<第一章>投稿者:匿名希望?才
†私の学校には、もう使われていない部屋があります。
その部屋には、お決まりのごとくある噂がありました…
それは、今から10年以上前の話です、良二と言う少年がいました
そのこは、勉強も苦手で人と話すのも苦手でスポーツも苦手と言う子供でした…
だけど、その少年には人よりずば抜けてる才能が一つだけありました…そう、たった一つだけ…これはおいといて、その少年はある日一人の女性に恋をしました…その女性とは、少年の担任でもあり唯一の話し相手でもありました
<第二章>投稿者:ミサコウ?才
†とある商店街を歩いてたときに、隣の友達が「悪の十字架」っていったから、ぼくが「悪の十字架って何?」ってきいたら、友達が笑いながらこう言いました「あの店、開くの10時か…っていたの」だって〜どう?怖いでしょ〜
<第三章>投稿者:匿名希望22才
皆さんは、この歌を知ってるでしょうか?
♪さっちゃんはね、さちこってゆーんだほんとはね♪
♪だけど、ちっちゃいからじぶんのことさっちゃんってよぶんだよ♪
♪おかしいねさっちゃん♪
さて、この歌は皆さんが知っている「さっちゃん」でした
皆さんが知っていろとうり、この歌は3番まであります…
しか〜し!実は、この曲には4番があるのです!
それは・・・
♪さっちゃんはね、でんしゃであしをなくしたよ。♪
♪だから、おまえのあしをもらいにいくよ。こんやだよ♪
♪いくよ。♪
というものでした。これは北海道の室蘭と言う所で本当に起こった事件をもとにした歌だそうです。その事件とは、寒くて雪の降っていた夜、桐谷佐知子ちゃん、14才が、踏み切りの線路でくじいてしまって、引かれてしまいました。体は胴のあたりで丁度真っ二つにきれてしまいました・・・。しかし、あまりの寒さで血管が一時で的に固まったため、即死ではなく数分生き続けていました。佐知子ちゃんは腕を立ててはうように線路の外に出ました…下半身を探しながら…。そして、数年たって佐知子ちゃんのもとクラスメートの男の子があの歌を作りました。女子はすごく怒ってやめさせました。しかし、その3日後その男の子は、足のない死体となって発見されました…これを読んだあなた!明日、足があるように祈ってます…
佐知子:私の足ないの…あなたの足ちょうだい?