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久々に学校に行った。今日は授業が午前中までだったんで、何もネタ
になるようなことは起き無いかなーっと、思っていた休み時間。売店の自販
でジュースを買おうとしていた時、それを目撃してしまいました。会話表現で
お伝えします。
ある二人組が自販機前で
『お前大きくなりたいなら牛乳飲んだらいいんじゃないの?』(Y)
『大きなお世話だ!』(T)
チャリン!
『ど・れ・に・し・よ・う・か…(T)
ポチッっとな!(Y)
『NO−−−−−
−−−−−−−−ー』
大体予想付きますね。Y君のせいでT君は牛乳を飲むハメに
なったんです。しかし、まったくY君は反省する気ナシです。
なぜならT君も笑ってるからです。一見ヤラれキャラにも見えま
すが、そういう奴でもありません。こんな馬鹿なことが成立する
理由を一言で言うならば
ついでにYは僕です
青春だからです
だから許されるのです(^^)/
しかし
青春で悪ふざけが全て片付くかというと、そうでもないことを
身をもって経験しました。それは、まこっちゃんとラーメンを食べに
行った時のことです。僕は奥側、彼は通路側に座ったので、
僕は彼をまたがない限り、通路側にある漬物が取れません。
面倒だった僕は彼に漬物取ってきてと頼みました。そしたら彼は
誰も食べそうにない梅干を一個もってきました。
冗談はよせよと僕が席を外すと彼は
俺のラーメンに梅干を
入れていた
これはイヤがらせの何者でもない
ニンニン
これが青春で片付けられるならば
青春は
罪だ