7/14(日) |
朝6時頃からみんなダウンし始め、1〜2時間睡眠をとって、11時頃に用事がある人は解散した。私は友達とのこって16時ごろまで作業っぽいことをしたけど、徹夜の疲れからたいして仕事もはかどらず。明後日が発表…大変だぁ。夕方眠さも限界だったので、二人とも帰って爆睡しました。 |
7/13(土) |
来週の最終発表のデモ作りがおわらなくて、グループ5人で学校に残って作業をしました。うちに残された服を返そうと思って学校に持っていきました。彼は授業の発表があったらしく20時頃にやっと連絡があり、荷物を受け取りにきてました。たぶんわざとそうしたんだと思うけど、普通に話したり、普段は聞かない私の授業のことをきいていました。その雰囲気に耐えられなくて、私はずっとパソコンの画面をみたまま目をあわせませんでした。「わざわざ(荷物をもってきてくれて)ありがとう」と何度も繰り返して彼は教室を出ていきました。わたしはずっと画面をみたまま、「じゃあね」とだけ言いました。グループのほかの人はコンビニに食料を買いにいっていたので、私は教室を出てトイレにいきました。なんだかわからないけど悲しくて、涙がでてしまいました。あまり泣くと教室にもどれなくなるので、止めよう止めようと思ったんだけど、止めようと思えば思うほど苦しくて、涙が止まりませんでした。 彼に渡した荷物は、洗濯した服と彼が旅行かなにかで撮った写真のほかに、LEGOのストラップと、コインケースを入れました。トイレにいたときに、この苦しさに耐えられなくて 『友達+家=彼女 なら、それ全部いらないから』 と送りました。苦しくて苦しくて、悲しくてもうだめって感じでした。メールを送った直後に電話があったけど、出たくなくて、無視をしてました。4度めの電話で、「どこにいるの?そんなこと思ってないから」というので「トイレ」というと、「外で待ってるから」と。もうすでにマスカラも落ちきって、目は赤いし鼻まで赤いし、グループの人に見つかりたくなかったのでしばらく出られませんでした。水道の水で顔をちょっと冷やし、人の居ないところで話をしました。 彼はひたすら謝っていました。本当にそんなことは思ってないと、繰り返していたけど。私の友人から私が苦しんでいたことを聞いて、自分も治っていないからすこし離れたほうがいいとも言われたと言っていました。言葉をつまらせながら、「整理ができてないから、決められない」と言っていました。一言一言が辛くて、いくら夜でも学校だとわかっていたけど、涙が止まりませんでした。色々いわれたけれど、そのほとんどはどうでもいい情報にしか聞こえませんでした。私がその時求めていたのは反省とか謝罪とかじゃなかったんだと思います。それもあったのかもしれないけど、私はもっと他の何かが欲しかったんだとおもいます。でも、それは何だかわからない。私が何を言われたら、何をしてくれたら満足したのかはわかりません。ただ、悲しいのと、苦しいのと、寂しい、だけは確実に心の中にあると思います。 |
7/12(金) |
フランス語の筆記テストがありました。テキストのMD聞きまくったかいもあって(?)なかなか。久しぶりにテストっぽいテストを受けたな。 あとはフォント本が完成して、表紙を含めた講評会がありました。先生はやっぱりいい人だなーと思った。先輩に来期の勉強会に誘われたけど、まだ考え中。明日の深夜までの課題があるけど、思いつかないので早めにねた。 |
7/11(木) |
めちゃくちゃ晴れました。洗濯物を干して学校にいった。前にかったロンスカをはいてった。久しぶりに(ロングにいたってはおそらく3年ぶりくらいだ)スカートをはいたぞ。 寝不足のせいでだるかった。あと最近異常に眠いのとだるいのが治らない。食生活が悪いんだろうか。明日の授業準備のため、ハンズにいって買い物をし、保存食(インスタント系・笑)も買って帰った。21時頃に帰宅して、22〜2時までフラ語の勉強(明日が期末!)をし、風呂にはいって3時からワークショップの準備をした。5時に無事終り、グルワの準備は明日にまわすことにして寝た。 さて、こういうことを考えているのも自覚したくないし、これを人に言っていいのだろうかとも思うけど、溜めるとよくないので勝手に言わせてください。こうやって気分を楽にするのってずるいかな。最近日が経つ度に確実に寂しいと思っている自分がいる。忙しさにバタバタしているせいもあるけど、絶対それだけじゃない。傷は今思い出しても涙がでてしまうけど、結果だけをみれば私は治るまで一緒にいてあげられなかった。ずっと闘うつもりだったけど、あんなことを言われると思わなかったんだ。私は医者でもないし、優秀なカウンセラーでもないから、私が一緒にいたところで何の役にも立たないし、余計にストレスをかけてしまい兼ねない。それに彼が私「だけ」を必要としてるとも限らないし。だけどやっぱり息ができなくなってしまう状態の彼を想像すると、居ても立ってもいられないというか。はっきりいって心配でしょうがない。あんなに言われても何故私は彼の心配をするのか、自分でもわからないけど。その傷は別に置いといて、やっぱり苦しいのは心配だ。ここ数日この心の矛盾にぶつかって、ぼーっとしてしまうことが多い。 私は彼にとって必要な存在になれなかったんだろうか。彼にとって失いたくないものになれなかったんだろうか。私は努力が足りなかったのか。恋愛をするときも、友人をつくるときも私はきっと「必要だって思って欲しい」って考えてるんだと思う。だからそれが達成したときには嬉しいし、しなかったときには苦しい。こういう感情をうまく整理できるのが大人なのかなぁ。たった19年じゃ、何もわからない。 |
7/10(水) |
台風接近とのことで、建物の外を歩く度にずぶ濡れ。明日までのレポートが一本あったので、夜までに終わらせようとはりきって食料買いこんで(17時で生協が閉まるから)メディア(図書館)にいったものの、「台風接近による交通機関の混乱が予想されるため18:30に閉館します」だとよ。なんとなく調べものをし、本を6冊ぐらい借りまくって帰りました。台風のおかげでスーパーがあいてる時間に帰れたので空の冷蔵庫の為に食料を買いました。4枚で終らせようとおもったんですが、意外とかくことがあって6枚になっちまった。おかげで4時まで眠れませんでした。明日は晴れだというので、がっつり洗濯干そうかと思います。 |
7/9(火) |
朝、昨日仕上げた英語の課題をプリントアウトして、プリンターを棚の上に片付けようとしたら、手が滑って+棚にプリンターがひっかっかって、なんと机の上に落下!!!!!!机に穴があきました。おかあさんごめんなさい…(爆) 今日は授業が休講のためオフなんだけど、グルワがあったので学校にいった。昼にちょこっとやって、夜に4時間ぐらいやったら結構はなしがまとまってきた。プレゼンまで1週間。準備が忙しそうです。 |
7/8(月) |
土曜日に中止になった花火があがるとの話だったけど、それもなくなったみたいだった。友達と夕飯をたべて、英語の課題をちょっとみてもらって仕上げた。明日までのグルワの準備をして寝た。 |
7/7(日) |
代官山のRITZにはじめていった。姉と一緒にのびきった髪を切り、落ち着いた色に染めた。代官山店は広かったので、雰囲気が原宿店(狭い)と全然ちがった。個人的には原宿のほうが人少なくて好き。そういえば渋谷のマークシティーの工事が終ってて、店が増えてた。時間(と金)がなかったのでみれなかったけど、ゆっくりみたいです。入り口で瓶コーラを配ってた。欲しかった。 夜はねーさんのおごりでディナーをし、おじいちゃんのお見舞いに行った。帰って課題を終らせ、ちょっと友達と電話をして寝た。 |
7/6(土) |
元気な振りをしている。余裕のある振りもしている。悲しくない振りをしている。一人でも大丈夫という振りをしている。 でも、本当はそんなわけない。 |
7/5(金) |
なんだかんだ学校にいってバタバタし、友達と課題をやってました。んで夜までやって、終バス(22:50)で帰りました。明日は七夕祭なので朝からおきなきゃー。 夜中に明日は七夕祭いくの?とメールがあったけど、サークルの仕事だから行くと返したら何も返ってこなかった。あんなに七夕祭嫌がってたくせに、なんでそんなこと聞いたんだろう。 |
7/4(木) |
やることは色々あったけど、自分の事に集中したかったので、学校は適当。課題は後回し。で、桜木町にいってザクザク買い物しました。一日で2万円もつかっちゃった。やべ〜。でもめずらしくスカート買ったんだ。暑いしさー。いっぱい買い物できてまんぞくです。家に浴衣を取りにいって、夜は友達とやけ食いしました。満腹だー。 |
7/3(水) |
月曜日に姉の働くケーキ屋で、彼と食べようと思って買った2つのケーキが余ることになったので、絢子と一緒に「食べちゃえ!」と。二人でいろんな話をしました。彼女は私と同じ末っ子なので、いろいろ共通の話題で盛り上がります。今まで振りまわされ泣きつづける私を見てきた絢子は、「別れてよかったと思うよ。もう何も考えなくていいと思う。」と言ってくれました。今回絢子もかなり巻き込まれていたので、彼女にも辛い思いをさせたなぁと思います。 夜中に突然メールがきて、「謝りたいことがあるんだけど電話してもいい?」と。とりあえず電話をうけたけど。「ほんとに自分のコントロールができなくて、自分でなに考えてるかわからなかった、あんなこといってごめん」と。あんなこと言われてたった1回の電話で許せる気にはとてもなれなかった。思い出すだけで怒りが込み上げてきて、怒りを越してもはや悲しくしかなかった。一言喋るたびに涙がどんどんでてきた。あんなに頑張ったのに、私はなんでこんなことを言われなきゃならないんだろうと。いくら自分のコントロールが効かないとはいえ、どこかでそう思ってたから言ったんだ。ほんとに酷すぎる。おかしい。だから、私は「いまここで1回謝っただけでゆるそうとは思えないから、本当に悪いと思ってるんであれば、私が許すまで謝って。悪いと本当に思ってないなら謝らなくていい。」と、言った。彼はきっとこれから何回も謝罪の電話をすると思うといった。でたくなかったらでなくてもいいとも言ってた。電話中、彼が発した言葉のほとんどは「ごめん」だった。今は私に謝らなければ、というところまでしか思考がいかないらしく、ずっと「ごめん」とだけ言っていた。 いろいろやることはあったけど、疲れたからすぐ寝ました。 |
7/2(火) |
そんな感じで毎日過ごしていたのですが、今日彼がまた気を乱して、病気とはいえ許されない発言をしたため、わたしは平静を保つことができず、散々ケンカした挙句 「別れる さよなら」 と送りました。 彼からの返事はありませんでした。しかし、絢子に電話がかかってきて、別れることになったという感じのことを言っていたらしいので、同意したんだろうとおもっています。ここ数週間悩みに悩んでいましたが、彼もこんな状態だし結論を急ぐ必要はないとおもっていたんですが。世の中いっていいことと悪いことってあると思うんですよね。まぁ、そんな感じです。6ヶ月ちょっとお付き合いしました。詳しいことは落ち着いて、笑い話になったころにお話します。見守っていてくれた方々ありがとうございました。 |
7/1(月) |
お久しぶりです。この2週間に何が起こったのか、うまく伝えられないですが、簡単に言えば彼の体調と精神状態が悪く、彼の気が激しく荒れている状態でした。そして私がそれに振りまわされているかんじでした。それでもゆっくり治るのを待たなければ、とおもってかなり酷いことを言われても我慢していたつもりですが、私もそんなに器の大きな人間ではないので、キレることもしばしば。そんなかんじで、本当に疲れました。こんなんじゃ全く伝わらないと思うけど、表面的にはこんなところです。 |