10/24

   本当は更新する暇なんて全くないのに、まこっちゃんの更新回数が目立ったんで
              今日は昔書いてた感じで書いてみました
今日は手短に済ませたいと願っている玄界灘のデビットカッパーフィールドことゆたろがお送り
                     かなり有名な手品師(今回はまこっちゃんでも分かるまい:笑)
いたします!いやー、今日は寒かった。そして冬の訪れとともにまこっちゃんも冷たくなった…
                             急に名前が出て驚いてることだろう
なんでこんなことを書いてるかと言う前に、今までの日記を読んでない人もいると思うんで
                             暇だったら読んでね(夏バテに利くよ:笑)
簡単にこのまこっちゃんという男のことについて書いておきたいと思います。彼は俺と同じ
              もっと驚いていることだろう。今日はまこっちゃんスペシャルだ
高3で大のバンプファンである。また、体育のサッカーで部活生を差し置いてトップ下をやりた
                    巷では3ヶ国語を話すという噂がある(笑)
いと、己の未熟さを存分に見せつけた記録も残している(笑)しかしそんな彼にも良い曲を選

ぶという素晴らしいセンスがあり俺も何度かお世話になったことがある。
               そのおかげでgoing under groundと出会えた
まこっちゃんとは帰る方向が同じだったこともあり、仲が良くなったが初対面の時の印象は
    あくまで方向がであり、距離は彼の家のほうが2倍ある
あまり良くはなかった。そもそも恥ずかしい話だが、俺は初日に遅刻しきて、覚えてこい、と

言われた校歌も覚えてなく、少し浮いた存在だったと彼は言っていた。一方、俺の方は、引っ越
  これ以上は語りたくない…
してきた見知らぬ地で、取り合えず知り合いを増やそうと見回したとき後ろに座ってたのが
    知り合いがいないのはホント不安なんだよ
まこっちゃんだった。当時の彼は横幅があり(今はスレンダーです:笑)ズンと構えた様子で
ついでにまこっちゃんと呼び始めたのは高2くらいからだと思う
隣の友達と話していた。僕は背中で威圧感を感じながら、明らかにヤバめな奴だと僕の
なにせ家が学校からかなり離れてるから自転車で通学するだけで成人男性の一日の運動量
中のシックスセンスが警告音を鳴らしていた。でも、席近いし、彼を仲間にしたら隣の友達
は匹敵してるだろうね
とも関係がもてるし一石二鳥じゃんと、切羽詰った頭で一番良い方法を見つけ出した。
            ぽじてぃぶしんきーんぐ!
さて、何と話しかけようか…(模索中)…そうだ、何の部活に入るか聞くのが一番無難

だろう。僕の不安が消え去ることを信じ意をけして彼に尋ねてみた。………撃沈。帰宅部

志望の彼に何を聞いたって話が弾むハズもなく、最初から仲が良い訳ではなかった。
ついでに彼は中学時代にサッカー部を半年経験して中途半端な自身を身に着けた過去がある
まあ、今となってはどうでも良い話だけどね(話)前振りが長かったが、そんな訳で高校生活

を送ってた訳です。そして最近彼は放課後課外の授業よりも日本シリーズだろ、と言い放っ
そーなんです
て先に帰るようになりました。つい最近まで、課外が無い日も俺の課外が終わるまで待って

いるのが当たり前になってきていた日の矢先、彼は友よりも日本シリーズを取りました。彼
                               おいおい、勘弁してくれよ(-。-)yー
の最近の日記も日本シリーズのネタでいっぱいになってます。そんな彼に一言言いたい。



































                     大丈夫、阪神優勝だから
                      今日も勝ったし(笑)
























この言葉が彼の目を覚ましてくれることを祈ります。また彼のサイトの掲示板で日本シリーズ
     逆に火がついたらどうしよう
を実況中継してますが、あの掲示板、俺のパソコンでは書き込みが出来ません(悲)そんな
                         クレームしたのにあっさり却下されました
訳で彼のサイトに書き込み出来ない苦汁を味わいたくない人はウチのサイトに書き込んでっ

て下さい(笑)掲示板へ感想とか書いてもらえると嬉しいです(いや、本当に)じゃあ、そろそ
                             
ろ日本シリーズ見てうつつをヌカしてるまこっちゃんを尻目に勉強しよっと!
                        結局最後まで見てしまった…

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