【 MK 】
我が母校を呼ぶときの隠語。
井戸(純)先生が学校批判をする時に使用したのが起源。
発言者=井戸先生
【 相討ち里奈 】
学校で一時期流行した、軍人将棋にて。
自分の駒を犠牲にして相手の駒を倒す事をさす。
そういやぁ宮部、愛内里奈好きだったなぁ・・・。
発言者=宮部
【 アツイな! 】
福井が口癖のように言っていた言葉。
なにかしらあると「まじアツイな!」
なにもなくても「まじアツイな!」
わかっているとは思うが、この場合のアツイは
気温の暑さではなく、人のアツサをさしている。
発言者=福井
【 アニータ 】
ジリがよく使用していた。
用途は不明だが、おそらく
ジリの人名一発ネタの一つであろうと思われる。
発言者=ジリ
【 いざ、キャバクラ! 】
井戸(純)先生の日本史の解説中に
猛者とジリの余談の「キャバクラ」と「鎌倉」が
偶然重なりあった結果に完成した伝説の日本史用語。
普段はあまり感情を出さないクールな純ちゃんも
この時ばかりは赤面していた。
発言者=ジリ
【 うぃ 】
了解、の意味で用いられる。
起源はフランス語の「wi」で、上野、小川、サトマサのメールで主に使用される。
発言者=上野
【 ウサ 】
サトマサのパーカーの胸に「USA」と書いてあったものが
強引に「ウサ」と呼ばれる。サトマサの洋服ネタ集の一つ。
発言者=木俣
【 雨天中止 】
雨の降った日には必ずきんちゃんが休むことから
それを揶揄した言葉としてこの言葉が使われた。
ということは、雨の降った日に遅刻することの多かった小川さんは
「雨天延期」であろうか。
発言者=不明
【 鰻犬 】
木俣がマンガに出てくる鰻犬のような動きをすることから
その名がついたとされる。同意語にきんちゃんがある。
発言者=佐藤(利)
【 オナ本 】
2組の稲本君についたあだ名。
週に5、6回ものせんずりを行うことからこのあだ名がついた。
発言者=堀田?
【 思い出迷子 】
過去の思い出にしがみつき、未来に向かって踏み出さない事。
(・・・だっけ?忘れちゃった!!)
ということは、このサイト自体思い出迷子か!?
本当の意味は、本来やっておくべき過去の思い出がない人のこと。らしい。
木俣的にはいい思い出は思い出ポイントに+1されるらしい。
発言者=木俣
【 オレなんかでいいの? 】
そう、あれは中学時代。堀田にほれたある少女がいた…
そして、少女は彼に告白をすることになった。
初めての告白でドキドキの少女。
少女漫画の恋に夢を見る年頃…
男はみな「だまって俺について来い」と言うものだと思っている。
そんな期待に胸膨らます少女にホッティが言った言葉は
「オ、オレなんかでいいの?」
そして少女の初恋は2週間で終わった…
某筋からの情報によると、堀田をクールだと思った少女は堀田に告白。
そして2、3回下校を共にした後堀田のキャラが自分に合わないと判断。
2週間も経たないうちに告白した自分の方から別れ話を切り出したという。
発言者=堀田、(流行の原因は福井)
【 カルメン 】
「軽めにキモイ」の略。
カルメンの「カルメ」、まではわかるのだが、最後の「ン」は一体何なのだろうか。
キモイというフレーズがどっかに行っちゃってますね。ちなみに「カルメン」という映画も存在。
内容は、やっぱりカルメンだそうです。
発言者=ジリ
【 寛太です! 】
フジテレビで放送されていたお昼のドラマ「寛太です!」。
いろいろな問題があったことからジリのお眼鏡にかなう。
その後メールの末尾や、乾杯の音頭にも使用された。
発言者=ジリ
【 頑張ってみようや 】
かなり多くの人間に真似された用語の一つ。
テスト前など比較的大切な時期になるとよく連発されるダテの口癖。
しかし、具体的なアドバイスは一切なし。
神学部出身だけに神頼みであろうか。
発言者=ダテ
【 鬼門 】
一時期爆発的な人気を誇った大富豪より。
ツキがこない場所のことを指す。
鬼門でプレイしているとまったくいいカードがこなくなるのだ。
まぁついてない日のいいわけであるのだが。
発言者=古川&宮部
【 きんちゃん 】
木俣の走り方が金ちゃん走りみたいなのでその名がついた。
同意語に鰻犬がある。
発言者=古川
【 啓ちゃん 】
「啓ちゃん、啓ちゃん!」
堀田が古川を呼ぶときのあだ名である。
おそらく堀田が古川とと(以下自主規制)
発言者=堀田
【 黄河の水 】
紅茶花伝の事。別名「高価な水」
古川が発言後、小出さんが使用しだした。
飲んだらそのままダイレクトで小便へと排泄される事からこの名前がついた。
といってもこの症状は小出さんだけのもので
この「高価な水」のせいでダテに叱られたこともあった。
発言者=古川→小出
【 ごまっとう 】
同意語に「三人祭り」がある。
後藤真紀、松浦亜弥、藤本美貴で構成されたユニット名をパロったもの。
クラスのとある女子(?)三人を指す。
いわゆる四天(以下自主規制)
発言者=福井?
【 サイケデリック 】
【psychedelic】略してサイケと呼ばれていた。
<LSDなどの幻覚剤によって生じる幻覚や陶酔状態を想起させるさま。
一九六〇年代後半、そのような、原色を駆使した美術やロック音楽が流行した。
サイケ。「―なファッション」(Yahoo!辞書より抜粋)>
リーディングの先生の服装などはまさにサイケデリックであった。
発言者=木俣
【 サメッティ 】
「冷める」と「サネッティ」をかけあわせたもの。
「冷める」という意味。
宮部いわく、高度な合わせ技であるらしい・・・
使用例:「まじサメッティやわ!」
発言者=宮部
【 三人祭り 】
同意語に「ごまっとう」がある。
石川梨華、松浦亜弥、加護亜依で構成されたユニット名をパロったもの。
クラスのとある女子(?)三人を指す。
いわゆる四天(以下自主規制)
発言者=福井
【 シバリ仲達 】
一時期爆発的な人気を誇った大富豪より。
シバリが発生した時にかかるかけ声。
この声を聞くと気分が盛り上がるのは私だけであろうか。
発言者=宮部?
【 ジャーニーズ 】
さよならの言葉である
「じゃーね」と「ジャニーズ」を強引に掛けたもの。
あまり流行らないままに消えていった。
発言者=小出
【 尻切れトンボ 】
「そんなんじゃ!尻切れトンボやぞ!!」
ダテの名言である。“中途半端だぞ”という意味だが
この言葉を用いることにより意味がわかりづらくなり、
おまけにみんなの笑いを誘う。一般ピーポーの使用はお勧めできない。
発言者=ダテ
【 スキンボーン 】
サトマサをさす隠語。
主に古川と宮部の間で流行し、
サトマサの機嫌を大いに損なわせる言葉である。
発言者=宮部
【 スペ3 】
一時期爆発的な人気を誇った大富豪より。
スペードの3をさす。
これを最初にもっているとその人からスタート。
発言者=不明
【 棚田ヘアー 】
江崎のナウなヘアースタイルのことをさす。
棚田とは山の急斜面に階段状に作られた水田のこと。
江崎の髪がまさにそれだった。
最近は棚田も現象の傾向にあるらしいが
江崎は日本の伝統を後世に伝える役割を果たしたと言える。
ありがとう棚田ヘアー、さようなら江崎。
発言者=古川?
【 だれや〜! 】
廊下を人が通ると窓を開け「だれや〜!」と叫ぶ。
パンチなどがよくひっかかっていた。
ギャグがすべりそうになった時の逃げにも使われた。
発言者=ジリ
【 チャーター 】
バイト先のコンビニの商品を勝手に拝借してくること。
福井と太ちゃんによって行われ、まったく関係のないわれわれも彼等のチャーターに期待したものである。
注)チャーターは立派な犯罪です
発言者=福井
【 デフレ 】
当時ハンバーガーが激安だったことから連発していた。
そういえば美濃川合駅近くのアピタで
マック50個ほど注文するのが当時の僕らのブームであった。
あんな小さなマックに50個の注文は酷だったな、と今では思う。
発言者=古川&宮部
【 デーモン 】
小出さんをさす。
同じ意味に「コイデーモン」がある。
小出さんほど無駄な用語がある人間はいないのではないか。
発言者=不明
【 トイレーズ 】
小出さんと太ちゃんとサトマサで構成されたトイレ使用回数NO.1部隊。
1時間おきに一回の出動という異例の部隊であった。
私も危うく入隊させられそうになった経験があるが、
私は彼等のように小便がでないので辞退させていただいた。
発言者=小出
【 何でできんのや〜! 】
基本ダテがちょっと切れ気味の時に飛び出る言葉。
あまりにうけるためジリのお眼鏡にかない、ジリの一発ネタに採用された。
発言者=ダテ、ジリ
【 肉奉行 】
江崎にのみ命じられる役職。
この役職が与えられたせいで江崎は闇将軍からの降格となった。
大幅な降格に、めげる暇もないほどに
常に肉を焼いていなくてはならない。
発言者=不明
【 二次元 】
アニメのキャラやゲームのキャラ等の二次元の世界の人間に憧れや恋心を抱く人のこと
というかぶっちゃけ江崎に対して向けられた言葉。
発言者=木俣?
【 ニセ紳士 】
1年のとき上野についたあだ名。
2年の夏までには消えていた。
発言者=堀田
【 ニモる 】
ニモるとは「ファインディングニモを見る」という意味である。
結局古川たちがニモったのかどうかは知らないが
私はまだニモっていない。そしてこれからもニモることはないだろう。
というか、「〜る?」とつければ何事にも通用するのではないだろうか。
発言者=古川
【 ネス 】
山田隆太を指す。
当時あさやんでケミストリーの座を賭けて争った
ネスミス・竜太・カリムが由来。
「リュウタ」つながりでネスと呼ばれるようになった。
発言者=小藤or堀田
【 バック 】
井○愛○さんをさす。
頻繁に机に手を掛け
こちらに尻を向けておしゃべりをしていたところからこの名がついた。
発言者=小藤or堀田
【 はったりメガネ 】
小出さんの見かけと性格からこの名がついた。
小出さんを一言でうまく言い表したあだ名。
発言者=ジリ
【 バブル 】
3年時のリーディングの先生を指す。
バブル時代を彷彿とさせるような服の着こなしからそのようなネームが授けられた。
「じゃあ先生のあとに続いて発音してくださいね…………はい、聞いてないですね…」
先生のこの名言は思い返すたび胸に突き刺さる。
みんな先生に出会ったら笑顔で挨拶をして、授業中の無礼をキチンと謝罪するようにね。
ちなみに名前は「じゅんこ」らしい。しらなかった・・・
余談だが20代前半の娘(おそらく美人)がいることがMr.Fによって確認されている。
発言者=木俣
【 ハロウィン 】
ハローとハロウィンを強引にかけたもの。
現在でも多用されている。
MKではあいさつの基本形である。
発言者=小出さん
【 パンチ 】
体育教師の田添をさす。
持ち前のいかつさと、天然パーマだったことからこの名がついた。
発言者=福井
【 プリチー 】
初期の頃は当時2A2の女の子をさしていたが、
だんだんと一般向けにも使われるようになり、
最終的にはかわいい子全般に使用された。
発言者=木俣
【 ペンズリ 】
サトマサ洋服ネタ集の一つ。
ペンゾイルっていうメーカーだが我々にはペンズリとしか読めなかった。
このようにいつもネタを振りまくサトマサだが
本人はいじられることをかなり嫌がっている。
だがいじらずにはいられないのがサトマサである。
発言者=ジリ
【 ボック 】
ぼったくりの略。
発言者=宮部
【 マジュワン 】
「マジ!?」という意味。
焼肉屋の名前からとったらしい。
私の勘では、あまりおいしくなさそうだ。
発言者=小出さん
【 マダム 】
MKの第二職員室にいる国語(古典?)の先生のこと。
いつも気品ある立ち振る舞いからこの名をつけたのであろう。
ジリのことを「小川君」と呼んでいた。
日本史の授業開始前にいつもからかわれていた。
発言者=ジリ
【 マンセー 】
ハングル語で「バンザイ」の意。
きんちゃんが使用。
3A3にまたたくまに広がる。
発言者=木俣
【 サトマサ身代わり地蔵 】
誰かが発言ミスなどでスベっても、
そのあとサトマサがそれの上を行くスベりをしてくれるため
前にすべった人が助かることをさす。
私も何度か助けてもらった経験がある。
彼のスベりの才能は天性のものであろう。
発言者=木俣
【 無双乱舞 】
本来は三国無双の必殺技であるが、
茂吉が日本史の時間にキレて机を投げたことをさす。
発言者=小川?
【 モージー 】
担任の中舘先生のこと。
他にもダテや、中だし先生などがある。
起源は、モジモジしているからかな?なんだろ?
発言者=纐纈
【 猛者 】
小川の愛称(ニックネーム)。
起源は三国無双より。
発言者=宮部
【 闇将軍 】
江崎を示す言葉。
ちなみに、宮地がやっていた番組名でもある。
発言者=古川
【 ゆきちゃん 】
クラスの男子の謎のアイドルゆきちゃん。
カラオケでキラキラ星を歌い満点を出したという逸話も残っている。
彼女の真相を知るものは数少ない。
発言者=ジリ
【 ワルノリ 】
周りの空気を考えず、
調子に乗りすぎたノリのことをさす。
今想いかえすとあの時はワルノリが多かったなぁ...
発言者=不明