叫ぶ現実の心の高鳴り
素直に幸せを求めているのに
何処にも探せなくて
一人の時間の幸せをかみしめ
安らぐことを大切にし
今も駆け寄りたい
安定を望む自分に
ふとあなたの声が聞きたくて
いつもの笑顔で迎えてくれた
別れた後は寂しくて
何度も寄り添う夢を見たい
腕に抱かれて眠りたい
心地よい時をいつまでも感じていたいから
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