|
準備
持っていって良かったも
持っていくべきもの
特に喜ばれた日本のお土産 |
- 日本の文化に関する和・英両方で書いている本(日本の歴史と文化)
- 日本で使っている教科書。日本食(ガム、お菓子など)。文房具もなぜか人気。
- 電子辞書はReadingとかWritingとかする時、手軽に使えて役立った。日本料理の本!これで何とか日本食を紹介できた。結構人気あった。(○のりまき、コロッケ、カレーライス ×お好み焼き)日本の文房具 ミルキーペンとかレターセットは買いたいと言う人まで出たほど。あとガムとかチョコも喜ばれた。
- 日本、沖縄(沖縄からの留学生に聞いたから)について
たくさん調べた。アメリカ史も少し勉強した。
- 日本のこととか地元のこととか調べたりアメリカのこと調べたり、アメリカ史の本買ったり。
- お土産 浅草で買った日本のものをあげた。でもうちはホストグランマーが日本人だったから日本のものが(しかも高価そうなもの)いっぱいにあってちょっと残念だったけど喜んでくれたし、友達にはすごく喜ばれた。
- 日本のお菓子は人によっては全然食べようとしなかった。
- 日本の雑誌は話のネタになります。
- 向こうはジーンズをはくことが多いのですが、サイズが合わないことが多いので日本で何本か買っておいたほうがいいでしょう。
- 料理をするときのために料理の本は欠かせません。
- 電子辞書は必要。私は普通の(本の)辞書は使わなかった。
- アメリカ人が好んで食べてくれたものは、カレーライス、天ぷら、コロッケ、お好み焼き。あんこ系は賛否両論でした。チョコ、クッキーなんかが喜ばれた。
- 折り紙(千代紙)はきれいだから女の子はそれで鶴とか教えてあげるとよいかも。
- 日本のカレー、民芸品
- 日本の文化的なものよりも何か自分のホームタウンについての本やガイドブックなんかがイイと思う。英語版があればよりベター。文化的なもの、伝統的なものはその価値が理解されにくいため、押し付けてしまう感じがするかもしれないし、あまり喜ばれないっていうか興味を持たれない。
- お土産で喜ばれたのは当時8歳だったHostBrother
に買って行った玩具のパチンコです。 彼はそれを小学校にまで持っていき、スピーチコンテストのネタにまでしてしまいました。 評判は上々でした。
あとは、私は寒い寒いミシガンに居たせいもありますが、チャンチャンコの綿入りのものは好評でした。 持って行って役に立ったのは日本の高校の制服です。
かなり珍しかったみたいです。日本の紹介をする時が結構あったので、その時に活用しました。 あとは特に無かった気がします。
私はHostFamilyが2月には決まっていた事もあり、準備にも余裕がありました。 必要最小限のものは用意してくれていましたし、必要そうな物はHostFamilyが予め教えてくれてあったので。
|