- あまりしなかった。映画観るなど。
- 持続するためにし続けていることは特にないが、資格試験や何かのためにと最近英会 話学校に通い始めた。それなりの基盤ができているので(帰国後、多少のブランクはあったが)あまり苦労せずにステップを踏める気がする。
- 受験英語を学ぶことで、ボキャブラリーを増やすことができた。毎日、英文を声にだして読むようにしてた。
- 通訳ボランティアしてます。アメリカのCDなどを聞いています。
- 英語は帰国後受験勉強でちょこっとだけやっただけで、ほんとどんどん忘れていってて悲しい。なんかやるべきだ。
- 留学していたという意地があって英語は特に勉強するようになった。行く前に比べて英語力はかなり向上!!それを持続させるためにも、NHKのラジオを聞いてリスニング力をKEEPしたり、ちょっとした事を1人でブツブツ英語で言ってみたり(アブナイ!?)英語の字幕を見ないようにしたり、、、、etc
- E−mailでコンタクトをとる。電話する。
- 直後の英語力 英検準一級取得。 持続 特になし。英語話している人を盗み聞きして、1人で笑ってたくらい。 現在 特に何もやってないが、5月のTOEIC720点
帰ってきてからしばらくして英検準一級に見事に失敗、このままでは恥ずかしかったので頑張って勉強して意地で次の試験に合格。(一次も二次も合格最低点だった。)これが今現在の英語力。
- 帰った後はそれは一年前とはけた違いに上達している。たかが一年、されど一年。ただ当然英語は奥が深いから、英語ができるとは胸を張って言うことは未だに出来ない。帰ってきたときに奢らずに努力をいかに続けれるかがポイントとなる。俺自身が持続させたことはアメリカでやってたことと全く一緒。ただ当時ほど効率はよくないけど。よく書き、読み、話し、聴く。聴くのと話すのはアメリカにいる時より当然減るから、英語のニュースを多く聴き、話す相手が見つかりにくいときは普段から英語で物事を考えるのも手。独り言を英語で言うのは未だに実践している。ボキャブラリーは一年の留学ぐらいでは大して増えないから帰国後も意識して増やすことが大切。間違ってもしゃべれるからといって単語力があるとは勘違いしないようにすることが大事。今現在の英語力はTOEFL597点。
- 留学はそれとして良い青春の思い出として考えて新しく一歩を踏み出す必要があると思うようになってからは意識的に英語を避けていました。ですから、
維持させる為の行動は何もしていませんでした。 しかし、大学院入学を機に再び英語と付き合う日々が始まりました。 そして昨年、研究の為、約10年振りにアメリカの大学に行き、そのままイギリスに留学
して、4月前に戻ってきましたので、現在の英語力は高校当時、いや、それ以上になっていると思います。 日常会話に法律の専門用語も憶えていますので、当たり前かもしれません。
昨年、10年振りで再開したHostFamilyも「前より話せている!」と驚いていました。私も驚きました。 以前、英会話は自転車と一緒で慣れれば直ぐに思い出す。と聞いた事がありましたが、本当にその通りだと
思います。
|