登場人物


センコウ軍

名前特徴
エイトク
父の開発したニャンダムに第1話で乗り込みインデンを撃破。解テクをやらせる強引な性格だったが、戦いの中で数々の出会いと別れを通じ、男として人としてニャータイプとして成長を遂げる。が、解テクはやっぱりやらせる。脅威の垂直跳びでフェードインする。年齢不詳。
アギョー・
コチョー
シロネコベース艦長。指揮官として、人間として、未熟だった為、最後まで変態仮面を理解できなかった。途中でミニマムに艦長の座を譲る。
カンブン・
ミニマム
シロネコベースの新艦長。東陵祭でダンクラを敵にまわしたアギョーの後釜として着任。話も短めで好印象。印税有り。
ヌエ
シロネコベースの操舵手を担当。日本人の平均出産数をクリアし自慢げな潜在的ヌェータイプ。産休中はハラダを送り込む。
カヲリ・チャン
医療や生活班、後に通信士を担当。奇々怪々なその声はイノウエクンスキー粒子が大量に散布された領域でも耳障り。できちゃったらしい。ダンナさんには全ての男性に代わりお礼を言いたい。ありがとう。
セーラ・ムン
実はダンクラ建国者の娘 アラチューデシタ・ナグ・ラレタノ で、その素性を隠して生きてきた。聡明で毅然とした性格だが生き別れのマスカク兄さん(=ニャア)が絡むと冷静さを失う。ユータイプ。ユータが変身している可能性大。
ムッキー
主にニャンタンクの操縦を担当。未熟なクルーの支え役のつもりだったが、自分が一番未熟と気付かず・・・。インデンを数回撃破した経験を持つ。
ガイ・ジンデス
ニャンキャノンを操縦。本当の名前は、ピーター・クレメンツ または、ラッセル・ネルソンのどっちか。軟弱者って英語で何て言いますか?
クボミ
主にニャンタンクを操縦。エイトクをライバル視する。独り言が多い。
モリサン
ジムを操縦。サイド事務室に住む。
ヤスジ
水爆の作り方を伝授してくれる。ワインも製造可能。図のことをマンガという。計算はいい加減。挨拶の前は鉛筆で教卓を叩き、「はじめます。」
レッツ・ハブオ
「Let's have a test」は名台詞ベスト5に入るだろう。
カワラザキ・
コンプリート
暗号化された筆記体は もはや行書体で解読不可能。スリッパを見る目は鋭い。「ヨシムラ、ヨシムラ!」
ハラダ
冬でも半袖。ダンクラにめっぽう弱い。
ゴン
見た目ヤクザ。黒塗りのネコスーツに注意!
オイケン
「うるさいですネ。」
クソマツ
ドラゴンボールについて語ることがある。百人一首はカンニングしました。ごめんなさい。
ノザキ
また飲みに行きましょう!ご馳走様です。
コニタン
授業全然聞いてませんでした。
メンデル
メンデルに似てました。
ヒゲ
副担任だったのに印象ありません。
フカヤ
いつも楽しそうですね。
セクハラ
スポーツテストで大活躍。特に斜め懸垂を好む。
エマ・ダデ
次シリーズに登場予定。偏軒艦長にストーキングされている。「だで語」で歌うオーシャンゼリゼは一度聞くと耳から離れない。
ジューロー・
マタシタ(30cm)
次々シリーズ主役で登場予定。サイド体育教官室に住んでいる。重心が低い。突然黒板を叩き、「寝るな!」と叫ぶ。ジュースのことを「コーラ」と言う。「これでコーラでも買ってきなさい。でも、炭酸は駄目だぞ。」


ダンクラ軍

名前特徴
ニャア
エイトクの宿命のライバル。専用のネコスーツの色から赤い彗星の異名を取り、大胆かつ周到な戦略で敵味方に勇名を轟かせた。その正体はダンクラ建国者の子マスカク・デモ・サンプン。素性を隠すためマスクを着用する。


戻る