
はっきし言ってストーリーはどうでも(・∀・)イイ!。映画もウォーターボーイズも見たからストーリー展開は読める。じゃあみるなって?いやいや。今回はヒロイン役の女優さんがかわいすぎでしょ。石原さとみ。かわいすぎ。矢田亜希子の時代は終わったかも。次はさとみんの時代が来る。間違いない。前作のヒロイン役の宮路真緒が不細工だっただけにひと際さとみんがかわく見えてしまう。製図室から逃亡した日にこのドラマを見た時さとみんが「あなた逃げるの?逃げてばっかいる人って大嫌い。最低よ。」と主人公に言ってるのが妙に僕に向かって言ってる気がして、これじゃあだめだ。がんばんなきゃってがんばって課題を終わらせましたよ。
ぶっちゃけた話ストーリー訳わからんというか、臭すぎというか。高校の時の初恋の相手が交通事故にあって二人は生き別れになってしまう。(実はヨン様は2ヵ月後にアメリカで意識を取り戻したが記憶が無くしかも母親の陰謀?によって違う名前の人間として生きることに)、それから10年後二人は見知らぬ関係にもかかわらず偶然めぐり合って、また恋に落ち、 そしてオチが初恋の二人だったということを二人は知るという臭すぎのストーリー展開である。詳しくはこちら。初めは、見る気無かったんですが、途中からグッチョに洗脳されて見てますわ。でも、ヒロインのチェジウはかわいい。さとみんもかわいいけど。
叫びてーーーーーーーー。こう書くと某人物と誤解されますが、なかなか感動もんの作品ですよ。白血病で恋人を失った男が、二人で行けなかったオーストラリアに立つところから、この男が恋人との日々を回想(妄想かも)しながら物語は進んでいく。しかしこの男の終始一貫した必死な行動は心打つもんがありますわ。恋に落ちるところから、恋人と二人で旅行を計画するところとか、恋人が不治の病だと知ったとこから恋人にいろいろしてやったとことか。必死だなワラとか言っちゃだめですよ。必死(・∀・)イイ!。
後ドラマのヒロイン役の綾瀬はるかは広島出身だそうな。年齢も近いはずだけど、全く周りでうわさになってないからうちの近くの出身ではなさそうだ。まあもしうちの高校出身で同級生だったら、僕が広島の中心で愛を叫んでました(スンマセン)。