京都自転車旅行


「そうだ、京都へいこう」のキャッチフレーズで京都行きを決めた小出、小藤、江崎、上野の4人。朝5時に待ち合わせ、真夏日の元、関が原を抜けて琵琶湖、京都。信じられるのは自転車と己の体のみという過酷な条件の中、私たちが収めた写真をご覧下さい。数人が知っている伝説のハーフフィクション「京都旅行記」は、当分掲載の予定はありません。あしからず。



「いや〜疲れたわい」
小出さんのお疲れショット。琵琶湖大橋の上にて。
「琵琶湖大橋」
琵琶湖大橋の入り口にて撮影。江崎と小出。
「暑き夏」
琵琶湖にて撮影。小出と上野。
「江崎」
琵琶湖にて。江崎。グラサン越しに写真を撮っている。
「江崎砂遊び」
琵琶湖にて。足洗い場を作っている江崎。
「金色の琵琶湖大橋」
琵琶湖の入り口。帰りに撮影。逆光で輝いている。
「おはよう小出さん」
琵琶湖のほとりに一泊した朝の写真。夜は蚊の襲来と寒さに泣きそうになっていた。テントには江崎、外に小藤、小出、上野が寝ていた。
「サバイバル」
琵琶湖のほとりに一泊した朝。太ちゃんはまだ寝ている。朝の紅茶を入れるとこ。ちなみにコップが無くてペットボトルを切り抜いた即席のもので代用。
「仏門に帰依しました」
京都で宿泊した素泊まり5000円の旅館「尾張屋」にて。上野の伸びきった髪がなにか痛々しい。
「合成写真」
高校2年生の時に作った合成写真。懐かしかったので掲載。




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