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アイデンティティ【常識】(identity)
→同一性
アオカビ【俗称】(あおかび)
高校生による図書館通信ブルチーズの、ものすごくマイナーな略称
「アオカビ」を日常的に使っている人物は、筆者の知る限りでは一人だけしかいない。
アタック【用語】(あたっく)
(1)バレーボールにおける基本用語。
(2)カードゲームなどで使用される、攻撃の意。
(3)意中の相手に対して行う建設的かつポジティブな行動。大抵の場合において失敗に終わるが、多ければ多いほどイイらしい。
頑張りたまえ。
アニメージュ【その他】(あにめーじゅ)
図書館に完備されたアニメ系月刊誌。
毎月必ず新刊が届き、そのスジの人々の利用率は高い。
最新刊は館内だけでしか読めないハズなのだが、たまに行方不明になり、そしていつのまにか戻ってくる、という怪現象がたびたび発生する。
ダメ人間は月に1回だけ登校し、コレや週刊アスキーを読んでそのまま帰ってしまうらしい。
また、バックナンバーもかなり前のものまで保管してあるため、授業に出なくても時間がつぶせてしまう罪なヤツである。
一般常識【不自由を与えるもの】(いっぱんじょうしき)
どこにも存在しないのに、さも重要であるかのように扱われる謎の概念。
そもそも、なにを持って「一般」とするか、筆者にはよく分からない。

自森にはよく「(一般)常識に縛られてはいけない」などと主張する人々がいる。
が、その人々は逆に「常識に縛られてはいけない」という、そのセリフに縛られてやしないだろーか、と思うことがある。
個人的には、「常識」は適度に都合のイイトキだけ利用する、ぐらいの認識なのだが。ナニゴトもほどほどに。
一般常識【常識】(いっぱんじょうしき)
多くの自森生はコレが欠如している。
逸般的【用語】(いっぱんてき)
使ってみると意外に便利な言葉。
対義語は一般的。
笑顔【その他】(えがお)
コレを保っていると、それだけで幸せが転がりこんでくる。
対義語はため息。