はじめは冷たかった気がする手
  想いが反映する度に暖かく包み込まれる

無意識に感じ取られる君の存在
  忘れることの出来ないほどに
    心の中に大きすぎるほどの想いを乗せて
   不安さえも抱きしめて寄り添い
忘れるほどの時間を過ごしていたい

ほのかに香る
君の力に寄せられて
笑顔の君を追い求めていた
幸せに感じる一時だから...いつまでも


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