もう壊さないで

これ以上 失いたくはない

僕からなぜ奪っていくの

僕にとって大切なものなのに

何を言っているの

何を話しているの

僕にはどうする事も出来ない

わからない

わかろうとしていない

お願い

僕から音を消さないで・・・・

この詩が初めて作ったようなモノです。 学校の授業で作ったのがホントの初めになるんだろーけど。 恥ずかしながら下手な詩ですが、未熟者なりに やってみました。まだまだ、勉強してかないとって思いますね。。 それで、これは風邪を引いて寝てる時に思いつきました。 ホントに自分はヤバイんじゃないか、っていう状況で・・ 自分はですね、片耳を小学校の頃に病気(おたふくなんだけどぉ) その菌に犯されてしまってですね。 また、犯されるかも!!って思ったら、できた。ってわけです。