私の愛読書
私の男友達の一人が、江國さんの本は「すごく嫌いだ」って言ってたんですけど、私はすごく好きで、本当に愛読者です。
男の人が江國さんの本を読むと、女の人の気持ちが少しは分かってくれそうなんですけど。
せつなさとかしあわせの形とか。あるいは狂気とか。実際、彼女の作品は、私たち女性が読んでいて、とても共感できる部分が多いです。
江國さんの作品紹介
まずは私が持っている江國さんの本の紹介を紹介します
新潮文庫
『きらきらひかる』
『こうばしい日々』
『つめたいよるに』
『ホリーガーデン』
『流しのしたの骨』
『すいかの匂い』
『ぼくの小鳥ちゃん』
『神様のボート』
集英社文庫
『なつのひかり』
『いくつもの週末』
集英社
『薔薇の木 枇杷の木 檸檬の木』
角川文庫
『落下する夕方』
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