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【設備】(かぎ)
有って無いようなモノで、無いよりはマシだが全く頼りにならんモノ。
特に金目のモノに目がくらんだ輩は、ありふれた鍵ならアッと言う間に破壊してしまうので注意が必要だ。
どうでもいいんだが、自森では決して軽くない犯罪が続発してるとは思わんかね?
格闘技【行為】(かくとーぎ)
相手のいる自慰。自分のみの自慰とは異なる。
また、セックスや性的行為とも異なるが、
本質的に類似している。
基本的に性壁に似ていて、好きな人はとことん好きであるが、
嫌いな人は死ぬまでやらない行為。
学発【略称】(がくはつ)
学習発表会のこと。
やや聞き取りづらい発音なので、会議や集会では多用しないこと。
課題卒業【自森語】(かだいそつぎょう)
これぞまさに自森特有と言っていいだろう。自森も高校である以上、単位を認定しているのだが、単位が足りなくても留年することはほとんどない。その代わり、卒業最低単位に足りなかったものは卒業課題を課せられ、必死の思いでそれをやり、卒業を目指すこととなる。
【設備】(かべ)
床に対してもれなく備え付けられているで、建物の外部を囲み、内部をしきるもの。
もうすでに十分汚いが、それでも「キレイ過ぎる」などと言って、意図的に汚そうとする人がいるらしい。
自森では壁紙貼りが盛んで、イベント直前は壁がポスターで埋まる。
漢字の羅列【その他】(かんじのられつ)
我らが新聞部がよく使う言葉。
横文字と併用することで頭が悪い人に対してのみ筆者の頭がいいと錯覚させられる。
頭のいい人には逆効果。
勘違い野郎【人間的属性】(かんちがいやろう)
自分は頭がいいと思っているが、他から見た場合「こいつは馬鹿(または浅はか)だ」とすぐにバレてしまう人のこと。このテの人は自森には結構居そうな気がする。
勘違い野郎【人間的属性】(かんちがいやろう)
「俺は勘違い野郎だ」と言えるヤツは、大抵勘違い野郎ではない。
逆に「勘違い野郎」を罵るヤツは、大抵勘違い野郎である。
北寮【施設】(きたりょう)
高校男子寮の中で最も音楽活動が盛んな寮であり、かつ最もまともな人間が集まっている。
音楽関係の行事の際には、必ず北寮関係者がいると言われ、ほぼ全員が何かしらのバンドを組んでいる。
一部からは、臭いが強いと言われているらしい。

休日【その他】(きゅうじつ)
他校に比べ、自森にとても多いもの。
これが少ない時などは、自森はとても疲れる。
これがあるから自森は機能してるのではとよく思ったりもする。
行事系【集団】(ぎょうじけい)
行事でよく見かける人々のこと。
主に、行事そのものではなく、行事の準備期間に頑張る人や裏方に回る人を指す。
行事系の中でも特に熱い人々は、その他の生徒や教師によってツブされがちな、不遇の存在。

ゲタ箱【設備】(げたばこ)
自森的な矛盾を抱える、ある意味で哲学的な物体。
生徒用と教職員用、外来用の3つがあるが、生徒用ゲタ箱使用率はとてもじゃないが言えない。
「とてもじゃないが言えない」ワリにはいつまで経っても撤去されないので、新入生が対処に困る姿をしばしば見かける。

公開研【略称】(こうかいけん)
公開教育研究会のこと。
よく使うので、知っておかないと不便。
高3マジック【常識】(こうさんまじっく)
高校3年生にはどうやら「もう高校生活も終わりだなぁ。寂しいなァ」という感情からか、「気になるアイツに告白するぞぉ」的な発想が生まれるらしい。
そのことによってカップル成立、解消が繰り返されるらしく、それを高3マジックと言うらしい。
某A女史談。

つーか、なにもかもが曖昧ですね、この文章。
個性【自森語】(こせい)
我が校では人(一般)と違うものは善し悪しを問わずすべて個性である。
他人のやったことのない麻薬を常習している人はそれが個性である。
他人の知らない知識を多く持っていればそれは個性である。
嘘がうまいやつはそれが個性である。
思ったことをすぐ口に出すならそれは個性である。
個性万歳!個性万歳!個性万歳!
すべては個性のために!個性こそはすべて!

いいか!はき違えるな!個性はそんな物じゃないぞ!それが何かと言われても俺にはわからん!しかし!騙されるなよぉぉぉぉぉぉぉ…。
個性【常識】(こせい)
他者との区別、差別、判別等に使用。
これが無いと誰だかわからない状態になるが、実際にはそうはならない。
言葉の森【行為】(ことばのもり)
大量の紙に言葉を書き殴り、学校中の壁に貼りつけまくるという謎の行為。
衝動的に行われるため、別段意味はないと思われる。
木幡寛【不自由を与えるもの】(こはたひろし)
自由の森学園元校長。
生徒をほぼ一方的に退学させる、
「ボーダー」なる意味不明な新聞をつくり
一日三十枚もの紙を無駄にする、
フレネ大会なるイヴェントを開いて学校に数百万円の損害を与える、
「文芸春秋」誌に、ほとんど逆恨み的な自由の森への悪口を書きつらる、
など、自由の森に貢献した人ランキングの、
ワースト1を現在もぶっちぎりで独走中の偉大な数学教師。

自由の森に唯一貢献したことといえば、
偉大なる校内新聞ボンデージタイムズに、
ネタを提供し続けたことぐらいであろう。

現在は、ジャパンフレネなるフリースクールの校長や、
自由の森の悪口による、原稿料、等で生計を立てる。
(現在、松井幹夫先生の授業ノウハウを、そのまんまパクッた書籍がどこかから出てます。みんなで買おう!)

「生徒への個人対応はしません!」
「自由の森は断固暴力に立ち向かいます!」
等のセリフでも有名。

コンポスト【設備】(こんぽすと)
地獄への入り口だとか、某国の細菌兵器だとか、いろいろ言われている。
環境問題解決のために開発・設置されたと思われるが、今ではゴミ箱以下の、臭いモノにはフタをしろ的な存在でしかない。
フタを外したときに、人間に優しくないタイプの激臭が漂ってくることで有名。

コンポスト【設備】(こんぽすと)
曰く、自森で最も臭く、危険で、汚らわしいモノ。