|
私の趣味 私の趣味は特にありません。しかし「特にない」では課題をこなせないので無理矢理にでも作って紹介したいと思います。 取り敢えず今思いつくのは漫画です。漫画というと大抵の人が子供っぽい、馬鹿っぽい、くだらない、と眉をひそめます。ですが実は下らないのはその眉をひそめた人々が素晴らしい漫画を知らないとゆうそれだけの事で、漫画自体は下らなくも馬鹿っぽくもありません。(更に言ってしまえば「漫画=下らない」の図式にこだわっている、頭にカビの生えたような輩が自ら視界を狭めているとゆう点で下らないです。) さて、話が逸れました。星の数ほどもある漫画を読み尽くした訳でもないのに漫画が趣味と豪語してしまう自分の無鉄砲振りには目を瞑って、私のお勧めの漫画を紹介したいと思います。 |
|
| BE FREE!−江川達也著 |
変態数学教師が総理大臣になっていくまでの過程を描く。中身がエロいので、ただのエロ本と読む事も出来るし、日本の教育の在り方を問う漫画としても読む事が出来る。江川達也氏が元・数学教師だっただけあってか保守的な学校の姿勢や勉強の出来不出来が社会の中での自分の価値の全てと言った生徒の歪んだ勉強観に現実味を感じられる。 しかし、この作品は未完に終わっている。正確にはつい最近からネット上だけで続編を発信しているらしいが私は読んだ事がない。 |
| コナコナチョウチョウ−望月花梨著 |
望月花梨氏のデビュー作である。この人はデビュー作から突き抜けて中高生の不安な気持ちを描き続けている。でも正直な所「不安定な10代」「病める10代」にはそろそろお腹いっぱい。突き抜けて明るい馬鹿っぽい話などを描いて欲しい。 |
| ばら色の明日−いくえみりょう |
(編集中) |
| 祝福王−(編集中) |
(編集中) |
|
← |