手を伸ばせば届きそうな気持ち その一歩が踏み出せないままで
こんなに君を思っているのに そんな気持ちはうまく言葉にならなくて
楽しい時間はすぐに過ぎてしまうのに 君に会えない時間が僕を焦らせて
今すぐに会いたいよ 冷たい風の夜も雨の悲しい音も
君に会えれば それだけどいい さみしくないよ 君が好きだから
君の笑顔 君の優しさに 僕の君へ対する気持ちは 深くなるばかりで
君に会わなけりゃこんな思いをすることも・・・
なんて馬鹿な考えだってしたんだよ
今は君に笑顔で手を振っていたいのに なぜだろう涙が止まらないんだ
もう君に会えないよ また君を好きになってしまうから
またいつか会えたら もう君を離しはしない
どこだって いつだって 君が好きだから