師走のある日、銀行前で300kの福袋があるとこのことで
会場へゲートを出していた人がいました。早速、見に行くことにしました。




なにを思ったのか、さめちゃんと買うことになってしまった。



ついに、買ってしまった僕とさめ。。。
どうやら、鍵がかかってる模様。魔法であけました。



どうやら、さめちゃんの方は中身を見ちゃったみたい。
なんだろ?なんだろ?




ハズレだ・・
しかし、300kの福袋にしちゃあ、このハズレはつりあいがとれないっしょ・・
ちなみに、このモノは3k〜10kかな・・?




さて、、僕の方は鍵を開けた所、さめと同じ重さの6ストーン・・・
まさか!!




このとき、”ハズレ”だ。。ではなく、”やられた”と感じました。
しかし、時はすでに遅し!このイベントの責任者もわけのわからんやつだったし。。
こうして、馬鹿二人は年末に600kを捨てたとさ・・