■■■ 2002年12月06日分問題 ■■■■■■ ▲大学受験向け▲ 【基本問題】 (極限) 半径rの円の周上に定点Aと動点Pがあり、Pから直線OAに下ろした 垂線をPHとする。Pが円周上をAに限りなく近づくとき、 AP・PH/AHの極限値を求めよ。