□6/8
どうも、ご無沙汰しておりました。
久しぶりに更新します。kazuです。
昨日学校の文化祭でアカペラを一般の方々に披露しました。
いや〜、ヘンな汗いっぱいかいた。
あんなに緊張したの久しぶりかも。
今度はもっとうまく歌えればいいと思いました。
でも、他のメンバーの先輩方はもう受験生さんなわけで、
今後このグループがどうなるか個人的には先行き不安なわけで。
っていうか自分も勉強やばいわけで。
学年で下から五本の指に入っちゃった経験もあるわけで。
でも初ライブを経てさらに歌いたい衝動は高まってるわけで。
ぜひこれからも今までのようにやっていきたいのですが…。
そういえば、最近放送されている(静岡だけか?)
『テックマン』という水道会社かなにかのCMがあるんですが、
それに出てくる作業服姿のお兄さんは恐らく、
ヤツです。ストレッチマンです。多分。
…どっちも知らない人絶対いる。
どっちもマニアックだし。
でも確かなんか有名な人がストレッチマンファンだったような気がする。
□6/9
今日は某所で予告した『似非着うた』作り講座です。
最近AUで配信を始めた『着うた』なわけですが、どうにも高い。
パケット料金だけでもハンパじゃないのに、
着うたなぞダウンロードしてたら財布がまるで乾季のサバンナのよう。
…そんな方におすすめなのです。
(ってわけで今回はちょいとPCマニアックな内容になります。
多分わかんない人には全くわかんないです…申し訳ないm(_ _)m)
用意するものはこんな感じです。
・着うたにしたい音源CD
絶対必要です。
これがないとにっちもさっちもどうにもブルドッグ。
ちなみに少しでもゴチャゴチャした音は
まず巧く作ることはできないと思っていいでしょう。
・CDDA→WAV変換のできるリッピングソフト
え〜…まあ難しく考えずに。
簡単にいえば、CDの曲をパソコンに取り込むソフトです。
もちろんフリーソフトで十分です。
検索すればすぐ出てくるハズ。
・WAVファイルが編集できるソフト
これはそのまんまです。
上に同じくフリーで事足ります。
いくつか使ってみて、使い勝手のいい物を選ぶといいでしょう。
主に楽曲から一部分を取り出すことが使用目的になります。
・えせ着うたフロントエンド
上記はソフトの固有名詞です。
まあここでダウンロードできます。
このページは他のコンテンツを読んでるとめまいがしたりもするので
フロントエンドを頂いたら帰ってきましょう(笑
ちなみにsmafとqcpっていうのは
えせ着うたの音声フォーマットの種類なわけで、
見境なくどっちでもOKってわけではありません。
ちゃんと用途に応じて使い分けてください。
一般的にqcpは音声の再生に特化したフォーマットと言われているので、
アカペラなんかはいいんじゃないでしょうか。
あとは手順になるのですが、
ぶっちゃけた話ここまで適切なツールを収集できた方ならばラクラクです。
手順一
CDからWAVファイルを取り出します。
基本的にはソフトの指示に従ってください。
手順二
手順一で取り出したWAVファイルから、
WAV編集ソフトでえせ着うたにしたい曲の一部分を切り出します。
ここで好きなように効果を加えても問題ありません。
ただステレオ効果は無意味なものになります。
手順三
手順二のファイルをえせ着うたフロントエンドに突っ込んで、
あとは変換スイッチを押すだけです。
細かい設定は解説書などを熟読してください。
このとき、smafにするかqcpにするかは悩むところです。
上にも書いた通り声だけの場合は迷わずqcpが無難でしょう。
この場合はsmafよりもかなり容量の節約ができます。
しかしそうでない(バンド曲など)場合はよく考えるべきです。
…まあ大まかに言うとこんな感じです。
ですがおいしいことばかりではない事も付け加えて置きます。
まず通信料がバカにならないこと。
100k近い容量になると数十円〜数百円は覚悟しましょう。
それに努力と完成度が必ずしも比例しないこともあります。
なぜか細かい設定に勘と経験がやたら必要になりますので。
あと間違っても商用にしないこと。
個人の範囲で楽しみましょう。
質問とか…メールで来たらちょっと嬉しいかも。
でもあんまし来るとすごい困惑するかも。
あ!っていうか明日体育祭じゃん!!
□6/12
ナナミちゃん可愛いよ。負けたよ俺ぁ。
今『HOTMAN』というドラマがやってるわけですが。
それに出てくる女の子の可愛いこと。
実際共演の反町隆史もドラマの枠を越えてメロメロだそうです。
いやだって実際可愛いもん。
某洋物ドラマ『フルハウス』に出てくるミシェルが泣く場面で
『オォ〜ウ……』
って物凄いover-reactionしてる外人さんの気持ちが分かりました。
ちなみにミシェル・ターナーと言う役は実は
アシュレー・オルセン&メアリー=ケイト・オルセンの双子が演じていて、
代わる代わるの出演だったらしいです。
その後も日本で知られるところでは『二人はふたご』に出演、
さらに『二人はお年頃』でも活躍。
フルハウス当時の幼い印象が強い方が多いかもしれませんが、
現在はなんつーかもう、めっちゃ綺麗です。
想像できませんよ、あの赤ちゃんの頃からは。
子役時の姿を見たことがある人は現在の姿も調べて見るのも一興かと。
調べないでココまで書ける自分にちょっと驚き。
そしてちょっと脱力。
□6/15
今日は英検受験してきました。これで何回目かな…
kazuです。
最近スリードロップスのちづるさんと話していて、話題に挙がったこと。
あ、以下文章を範囲選択とかしないように。
隠してるはずなのに見えちゃうから。
スピッツの曲に『チェリー』というのがあります。
その『チェリー』のモデルになった建物が自分の町にあるんですわ、これが。
あれ、モデル建物です。
そしてもっと驚きなのが。
その建物っつーのが…その…
ラブホ…
え?聞こえない(見えない)って?
あの…その…
ラブホ…
なっ…もう、わかったよ!言うよ!!
ラブホだよラブホ!!
すごいそれっぽい看板に『チェリー』ってかいてあるもん!!
なんかすごいあの曲の歌詞に似つかわしくない…
歌詞について言えば、
ちゃんと「曲がりくねった道」、あるんですよ。
その『チェリー』に続く道が曲がりくねってるんです。
しかも、しかもね…
ここで歌詞の最後に注目して頂きたい。
『いつかまた この場所で 君とめぐり会いたい』
マジで?
ラブホなのに『チェリー』とは此れ如何に。
と思った。
□6/17
こないだのテストで全三教科ほぼ白紙で出したら、
今日授業後軽く呼び出しくらいました。
まあ考えて見ればやんわりと先生に宣戦布告したようなもんか…
でも調子が悪かったんですって…マジで。
前置きが長くなりましたが、kazuです。
今日英語の授業で『フォレスト・ガンプ』を見ました。映画。
あれ面白いっすねー。
でも結構ジェニーがロクでもない。
都会に憧れる田舎娘って感じ。
まあそんなことはどうでもいいんですが。
まあ、こう映画を見てるわけです。皆で。
そうすると、途中にセックスシーンがなかなかな頻度で出てくるんです。
ここからが問題。
なんと英語の先生がその部分のみを早送りし始めたのです。
ココでブチギレですよ、自分。
もうね、アホかと。バカかと。
なんでそこを早送りするのか!!
特にそこは両足を失ったダン小隊長の切なさが一番よく現れるシーンで、
物語の上でもなかなか重要な場面なのです。
よりによってそこを飛ばすとはどういうことか!!
それもセックスシーンだというだけで!!
『フォレスト・ガンプ』に関してのみ言わせてもらえば、
性的表現がなければこの映画は
フォレスト・ガンプであってフォレスト・ガンプではない!!
そう断言させて欲しいくらいです。
あまりこれを言うとただその人物を叩いているだけの様なのですが、
教師ともあろうものが映画での性表現ごときに動揺を見せてどうする!!
と言いたくなります。
性に対する感じ方と言うか、反応と言うか、
そういったものがとても性に対して成熟している人間のものとは思えません。
そもそも人間の一生について性を否定するのは
それ自体を否定することに等しいと思います。
性別は人間の持つ最後の人権とも言われるくらいですしね。
特にこの映画を鑑賞するにあたりそれは致命的です(笑
これも昔からのいわゆる純潔教育によるものなのか?なんて思ったりして。
そんなだから援助交際なんか増えるんじゃないか、と。
売る方も買う方も。
たった数万と引き換えにきっと無くすだろう物を
漠然とでも感じられないのじゃないかと。
おこがましく拙くもそんな物思いに耽る今日この頃。
□6/20
最近『たま』っていう音楽グループLOVEです。
っつっても殆ど『さよなら人類』しか知らないんですけどね。
少し頓狂な音楽。でもどこか切ない。って感じ。
直接的には意味は全くわからないけど。
確か小学生になる前から好きだった記憶があります。
だからなんだ。
なんでもないんだ。
近頃、日本語を見直そうっていうような動きが中々盛ん。
ん〜、特に思うところはありませんけどね〜。
まあいいんじゃないすか?っつー方向。
反対はしない。賛成もしない。
度を越えなければ興味も湧くか湧かないか微妙なところ。
ただ一つ明確にしておきたいのは、
ご存知の通り言語は自然習得が基本だ、ということ。
つまり俺らの世代がいわゆる『間違った日本語』を使ってたとしても、
そりゃ俺らのせいじゃない。環境がそう教えたんだ。
って言うしかないんじゃないでしょーか…?
言語の自然習得説を肯定しておきながら、
あたかも若者自身の無勉強により自らボキャブラリを少なくしているように、
それどころか半ば悪者であるかのように『言葉遣いがなっとらん』と言い放つ。
…ねぇ、こりゃないんじゃないすか??
正に矛盾って、このことでしょ??
敬語に関しても、習った覚えなんてほぼ無いに等しいんですよ。
その敬語を正しく使え、と。
無理な相談ですわ、旦那。
それこそ使う環境もあんまり無いし。
あれ、結構興味あるんじゃん?俺。
□6/21
今日部活帰りにこんなお兄さんを見ました。
こんな。
明らかにリーチ足りて無いのに無理してデカイバイクに乗ってんの。
ちょっぴりセツナ風味。後姿に哀愁。
でも本人はたぶんキメキメ。
□6/29
い〜やいやいや。体調悪っ。…なkazuです。
こないだ映画『タイタニック』を観て思った事。
先日のテレビ放映で二回目の鑑賞となったわけです。
一回目の鑑賞の時点ではこの上なくつまらなく感じたのに、
ついつい二度目も観てしまいましてね。
そんで二回目にしてふと、感じた事。
OK、OK。アレは恋してる人のための映画なのね?
以前とは観方が変わったのかな?
そしてもう今ではマイフェイバリット映画の中に『タイタニック』。