駒の持ち方は一通りではなく、個人個人様々な持ち方をしています。何より、その人がいかに駒にさわっているか、つまりはその人の棋力がわかってしまいます。それにしてもあの独特の持ち方はいつから始まったんでしょうか?
ちなみにここで紹介するのはあくまで将棋部流です。特に誰に教わるでもなく見よう見まねで覚えたものですが、まだ持ち方に慣れていない方の参考になればと思います。
注意:次のページはIEでしか見ることができません。
〔持ち方 その一〕
〔持ち方 その二〕
〔駒の裏返し方〕