Travis in London
この日Stratford Upon AvonからCoachで16:30頃London着。勿論チケットは持ってないので
Carling Apollo Hammersmithへ向かう。劇場でまだ売ってるか疑問だったけど。
17:00頃に着いたらホンの少しだけ列が!もう並んでるの?!と横目で見つつ、Box Officeへ。
買えるか聞くと、買えるとの答えが!あっさりチケットGet。そしてお次は宿探し。
と言っても、20日と同じくNottinghill Houseのお世話に。1度は他も探したけどね。
勿論予約なしで行って空いてますか?って聞くと、電話してくれればいいのに〜
もし空いてなかったらどうするの?って言われちゃいました。なけりゃ他を探すまでだしなぁ。
とにかく宿も決まって、速攻でヴェニューに戻ると18:30頃だというのに凄い列が!Cardiffとは大違い。

開場し中へ。人が多いけど前の方へ向かう。が、問題発生。始まる前は私の前にいなかった
大男がいつの間にか目の前に立ちはだかってる(-"-)ホントええかげんにせーよ!って言ってやりたいくらいデカイ。
ダギーは絶望的。フランは爪先立ちすればほんの少し見えるかも!?くらい。アンディーとニールは
辛うじてって感じ。写真も全部勘で撮ったしね。ははは・・・。


セットリストがCardiffとは違ったような気がする。順番も曲も。アンコールでは
Flowers〜はフランの弾き語りだけど、マイクは通してたし20じゃなくてHappyだった。
今回は全体的に周りのお客さんに踊らされた感もあって(後ろの人は大声で歌うからフランの歌、
皆の演奏が聴こえにくいし、後ろの方にいた人達がムリムリ前の方にこようともがいてすっごい勢いで押されるしetc)、
踏ん張ってるのでいっぱいいっぱい(沈)。
だからなのか、今日はフランの行ってることが前にも増して聞き取れない・・・。残念。
と言う事で、セットリストも覚えてません(苦笑)。
ここまでを読み返すと、楽しくなかった風にも見えるけど、楽しかったですよ!勿論。
Travisのライブが楽しくないわけないっしょ!!!