明朗に M.M.
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作詞 大木 惇夫 作曲 桑松 明広 |
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注
吹奏楽用編曲は 岡庭寛
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| 一. |
習志野のみどりをくみて
たのしや たのし わが学び舎
健やかにして つとめつつ
開拓の心 燃やさん
学の種子まき 知恵の刈り入れ
薬園台に望みあり
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種子→たね
薬園台に望みあり:何故かスペース無し
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| ニ. |
下志津と相呼びこたえ
親しや 親し わが友どち
自ら立ちて はげみつつ
公益に 力協せん
学の種子まき 知恵の刈り入れ
薬園台に 誇りあり
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下志津→しもしづ
友どち:友だちのこと?
協せん→あわせん
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| 三. |
海ばらの八潮路かけて
すがしや すがし わがふるさと
りんどうの花 愛しみて
情操を 清らかにせん
学の種子まき 知恵の刈り入れ
薬園台に 夢はあり
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八潮路→やしおじ
愛しみて→いとしみて
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