| [612] 不機嫌なハジーン |

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togoshi 2005/3/15 (Tue.)
00:36:07
竹なんとか事務長(大久保)に 小麦や植物の外来種が与える国産種の影響は無いという 検証をしてこいといわれたハジーン。 大学から資金援助を受けている研究者は時として 大学と繋がりのある企業やスポンサーに有利な調査をしなければならないのです。 しかし外国の農作物が 日本の在来種に全く影響を与えないといえば 明らかに嘘になる。 ハジーンは己の信念を貫く為にこの研究を拒否。
上司である藤浦(でしたっけ署長の名前)には
「やりたいことばかりやるのでは駄目だ」と釘刺されます。 (実際はブラックバスを放流しても在来種には影響ないとう事を立証してこいという話) しかし大久保事務長は「私に逆らいましたね的素振り・・・ ブラッククボ・・・今までラモスで代用してたけど
たまには髪型意識して描いたつもりが何故か事務長の絵だけ
保存してなかったらしく(笑)使いまわし・・
似せる気がない(笑)
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