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†思想†

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此処は私が思ったコト・考えたコト・或いは考えさせられたコト、等々をつらつら書いていくトコロです。

中には不快にさせる表現等が混じっているかも知れません・一応警告はしておきます(後で何か色々言われるのは面倒なので/爆)

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突然ながら。 教科書類っていうのは学生にとっては重要なワケですよ。 まあ先ず持ってそんな物を無くすなっつう話ですけど、無くなったもんは仕方ないんです。 消えちゃったんだから。 だからそういうものは常に書店に置いといて欲しいんですよ。 学習参考書だけ置いとくよりも、その隣にちゃんと教科書スペェスを作って欲しい。 そこにちゃんと教科書置いといて下さい。 絶対そっちの方が売り上げ上がるって。 いちいち注文して1週間位待って・・・っていうのは凄く大変なんです。 だってその間とか友達に借りなきゃいけないワケです。 なんて大変なんだと。 借りられる方もたまったもんじゃないだろうし。 だからちゃんと置いてて欲しい。 これは凄く切実。 それにこういう事って、親に言いづらいと思うんです。 実際いつ言おうか迷ったし。 ていうか言いたくなかったし。 できるなら、コソッと買って、親に分からないようにしたかったし。(苦笑 だから本当に店頭に置いておくべきだと思います。教科書とか、そういうモノは。 本気でお願いします。 あと、これはウチの母が体験した事らしいんですが、○木書店の駅前店での事らしいです。 その時私が教科書の正確な名前とか出版社とか分かんなかったんです。 で、間違ったモノを教えてしまったんです。 そんな事知らずに行きますよね。普通に。 そしたら3人くらいしかお客がいないようなところに4人の店員サンがいたらしいのです。 それもペチャクチャペチャクチャ喋りながら。 それで教科書がよく分からなかったから、聞いたらしいです。 そうしたら怪訝そうな顔で「それ本当に合ってますゥ?」とか、 母が私に確認取ってる間に「無くしたんですかァ?」とか、「教科書だったら頭に3個数字がついてんですよ」とかうんたらかんたら。 ・・・なんか、対応悪いですよね。 話を聞いてるだけで凄く不快になりました。 実際母は不快になって、同じ書店の違う店舗に行って注文してきてくれました。 でも、そこは凄く対応が良かったらしいです。 店っていうのは、客への対応が全てだと思うんですよ。 ウチの祖父母は自営業で食堂やってます。 そこでもやっぱりお客さんへの対応は非常に大切にしています。 それにいくら大きな店でもお客さんっていうのは大切なものですよね。 お客あっての商売ですから。 よっぽどそのお店に迷惑をかけない限りは、お客さんにしっかりした好い対応をして頂きたいです。

-------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 無題。 この間、部活の終わった後に先輩と喋ってたら、中学の頃の先輩(S先輩とでもしときましょう)の話がでてきたんですよ。 で、そのS先輩、演劇部に入ってて・凄く楽しそうにその事を喋ってくれた事もあったのです。 でも・よくよく聞いてみると、学校すら辞めちゃってたらしいです。 S先輩は、1年の頃から上級生よりも目立つ存在だったらしく・色々な劇に出演してたらしいのです。 其れ自体は凄く良いコトだと思います。が、ここで疑問に思ったのが、S先輩の辞めた理由です。 どうやら上級生の苛めで辞めてしまったらしいのです。 自分より演技が上手い下級生が居るからといって、そのヒトを妬んだり・苛めたりする暇があるなら、もっと自分の演技を磨けよ・と思う訳ですよ。私は。 それにそんなのは負け犬の遠吠えでしか無い訳で。 そんなもので人を傷つけるのはいい迷惑。 公共の福祉も何もあったもんじゃない。 最近はこうゆう方が大勢いらっしゃるようでどうもいけない。 苛めている人にだって、ココロは在る筈。ならば何故折角あるココロを使おうとしないのか。そのココロは痛まないのか。後悔をしないのか。 一歩間違えれば、人1人の将来を潰してしまう可能性だってあるのに。―――不思議でならない。 ・・・・・でも、苛めている本人にとって、そんな事はきっと・どうでもいい事なのでしょう。自分の体面を・安っぽいプライドを守る事に必死なのでしょうね。 人に負けるのが嫌なら・下級生に役をとられるのが嫌なら・取られない様に自分の演技を磨けばいい。 そう思ったある日の夜。

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† T O P †