| 2000年 9月 4日(月) |
またしても更新サボってました(爆)
”学校始まったら、学校ネタ書けばいーやー”
・・・なんて安易に考えていたけど・・・・よくよく考えてみると、寝てるからネタねーよ(爆死)
うん、いや、マジ、ほとんど寝てるからなぁ・・・・
んじゃ、とある水泳の時間の私と友人M(爆)の会話でものっけとこ。
(諸事情により、実名、その他は伏せさせていただきます(爆)
「お前さー、○○んとこの掲示板ヤバすぎだって(笑)」(私)
「うん、なんかどんどんアブナクなってく・・・(笑)」(M)
「暴走止めろよ」
「もう無理(爆)」
「てかさ、○○とオフやってみたいね(笑)」
「うん、やりたーいっ」
「こっち来てもらうか(縛)」
「えっ・・・○○って富山だよ?」
「あ、そなの?・・・○○○の人たち怖くない?」
「うん・・・○○○だの、○○○だの、言ってんでしょ?
「そうそう。・・・テメー、人のこと言えるツラかよってかんじ(笑)」
「マジそーだよね。ってか、○○どキモいし。メールしてないし(爆)」
「うん。あれはもうダメ(爆)関わらんことにした(笑)」
「つーかさ、すごい裏で色々言ってない?」
「言ってる言ってる。嫌いならつきあわなきゃいーのにさー。やだよね、あーゆーうわべだけのつきあいって(笑)」
「大人ってこわーい(笑)」
「自分ら裏で何言われてるかわかったもんじゃないよね・・・」
「なんか、○○○○キモいとか言われてるらしーじゃん。この前のオフで会ってから・・・」
「マジで?あれだけ『かわいー』だのなんだの言ってたじゃんねー?」
「○○あるじゃん?あそこにあってさー、そしたら、マジきもかった・・・(爆)」
「そーなの?うわー・・・・」
「うん。なんかねー、○○○もキモいだのなんだの言ってたらしいよ」
「うっそ、あの人も!?・・・・げー、こわー・・・」
「皆、裏作りすぎだらー・・・」
んー、なんか、人間不信になりそ(笑)
つーか、信用できる人間っていないもんだね(笑)
つづいて、友人Aとの会話。
「ってか、○○見ないとでしょー?」(私)
「うんうん。そーだよねー。イジメっぽい・・・つーか、イジメ?(笑)」(A)
「うん。イジメ。こんなとこでまですんなよってかんじ。」
「それ、かなり大人気ないよねぇ?」
「そー思う。そこまでやるか、フツー?って思う。○○とも言ってただよ、そーやって」
「げー、どっこえーじゃん」
「イジメなんて、小学校でおさらばかと思ってたよ(笑)」
「だよねぇ?大人げない・・・っつーか、ガキ?」
「だらー」
「小学生とおんなじことしてるやつらガキ呼ばわりしてもおかしくないっしょ(笑)」
「A言いすぎ(笑)」
やーねー、人間って(笑)
ちなみに、ここで私が愚痴を言ってる原因の方々(約5名(笑))とは音信不通でございます(爆)
ってか、自然消滅?(謎笑)
いやー、大人の世界って怖いね(笑)
嫌いなヤツとまで付き合わなきゃならんのだから・・・
ま、嫌いな人とつきあわなきゃならないのは皆同じだけど・・・・
わざわざ嫌いなやつに愛想ふりまくのはどーかとおもーけどね。
だから表、愛想よすぎだっつの(爆)
そこまで言っといて、裏でアレっすか!?ってかんじ(笑)
あーゆー、へんにスレてて自分ではそれがかっこいいなんて勘違いしてるよーな大人にはなりたくないな(爆)
やだー、反面教師がいっぱーい(笑)
今回はかなり暴露しちゃったなー(笑)
でも、ま、これはほんのごく一部のことだし。
私が他に良く行くところとかだと、もっと激しいところとかあるし・・・(へんに仲間意識強いとことかね)
最近、再び顔を出すようになった、し○゛ちo(笑)はけっこー平和な方かな?
てか、この文章呼んで不愉快になった人もいるんじゃない?
「なにわかったよーな口きーてんだ、こいつ」・・・とかね
べつに何にもわかってるつもりはないんだよね、けーけんち少ないし(笑)
ただおもったことを書いただけで(笑)
つーか、これくらい笑い流せるでしょ?
ガキのたわごとなんだから(笑)
「私、ネットする気なくなってきた・・・」(友人A)
濃い衆にもまれてみなって。
それはそれで楽しいから(笑)
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| 2000年 9月 3日(日) |
昨日は眠いやら何やらで、書き忘れたことが1つあった。
ちょっとこの話は私にしては珍しくシリアスだ。
昨日の帰り道、ままと別れて(ままんちの方が学校に近い)ひとりで坂を登っていた。
並木の続く坂道の上に、小さな公園の跡があった。
跡というのは、今その公園の周りの道を工事中のため、機材やらなんやらが置かれているからだ。
前はここの公園を縁取るようにして木が植えられていた。
今残っているのは2本だけ。
他の木は全て伐採されてしまっているのだ。
ある日の午後、私は学校でむしょうに右腕がいたかった。
ズキズキという痛みと、重く、ずーんという痛みが交互に襲い、ひどい時などシャーペンを握っていられなかったほどだ。
痛い腕を(普通は足だが)引きずるようにして帰ってくると・・・・・・切られていたのだ。木が。
生々しい傷跡を見るように、ゆっくりと切り株と成り果てた木のそばを通る。
腕が痛んだのは、この人(人じゃないけど)たちが傷ついていたからだったのだと納得がいった。
まさか、偶然だろうと思う人も多いだろう。
けど、私はその人たちを他人とは思えなかった。
遠い昔、私が生まれるときに生命を分けてもらったような気がしていたのだ。
名残惜しく、振りかえりながらそこを通りすぎると目からは涙があふれていた。
ナゼ泣いたのかは分からない。
ただ、熱くこみ上げるものを押さえることが出来なかったのだ。
これが2.3ヶ月前のこと。
今はその2本を除いて、他の木は片付けられてしまっていた。
そして昨日の学校帰り、いつものようにそこを通ると、ショベルカーが首をたれてたたずんでいた。
大きなショベルカーよりさらに大きな老大樹の木陰に。
私はその光景が目に焼き付いて離れなかった。
まるで、老大樹がショベルカーを癒しているように見えたのだった。
そよ風に吹かれ、枝が、葉がショベルカーにさらさらとあたる。
自分達を傷つけた道具達でさえ、老大樹は癒していたのだ。
それは、全てを包み込むような大きな・・・・・・・・・・・・
こんな街中で、こんなに車の通りの激しい中で、これほどにあたたかい光景を見たのははじめてだった。
そこを通りすぎると、またあのときのように熱いものがこみ上げてきた。
けれど、それは、悲しい涙ではなかった。
その木達が桜の木であったことは言うまでもない。
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| 2000年 9月 2日(土) 苦学生 |
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ぺかっと目を開け、ぼんやりと時計を見る。
5時半か・・・・・・・・
良く回らない頭を枕から起こし、ぬぼーんと汽笛を響かせる。
あぅ・・・バイトに行かなくては・・・
よっこいせーの掛け声と共に、タオルケットをはねのけ、ベッドから降りる。
今日の着替えをひっつかんで、階下へとおりていく。
よくころばないものだと自分でも感心してしまう。
そのあと、いつものとーりに支度をして、いつものとーりにバイトに行く。
んでもって、いつものとーりにバイトから帰ってきて、いつものとーりにご飯を食べる。
唯一いつもどーりでないのは、この後学校があるということだ。
休み中はこの後爆睡なんだけど・・・がっこ・・・(泣)
えぐえぐと心の中で泣きながら、とりあえず学校に行く。
はぅ・・・・・・・制服って暑い・・・・・・・・・(T△T)
死に掛けの顔で教室に入ると、すでに来ている友人達から声をかけられる。
「あ、おはよー」
「おはよ〜」(営業スマイル120%(爆))
うーん、さすが、顔の筋肉の条件反射(笑)
どっこいしょと自分の席に腰を下ろして再び半死半生。
「あ、ねぇねぇ、miki〜、ここ教えて〜」
1人の女生徒がプリントを持って私に近づいてくる。
「え?どこ〜?」(再び営業スマイル(当社比50%UP(爆))
バイト行ってるだけあるな・・・(ばーい接客業)
んーと・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
不等式ってなんだっけ?
脳ミソ、フル回転。
さらさらっとプリントにペンを走らせる。
「はい(にっこり)」
「ありがと〜(にっこり)」
「あってるかどうかわかんないよ?」
「ん、大丈夫大丈夫。mikiの答えならあってるよ〜」
そう言って去っていくクラスメイト。
ごめん…君の期待を裏切ることになるよ…
何はともあれ、今日は課題テスト。
一時間目は数学か・・・・
一応、友人のプリントをパラ見させてもらう。
まったくわからんな・・・・ま、いっか(かなりのオプチミスト(楽天家))
チャイムが鳴り、数学のテスト開始した。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ふぅ、出来るところはすべてやったぞ。
半分ほど埋まってないけど(爆)
解けなかったところをもう一度考え直そうと、テストに再び目をやる。
・・・が、目の焦点が合わない。
ぱっと見やった自分の爪が紫色に変色しているのを確認する。
うっ・・・・・眠気最高潮(眠いと爪が紫色になっちゃう体質(笑))
とか思っているうちに、私の意識は闇の中へ・・・・・
はっと気がつくと残り時間は3分になっていた。
ああああああっ、み、見なおしできねーっっっっ・・・まだいっぱい解いてないのあるのにぃ・・・・
・・・・・・・・ま、いっか(究極のオプチミスト(ってか開き直り))
その白みがかったテスト用紙を集められ、一時間目終了。
15分間の休憩。
隣の女の子に声をかけられる。
「miki・・・・・・・あんた、寝るの早かったねー・・・・」
・・・・バレてたか(爆)
その後、再び自分の席へつく。
ぼへーっとペットボトルの麦茶を飲んでいる私に友人Nが近づいてくる。
・・・・友人というと語弊があるか・・・・んー・・・・知人?
いやいや、さすがにそこまでよそよそしくはない・・・・・なんて言えばいいんだろーか・・・
微妙な関係だなぁ・・・・・・・一番ぴったりくるのは・・・・・・類が友呼んだ腐れ縁かな。
私と友人T、友人AそれにこのNは中学から一緒の腐れ縁である。
中でも、私とT、Nは中学時代に同じクラスで、そして高校も・・・Nなんかは再び私同じクラスだ。
さらに高校は違うAだが、私とはさりげなく幼稚園から一緒だったりもする。
・・・つーか、Aの家、うちの裏だし(近すぎ)
そんな私達を腐れ縁と言わずになんと言おうか?(笑)
「おい」
Nがひたすらトーンの低い声をかけてくる。
「なに?」
ペットボトルから口を離しつつNを見上げる(こいつとの身長差は30cmほど(爆))
てか、でかすぎ(爆)
「これってどう言う意味?」
差し出された先にはウンザリするようなアルファベット。
「私に英語を聞くんじゃない。Aに聞けよ」
「・・・・・学校違うだろ・・・・・じゃあ、全訳持ってない?」
「シャーペンと消しゴムしかない(爆)」
「・・・・・おまえ、何しに学校来てんの?」
「・・・・・テストに決まってんじゃん」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・なに?」
「いや、なんでもない」
なんとか3教科のテストを終えて、放課後になる。
クラスメートに別れを告げ、一目散に駐輪場へと向かう。
まだ人の集まっていない駐輪場からすごいスピードで自転車で走り出す。
さーっ、とっとと帰ってごはんごはん〜。
途中でまま(友人T)と一緒になった。
「ままー、おなかへったー」
「そーだねー」
「おなかへったー」
「・・・そーだねー」
「おなかへったー」
「・・・・・どっか寄ろうか?」
「うんっ(爆)」
てことで駅のロッテに行く事にした。
はぐはぐとハンバーガーを貪りながら、ふとつぶやく。
「・・・・このこと、Aにバレたら、また文句言われるな・・・・」
「そーだね・・・・」
『ずーるーいーっ、なんで誘ってくれんかったよーっ!!…どーせままとぱぱはラブラブだもんね…また私だけのけものかよー』(ハモり)
顔を見合わせてニヤっと笑う。
「手に取るように分かるよね・・・・・・」
「うん(苦笑)」
結局Aへの罪滅ぼしということで今夜もガスト行き決定(爆)
ガストの帰り道、Aとの別れ道で立ち話をする。
今日のテーマは、イメージについて。
第三者が受ける私とAのイメージは似て非なるものだ。
基本は同じ。良い家の令嬢。
どこが違うかというと・・・・Aは『お嬢さん』私は『お嬢様』というところだそうだ。
断っておくが、私もAも平々凡々な庶民暮らしである(自爆)
ん?違いが良く分からない?
まぁ、もっと具体的に言うと・・・Aは庇護欲をかき立てるタイプ。
私は黙って座っていると声をかけられないタイプ・・・だそうだ。
私もAも昔から『第一印象と、中身のギャップが激しい』といわれて育ってきた。
しかも私達を良く知る者(ごく少数だが)の口癖は『黙って座ってればいいのに・・・』である。
「ていうかさー、皆勝手じゃんね。最初の印象だけで人のこと見てさー、ちょっと素出すと『えー、イメージ違うー』だもん」
「・・・・・・・・同感」
「人を外見で判断するのは良くないって習ってねーのかってカンジ」
「ほんとに・・・でも、ウチらは逆だから参るよね・・・・」
「うん。自分を落とさないといけないからねぇ・・・・イメージ守るの必死だよー」
「私は素でいるけどね」
「ぱぱのウソツキ。営業スマイルだってこと知ってんだからねっ」
「バレてたのか」
「だってNが言ってたもん。あいつの愛想笑いに皆ダマされてるって」
・・・・・あの野郎
「それに、ぱぱのことほんとに知ってんのって、私とままとNとくまくらいでしょ?」
「ん。後1人、学校の子もいるけどね(笑)」
「・・・ぱぱこわーい」
「Aの方がこえーよ。ピ○○○○○とか、ピピ○○○○ なことしてるくせに(爆」
「何いってんの、ぱぱだってピ○○○○っっっじゃんかっ」
「私よりAの方がピピピ○○○○・・・・おばさん知ったら泣くぞ(爆)」
「ピピ○○○○○○・・・・・」
言いかけて口をつむぐA。
放送禁止用語だらけの罵り合いをしている私達の横を中年のおっさんがいかにも興味津々という目でみながら通りすぎたのだ。
とりあえず逃げるに限る。
「じゃ、またな、気をつけて帰れよー」
「うん、おやすみなさーい」
ふう・・・・・今日はとても疲れた・・・・・・
ってか、作ってかなきゃやってけないっしょ・・・ねぇ、○○?(爆)
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| 2000年 8月30日(水)
あこがれのひと |
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ねむっ。マジねむい。
(昨日と始まり方が一緒だということはつっこんではいけない(爆))
昨日もチャットしてました。
しかも二時半ごろまで(爆)
その後日記の更新とか色々してたから、布団に入ったのは3時。
バイトと学校が休みじゃなくちゃ出来ないことだね(笑)
布団に入って、さて寝よう。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
寝れん。
そーだ、足の指を曲げて寝ると寝つきやすくなるって本に書いてあったな。
ぱきぱきっ(←足の親指曲げると関節が鳴っちゃう)
よし。これで完璧。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
寝れん。
あ、新聞屋さん来ちゃった。
…で結局寝たのは5時。
起きたのは7時。
・・・・・・・・・・・・・・・二時間?(爆)
まぁ、昼寝するからいーんだけどね・・・・。
んで、今日は一日中家にいて、日記のネタがない。
てことで、今日のタイトル通り「憧れの人」について書こうかな。
私が通っている高校(海まで5分:ばい森○千里)に入学してはじめて会ったひとなんだけど。
むろん、同い年。
この「miki」っていうHNだってその人からとったものだ。(プロフィール参照)
その人のことは好きだと思う。
でも、恋愛対象ではない。
その人とあーんなことやこーんなことをしたい(ご想像にお任せします(爆))という気持ちはない。
あるのは、その人に「近づきたい」という気持ち。
おかげで私の成績はうなぎのぼりだ。
睡眠学習効果覿面(爆)
・・・・・その人がどんな人かだって?
ここまでの説明から分かるように、優等生くんだよ。
・・・・・ん?それだけじゃよーわからんって?
しょうがないなぁ・・・・・・・・・・
人間不信で、「他人はコワイ」をモットーにしている
ちょっぴし情緒不安定な人・・・
ん〜、我ながらぴったりの表現。
ここまでの説明だけ聞くとすっげーアブナイ人に思われるけど、本当にアブナイ普通の人だよ(爆)
でも、おちゃめな可愛い人なのよ。
・・・・・・・ただの天然かもしれんが(爆)
テスト前は現実逃避で別世界に旅立っちゃってなかなか帰ってこなかったりもするけど。
ここまで読んだあなた。
「何?その男。何が良いわけ?」
ってな感想を持たれたのではないかしら?
いーのよ。たで食う虫も好き好き。
私はこーゆーのも趣味なの(爆死)
(注:元カレ(知ってる人は知ってる(笑))はすごく普通の人でしたよ。一応、念のため。)
これ以上書くのもなんなので、このへんにしとこ。
*親子の会話*
母:「ふんふふーん♪」
私:「ねぇ、そのビニールテープ、何に使うの?」
母:「・・・・・・ふんふふーん♪」
私:「ねぇ、何に使うの?」
母:「・・・・・・・・・・・ふんふふーん♪」
私:「まさか、私達を殺すつもり!?」
母:「・・・・まさか〜♪」
私:「・・・・だよね〜☆」
母:「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・保険かけてないし(ぼそっ)」
母さん・・・・・・・・・・(哀爆)
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| 2000年 8月29日(火)
miki(ちゃり)と愉快な仲間達(笑)
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ねむっ。マジねむい。
ってかさぁ、昨日のチャットの後、結局寝たのって2時なんだよね…(爆 それで今朝は5時起きだし… ・・・・・・寝たの3時間じゃん?(爆死) 立派に寝不足ってやつだね(自爆) おかげでふらふらしちゃったよ…バイト中(爆)
さてさて、今日は昨日言ったとおり昼からガスト。 約束の時間は一時半。 今は九時半。 よし。仮眠するか。 今日のガストのメンバーは私・友人A・友人T・友人Sの4人。 てことで友人Tにモーニングコールを頼む。 後の二人じゃないとこがミソ(爆) 「あ、もしもしー?おはよー」 「あー、おはよー」 「あのさー、今から寝るから、11時に起こしてもらえる?」 「うんいいよー。電話かければいい?」 「うんうん。よろしくー」 「あいよっ」 「じゃ、おやすみー」 ガチャ。 んでもって、爆睡(笑)
プルルルルっ 「あい…もしもし…」 「あ、起きた?」 「ん…さんきゅー…」 「じゃ、またあとでねー」 「ういー…」 ガチャ。 ・・・・・・・・・・・・・・再び爆睡(爆死) ぱかっと目を覚ますと12時半。 んー、ベストな時間(爆) むろん、二度寝するのをみこして11時に頼んだんだけどね(笑) とりあえず飯食って…着替えて、ぼーっとして、歯磨きして、ぼーっとして、バッグに荷物詰めて、ぼーっと… あ、1時15分に友人Aと待ち合わせしてたんだけど…もう1時20分になっちゃった(爆
ま、いっか。いつものことだし。 灼熱地獄を走り抜け、ガスト到着。 4人席をとって、ふぅ涼しい。 あ、そうだ忘れてた。 今日の日記には補足説明が要るんだった。
*日常生活における、私と友人達の役割及び呼び名*
友人T→まま(爆) 友人A→娘(爆爆) 私→ぱぱ(爆死) 友人S→+α…ってか、くま(核爆) (注:これ以後はこの呼び方で書きます…ってか、実際こう呼び合っているので(爆))
んでもって、ガストに話を戻そう。 「ねぇ、ぱぱー、ままたち遅いねー」 「ん?あぁ、もう1時40分なのにね」 「まま来てないけど先に注文しちゃおっか?」 「そだね」 「とりあえず…いつものでいーよね?」 「あぁ、いいよー」
ピリリリリ 「A、携帯なってるに」 「あ、ままからだー。もしもしー?うん、うん…もう中だよー、うん、じゃあねー」 「まま、なんだって?」 「今きたって」 「そっか」
「ごめんごめん遅れたー」 『…ままっっっ!!??』(ハモり) A声でかいよ…
ほら、周囲の人振りかえりまくりじゃん(笑) 好奇の視線が痛いって(泣爆)
「ままどーしたの、その格好…」 「ままがスカートはくなんて…(爆)」 「えー?結構はいてんじゃん、スカート…」 「でも、その服はなんか…なぁ?」 「うん…まま、官能的(爆)」 「何いってんのっ!!」 『…男できたか?』(再びハモり) 「はぁ?違うよ…」 「どー思うーぱぱー?まま浮気だよー?」 「……男できたら最初に教えるって言ってたのに…」 「だから、できてねーっつの(笑)」
「ひどいよままー」
「ひどいよままー」
「あのねぇ…」
とまぁ、こんなかんじで話に花が咲きました(笑)
ってか宿題やれよおまえらってかんじだけどね(爆)
そして約束の二時間後ようやく、くま到着(爆)
「おせーよ、くまーっ」
「ごめんごめん、起きたの一時半でさー」
・・・・ちょっと待て、それって集合時間だろ?(爆死)
ぶつぶつ問題を言いながら英語を解いていくA。
「『実は、英語を話せないアメリカ人もいるのです』」
「ケント・デリ○ット?」
「セ○ン・カミュ?」
「あはは、ちょっと私トイレ行って来るね」
「おう、行ってらっしゃい」
そんなAの後姿を見送りつつ、もくもくと私とままの(学校一緒なので)数学を解いている、くまにもたれかかる。
「あ゛ー・・・・腰痛いよぅ〜」
「重い重い、どけって」
「もう、昨日ままが離してくれなかったからだぞ…」
「それは・・・あなたの方でしょ・・・」
「・・・おまえが誘うからだろ?」
「とめろよ、誰か(爆爆)」
ナイスつっこみ、くま(笑)
Aが戻ってきたので、気を取りなおして再び英語
「more sloely・・・(ぼそっ)」(A)
「more・・・speedy・・・(にやり)」(まま)
「more・・・moreっ!!(笑)」(A)
「・・・I feel so good・・・(爆笑)」(まま)
「あー、ため息混じりに言うのがミソだねー(笑)」(A)
「そうそう(笑)・・・激しくはなんて言うんだっけ?」(まま)
「えー?hardじゃない?・・・more hard(笑)」
英語まで下ネタに持ってくなよ、おまえら
こんな個性溢れこぼれるヤツらに囲まれて、私は平和に暮らしています(嘘爆)
・・・・・・・・とまぁ、なんだかんだで居座りつづけて5時間くらい経過(爆)
途中、ままとくまは荷物を取りに帰宅し、再びガストへ
座りっぱなしで持病の腰痛悪化(爆死)
お店の人、ごめんなさい。
シフト交代してましたよね・・・(爆)
おかげで宿題だいぶおわりました。
ってかやってもらったんだけどね(爆)
つーかさ、A・・・人前で「ぱぱ」って呼ぶのやめようよ・・・
なんか、「まま」より数倍好奇の視線かんじるからさ(爆)
今日はかなり内輪ネタなので、多くの人はあまり楽しくなかったのでは・・・
ごめんなさいね
ま、自己満足な日記だからべつにいーけどね(爆死)
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| 2000年 8月28日(月) |
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いやー、よく寝たよ・・・ さて、これから宿題でもしますか。 ってか、本格的にピンチんなってきたんでね・・・
はぁ・・・なんとか一段落ついた。 さて、( -_-)y-oOふーっ。 注:本人は吸ってません(爆)
もはや残すところ3日かぁ・・・ 終わるのかなぁ?宿題・・・ ま、なんとかなるか・・・いつものことだし(爆) 今日は、朝バイトがなかったからゆっくり起床。 っていっても7時くらいだけど。 んで、飯食ってその後…爆睡(死) まだ宿題5分の3くらい残ってるのに(自爆) んでもって2時頃再び起床。 ってか、寝すぎ(爆) とりあえず、活動開始。 英語を終わらせないとな… 静かな居間にガリガリという音が響く。 BGMは「BUGLERS HOLIDAY」(笑) テンポ速いのが今の状況にピッタリ(爆) すると突然鳴り出した電話。 相手は友人A(笑) またおまえか(爆) 「はいはい、なんだね?」 「あのさー、○ストいついこっかー?」 またガ○トかい(爆爆) 「そーだなー…明日いこっか(爆)」 をい。ちょっと待てよ、私(爆) 今、必死こいて宿題してるのに、何遊ぶ約束してんデスか?(笑) んで、結局明日は昼からガス○。 略して昼ガス(無意味な略(自爆)) ってか、宿題は大丈夫なのか?(爆) とかいいつつチャットしてるしね(爆死)
ってか、こんなにわか沖縄フェチみてーなことやらせんなっての(爆>英語&地理の宿題
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| 2000年 8月27日(日) |
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んー、今朝は寝坊っ!!(爆) またバイトに遅刻気味。 ごめん、山田さん…(><) でも、今日は日曜のわりによく売れたよ☆ その後帰ってきて、ネットしてたら、クウガ始まってるーーーっ(泣) 5分撮り遅れた…一条さぁんっ(;;) んで、飯食って、H×H見てー、クウガのビデオ見て…爆睡(死) だって、眠かったんだもぉんっ☆ ま、宿題はさっぱり進まなかったけどね(爆) あと今日は友人A(笑)と長電話をしていた。 ないようは勿論昨日のこと。 昨日は、とある事情でおにぃさん2人(諸事情により年齢は伏せさせていただきます(爆))と遊んでたんだけど・・・・ その内の1人…まぁDさんとしましょう(笑) その人のことを友人Aと話してたのね。 「結構かっこよかったよねー」 「うんうん。良い人っぽかったしねー」 ・・・・・・間・・・・・・ 「でも、彼、作ってたっしょ?」 「あ、やっぱそー思った?(爆爆)」 とりあえず、ギャグキャラでおおってはいるものの、実は友人N&まいすいーとはーと君張りにクール・・・っていうか、冷たい(爆) 冷たさが言葉に出てるっていうの? もう1人のおにぃさん…仮にKとしましょう。 Kさん、可哀想なくらいだったし。 つーか、さりげなく冷たい。
いやーん、人間ってこわーい(爆)
ってか、これ以上に怖い人とかざらにいるしね…。 表裏作んのは勝手だけど、裏怖すぎっ。マジやばっ。こんなとこじゃ言えんくらい(爆) ほんと、すごいショックだったよ… でも、まぁ、いい勉強にはなったかな…と(笑) ま、とりあえず疑心暗鬼、人は簡単に信用するなってことねーん☆ んー、人間不信って嫌な格言(笑)
いや〜、いい、材料手に入ったね〜(爆) しばらくはDおにぃさんで分析分析っっ!ねっ、A?(笑)
犯罪撲滅キャンペーン実施中?(核爆) ってか、無人交番多すぎ。 襲われろってことかい?(爆)
・・・爆哀ってカンジ(ぷぷっ)
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