方 流行りの靴をはいた人の死に方 星を撃て星を撃て星を撃て 星を撃て星を撃て星を打ち落とせ!! 通り過ぎていく人を引きとめても それはできないそれはしちゃいけない 今夜星たちの唄が聞こえてくる ジミーページのギターじゃ寂しすぎる 流行りの力を抜いたギターの弾き方 流行りの心を抜いた人の歌声 星を撃て星を撃て星を撃て 星を撃て星を撃て星を打ち落とせ!!
宇宙の果てから渋谷まで作詞/作曲 佐伯憲陽 死ぬほど怖い夢を見たんだ誰かが僕を売った 才能だけでメシをくってた時代は昨日終わった 僕はいつでも青春のまっただ中で泳いでいるよ 成長すれば痛みは消えれるけど心は悲鳴を上げる 宇宙の果てから渋谷まで渡り鳥のように 宇宙の果てから渋谷までたどりつけるはずさ 息をきらして走りぬけた時代が追いかけながら スリルを求め旅立つ人がスリルにつぶされかけてる その手の中に大切なもの握り締めてる大切なもの 力を抜いて手を開いたら強く握りすぎてつぶれてた 宇宙の果てから渋谷まで流した涙が 宇宙の果てから渋谷まで虹の端をかけた 宇宙の果てから渋谷までたどり着けるはずさ
405作詞/作曲 門倉タカヒロ フィジカルな夜にフィジカルな夏が来て メンタルな空はメンタルな星空だ 目の前を横切り逃げて行くロマンチックの尻尾つかんで しばしメロドラマとしゃれこもう 国内産の8月は流行りに敏感で僕の頭を 空っぽにしてしまう君がもし405にいなければ 僕もそうさここにはいないはず 夏は暑くていやだねぇ涼しい夏はいやだねぇ だけど君がいなけりゃ僕には夏も冬も関係ないねぇ 今夜君に会いたくて明日も君に会いたくて ずっと君といたくて 今夜君を抱きたくて明日も君を抱きたくて ずっとずっと君のそばにいたくって I Love You なんてありふれてていやだねぇ I Love You なんて使い古しでいやだねぇ とにかく僕は君が好きなだけさ
風と共に作詞/作曲 佐伯憲陽 寂しくて涙を流せばくやしくて涙が枯れてく 一人ぼっちの夜にやってきた風に生きる男スナフキン 叫べるほどに君の声はかすれて行く不安を抱えてる ギターを武器にして寂しさを笑ってる 友達の宝物命がけで守ってくれる自分を盾にして どこからか声が聞こえてる「僕のこと追いかけちゃいけない」 一人ぼっちの夜が怖くてもその一日もから逃げないで つかめるほどに君の夢は薄れていく不安を抱えてる ハーモニカ片手に次の場所を探してる 友達のためならどこからでもかけつけてくれる風と共に 「君は今たぶん幸せに暮らしていることでしょう 忘れないで困ったときいつでもどこにいても君のもとへ・・・
道(DOWN THE ROAD)作詞/作曲 佐伯憲陽 どこまで行けば道は終わるの どこへ向かえば道は続くの どこまで行けば道は終わるの どこへ向かえば道は続くの どこまで行けば僕は見えるの どこへ向かえば僕は消えるの どこまで行けば僕は見えるの どこへ行っても僕は見えない 星空から落っこちてきた流れ星のカケラと くもり空から落っこちてきた夢のカケラと どこまで行けば僕は見えるの どこへ向かえば僕は消えるの どこまで行けば道は終わるの どこへ向かえば道は続くの どこまで行けば僕は見えるの どこまで行けば僕は終わるの
バカ女のブルース作詞/作曲 佐伯憲陽 朝から晩まで食事中も 朝から晩までキスして欲しい Chu Chu Chu 朝から晩まで食事中も 朝から晩まで抱きしめて欲しい Gyu Gyu Gyu ねぇ本当はどのくらい好きなの? ねぇ本当はどのくらい愛してる? 風に流れ流されてバカ女のブルースは続く 朝も昼も夜も食前食後だって 一日中キスして欲しい Chu Chu Chu ねぇ本当に私を好きなの? ねぇ本当に私を愛してる? 風に流れ流されてバカ女のブルースは続く 朝から晩まで食事中も 朝から晩までキスして欲しい Chu Chu Chu
FLASH MEGATON mACH PUNCH に戻る。 toi et moi(メインページ)に戻る。