こんなボクって一体・・・・
これはボクと妹が繰り広げる感動の物語です(パターン化)
ある日ボクはヒマなのでどーも君を求めてネット上をさまよっっていました。
検索した結果2,3件のページ発見!さっそくレッツゴ〜
そこには素材DLがあった・・・ボクはどーも君の可愛さに負けDLしてしまいました。
そしてボクはDLした壁紙をさっそく設定!
設定完了!PCがどーも君だらけになってしまいました。
壁紙とアイコンつけたらTOPはすごいことに・・・
そこに妹が来てこういいました。
「なにこれ?」「不気味だからやめて〜」
この言葉はボクの胸に突き刺さった・・・
ボクは妹にこういった。
「どーも君可愛いじゃん!」
すると妹はこういった・・・「何処が可愛いげんて』(方言は入り気味?)
この言葉にちょっと気を悪くしたボクは妹にふくしゅうすることにした(笑)
妹の目的はチャットをらしい。
そこでボクはいい手を思いついた・・・・
文字打てなくしちゃえ!
ボクは妹に設定を変えてるところを見せないため妹にこう頼んだ
「お茶持ってきて」
妹はわなにかかりお茶をとりに行った
ついに作戦開始!
文字入力を「ローマ字」から「かな」に変えた
これで打てないはずだ・・・と思いPCの前を後にした。
廊下で妹に会い、お茶を受け取り部屋でくつろいだ
そこに妹からの電話?(内線)があった・・・
僕は出てみた・・・妹曰く・・・
「字ちゃんと打てん!ちょっと来て」
作戦成功!
で、妹のところに行った。
「なんとかしてよ」と言う妹に対しボクは「自分でなんとかして」といった。
そして部屋を出ようとしたそのとき!妹の口から出た言葉が・・・
「100円あげるからなんとかして」
ボクは100円につられ設定を戻した。
100円ごときにつられて設定を戻した僕って一体・・・
カナリ情けねぇ〜(笑)
完