ONE WAY




僕の前には道がある・・・・それは看板も標識もないたださびしい道・・・

この先に何があるかもわからない・・・

ただ明らかになっていることはこの道の先に自分の「夢」がある・・・

何の保証もないこの道・・・皆は「無理だ!」「やめとけ・・」と言う・・・

しかし、この先に夢があるとわかった以上僕はこの道を歩きたい・・・

もし、歩き疲れたなら休むのも良い・・・

もし、雨が降るなら雨宿りをすればいい・・

ただこの道を歩くことに意味があるのだから・・・