□4/1……俺、学校辞めるよ!…いや、ほらエイプリルフールだから
NTTのコマーシャルのあれいいね、結婚編みたいなの。
「しようか、結婚」
「…いいよ」「頑張って働いてや?」
きゃー!
このお姉さんの喜びの詰まった「いいよ」がgoodね。
□4/10……芋虫について
芋虫を踏んで、可愛そう、という言葉は適当でない。そう思う。
少なくとも自分は切なさを感じるから。
限界まで張り詰め抗っていた表皮が、
それまで立派に役目をこなしていた内臓が、
せわしなく動き続けていた筋肉が、
一瞬の内に非情なまでの重みによって崩壊する。
ハイ、それで終わり。全て終わり。
対象というよりはその現象自体にやりきれなさを感じるのだろう。
…みたいな。
だからどうってわけじゃないけど。
いや、家の中にイモムシが転がってたから…
なんでだろ?
□4/24……ぷはっ
あー映画みたい。
『キャシャーン』観たい。
『KILL BILL2』観たい。
『スクールオブロック』観たい。
あー金がない。ぷぅ。
ところで今『ジェネジャン』っていう番組見てます。
いろんな人が出てきていろんなこと討論する番組。言ってみりゃしゃべり場。
お題は「ロリコンってダメですか?」。
(ところでこの回に関してすごく耳障りだったのが泉谷しげるとペトロ三木。
特にペトロ三木は以前の自分と考え方がそっくりだった。だからイヤ(爆)
狭い視界で全部知った気になってる。その上出たがり。すごいやっかい。
「世の中はそうなってきてる。」連呼してた。
裏を返せばそれを先取りしてる俺はニュータイプ、ひれ伏せ愚民ども。みたいな。
引き換え東大大学院生のふみかずは冷静でgoodだったな)
そんで本題。
ロリコンはダメです。…モチロン独断と偏見ですが。
決して自分の趣味にそぐわないからでなく。
うぅん…例えばアイドルで言えばやっぱ許せないんだな。
女の子たちが大衆の目にさらされるのみで
大事な大事な若い時代を浪費させられているっつう事実が。
これは事実じゃないかなぁ。と。
当然12、3で芸能界に入る子供に判断能力はない(若しくは極めて低い)んだから。
番組中にもあったけど彼らロリコンにとって、
少女はモノだったりするんだろうな、と想像。あくまでも想像。
でもやっぱり一番罪なのは提供者だとつくづく思う。プロデューサとか。
広いステージにあこがれる女の子はそりゃあいるさ。
でも。その女の子をその気にさせて金儲けだ。
実際はどうか知らないけど、どうせ使えなくなったらポイでしょう。
犯罪以外の何モノでもないさ。承諾する親も親だけど。
切なくてしょうがない。
ただ、一男子の身勝手な感情ではありますが。
ロリコンを全否定するわけじゃないつもりです。一応。
それもまた好みの一つとして捕らえることもできなくはないから。
ロリコン→キモい→悪、は間違ってる。それは誰の目にも明らかだしょ。
ロリコンについての問題は結局ほかと同じように一点に集約されると思う。
他人に害を与えるかどうか。
対象が成人であるからこそここに行き着くと感じるんです。
すごいえらそーな文章だな…
でも自分はこう思いました。と。こう感じました。と。
書きなぐってみたわけです。お粗末でした。
あー見ちゃったよ結局最後まで。
あ、でも明日何もないからモーマンタイだ。
幸せじゃあ。
□4/29……えええええ
えええええええええ?!?!
なんかすっげぇ。すっげぇぇ。
いやね、この間学校近くの文化センターで
なんかプロの音楽家の人の指揮で演奏したんですよ。
これは結構よくある(?)話なんですけど。
その人の名前が大植英次さんっていうんですけど。
はい、普通にレッスン受けて終わりましたよ。うん。
確かに今思えばテレビカメラとか来てたけど。
んでなんか皆サインとかもらってるんですよ。
なんなんだ、と。
まぁとりあえず自分ももらいましたが。
価値あんのかな〜コレ?って思ってたあの日の自分を抹殺したい気持ちでいっぱいです。
大植さんのプロフィール見ておしっこ漏らしました。
なんかね、グラミー賞とってるんですよ、グラミー賞(涙)
ハノーファー北ドイツ放送フィルハーモニーっていう団体の主席指揮者だってさ…
世界的な一流の音楽家だよ一流の。
握手したよ俺ー!やったよ俺天下取ったよかぁーさぁーーん…
羨ましいだろー、ふはははは>全国の吹奏楽団(なんつって)
うわー大事にしなきゃな、サイン。