8/23

 久々に学校に行った。今日は授業が午前中までだったんで、何もネタ
になるようなことは起き無いかなーっと、思っていた休み時間。売店の自販
でジュースを買おうとしていた時、それを目撃してしまいました。会話表現で
お伝えします。













































                ある二人組が自販機前で












































『お前大きくなりたいなら牛乳飲んだらいいんじゃないの?』(Y)



『大きなお世話だ!』(T)


























                  チャリン!











































                『ど・れ・に・し・よ・う・か…(T)







































                   ポチッっとな!(Y)
















































『NO−−−−−
−−−−−−−−ー』























大体予想付きますね。Y君のせいでT君は牛乳を飲むハメに
なったんです。しかし、まったくY君は反省する気ナシです。
なぜならT君も笑ってるからです。一見ヤラれキャラにも見えま
すが、そういう奴でもありません。こんな馬鹿なことが成立する
理由を一言で言うならば








              ついでにYは僕です


















































   青春だからです





              だから許されるのです(^^)/




















































                    しかし









































青春で悪ふざけが全て片付くかというと、そうでもないことを
身をもって経験しました。それは、まこっちゃんとラーメンを食べに
行った時のことです。僕は奥側、彼は通路側に座ったので、
僕は彼をまたがない限り、通路側にある漬物が取れません。
面倒だった僕は彼に漬物取ってきてと頼みました。そしたら彼は








































          誰も食べそうにない梅干を一個もってきました。























          冗談はよせよと僕が席を外すと彼は





























俺のラーメンに梅干を
入れていた






































              これはイヤがらせの何者でもない
                         ニンニン































               これが青春で片付けられるならば










































                       青春は


























































                      罪だ
homeへ