Travis in Cardiff Arena


この旅の目的でもある、Travisのライブ!!!何はともあれ腹が減っては戦ができぬと言うし、夕飯を軽く食べていざ会場へ。
18:00頃に到着したらもう既に、少し列ができてた。取り敢えず並んでみる。18:30過ぎに開場。さっさとトイレを済まし、ステージへ。
なかなかいい位置をキープ!前から2,3列目のアンディーサイド。 真ん中は人が多くて断念。でも、ここならアンディーもフランもニールも
バッチリvvしかーし、忘れてたけど、ヨーロピアンは皆デカイ・・・。まぁ、背の低めの人達の後ろだからまだましかも。
20:00頃になってようやくKeane登場!ウォ〜生keaneだよ♪ネットとか写真で見るより、力強い感じだった。30分程で終わっ
たけど最高。単独来日切望です!あ、今年はフジに来るっぽいし実現するかも?!ファンの人が、もっと聴きたい!って言ったら、笑顔で、
次はTravisでしょ!みたいな事を言ってたかな。トム君。

21:00頃やっと主役の登場でいっ!以下プレイした曲。順不同。
Happy To Hang Around
U 16 Girls
Writing To Reach You
Side
Pipe Dreams
The Humpty Dumpty Love Song
The Fear(rock)
Quicksand
The Beautiful Occupation
Re-Offender
How Many Hearts
Mid-Life Krysis
Somewhere Eles
Sing
Love Will Come Through
All I Want To Do Is Rock
Driftwood
As You Are
Turn 
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20
Flowers In The Window
More Than Us
Know Nothing
Why Does It Always Rain On Me?

フラン&トム君。

フランのMCなかなかいい。曲の説明とかもちゃんとしてくれたしね(とは言っても、全部ちゃんと理解はできてません(汗)ゴメン
フラン・・・。)。スコッツ訛りがやっぱりかわいいvv途中で、耳につけてるイヤホン?(あれ、なんて言うの?)が外れて、スタッフが直
そうとしたらわざと逃げ回るし、お茶目さん。何だか微笑ましい。Humpty〜の時には、Coming AroundのPVの話もしてたかも。Mid-Life〜
は後ろで座って見てる人達がいるけど、彼らの歌だよ(笑)って感じで演奏が始まった。その時、その場では、結構言ってる事分かってる気
がするのに、振り返るとアヤフヤなのはどうしてだろう・・・。

アンコールの20は何か、以外だった。でも、フランの弾き語りは最高!(この時点では、舞台にフランしか出てきてない。)続いて
Flowers〜!!!1.2.3で皆静かにしてね!ってフランが言ってるにもかかわらず、騒ぐバカが数名(怒)。フランも苦笑。何度か繰り返して
ると、ファンの数名がコインをフランに投げつけるという事件が。信じられないわもう。フランも、物(Tシャツとか)投げるのならステージ
とミューシャンの間に投げてよ(苦笑)って。詳しくはOfficialのフランの日記をどうぞ。
何はともあれ、この弾き語り凄い。マイク(ギターも歌も)を通さずにプレイ!フランの生声と生ギター音のみという贅沢さときたら!!!
勿論音は小さいけど感激。サビは皆で大合唱!でもね、しんみり聴きたかった気もする。

1番の盛り上がりはTurnかな。Why Dose〜も勿論盛り上がったけど。Turnではアンディーがやってくれましたね!いつもノリノリの彼
ですが、激しく凄かった。スピーカーの上に登って仁王立ちだし\(◎o◎)/!カメラの最後の1枚を堂々と飾ったよ(笑)。
あとはブーイングかな。やっぱ。Driftwoodの後、フランが拍手やら歓声(?)の代わりにブーイングしたらどうだろう?って。
で、次の曲(Somewhere Elseだったかな)の後、皆でブーイング!!!こんなに大勢の人のブーイングを聞く事ってそうそうないよね。
何だか不思議な感じがしたな。

The FeareのRockも良かった!
今回アンディーサイドに居たという事もあってか、アンディーの魅力に惑わされたね(爆)。ファンの声に応える時の笑顔がね!
それにしても、ギタリストってやっぱ自分の世界に入っちゃてるのね。すっごい陶酔してる感じだったな。

アンディー!


ダギーは遠いし殆んど見えなかった。ニールもシンバルで隠れて見えない・・・。でもでも、かなりかなりかなり楽しかった!!!
今は4月の来日が待ち遠しい毎日です。って中止になっちゃった(涙)。

一人旅 Next Day(3/23)-------GO