パソコンと接続のできるマイクロスコープ(図8)を使用し発見した有殻アメーバの画像をパソコンに保存することができ、随所で使われていた有殻アメーバの画像はこれによって撮影されたものです。 また、不純物が入るのを防ぐ為、パスツールピペット(図9)と呼ばれる、とても細いピペットを使用しました。 採取した試料を混ぜるために、試験管を密閉するパラフィルム(図10)を使用しました。
パソコンと接続のできるマイクロスコープ(図8)を使用し発見した有殻アメーバの画像をパソコンに保存することができ、随所で使われていた有殻アメーバの画像はこれによって撮影されたものです。
また、不純物が入るのを防ぐ為、パスツールピペット(図9)と呼ばれる、とても細いピペットを使用しました。
採取した試料を混ぜるために、試験管を密閉するパラフィルム(図10)を使用しました。