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4. 参考書は何を使ったのか?
英語の発音がよくなる本(中経出版) 対象は英語学習者に限定していない。2年ほど前には書店店頭にうず高く平積みにされていた。女性の口の写真が大きくわかりやすく、ダビングしたテープと共にひじょうにわかりやすく、重宝した。 TOEIC対策本(桐原書店) TOEIC対策には、CDつきのものがよい。その中にあって、桐原書店のものが使いよかった。 英単語ネットワークシリーズ(アルク) 大学受験時代のような単語の覚え方はしたくなかった。4分冊になっていて、項目ごとに分類されていてわかりやすかった。 起きてから寝るまでシリーズ(アルク)
日常会話がまったくといっていいほどできなかった私にとって、非常に参考になった。カセットテープはすべて大学図書館のものをダビングした。 |