爆笑話:part2

★駅伝中継を見ていた時のことです。
先頭集団から遅れた京都の選手の様子をアナウンサーがインタビューした。
「○○さん京都はどうですか?」と。
いきなりふられて慌てたのか○○さんは「京都ですか!?京都は…いい所です!」と答えていた。


★幼稚園ぐらいの兄弟が間違ってりエスカレーターに乗ってしまったらしく、
つまずいたりしてなかなかがれなくて「助けて〜!」と泣きまくっていた。
おにいちゃんが「頑張れ!下に行ったらあかんぞ!」と言っていた。
……別にアリ地獄じゃないんだからさ


★同僚と携帯の話をしていた時、「ドコモって今『ごーまるさん(503)』やろ?
じゃあ次々と新しいのが出たら、そのうち『ごーまるじゅう(5010)』とかになるんかな?」
いや、出るとしてもごーいちまる(510)ちゃうかな…。


★先日会社の診療所で検診を受けていたときのこと。
先生が僕の名前を見て「研二だから次男?」と聞いたので「いいえ一人っ子です。」と答えた。
すると先生は「ああ、きっと君の上にもう一人いたんだよ」とつぶやいた。
その日以来、僕は自分の出生の秘密について気になってしょうがない。


★あるアニメをみていたときのこと。
悪役が、さらってきた人質に「ここが俺様の自慢の秘密の隠れ家だ」と言っていた。
……秘密なのに、誰に自慢するんだろう


★日曜日、彼と久しぶりのデートをしました。
買ったばかりのリップグロスを念入りに唇につけ、彼のもとに急いだ私。
少し待ち合わせの時間に遅れたけど、にこやかに彼の前へ登場!
(私)「ごめん、待った?」
(彼)「…唇で、死んでる。
たっぷりグロスを塗って、つやつやべとべとに光った私の唇。
なんと小さな昆虫が捕獲されてお亡くなりになっておりました(つけすぎ?)
女性の皆さんは、こんな事ってありますか?


★会議室で二つの会議が行われた夜、傘の忘れ物があった。
課長が「どちらかの会議の出席者が忘れていったんだろう。
傘に名前が書いてあるから次回きいてみよう」と言っていた。

そして後日、また会議があったときのあとに課長と私の会話↓
課長が首をかしげていった、
「名前をよんで出席者に聞いたがどちらの会議にも該当者がいないんだ。」
私が「何という方ですか?」ときくと、
なかのひろみちさん、っていうんだ」と課長。…それってデザイナーの名前では?