〜詩〜
326の詩です。雑誌を、めくってたらこの326の詩が出てきて、、「まさに私の事を言ってるようだ。。」と、思いました。。。ひひひ!
"手にはいらないから
ほしがったのかもしれない
かんたんに手に
はいっていたら
ほしくならなかったの
かもしれない"
再説・・・ダンは、私にとって遠い存在。。彼女・彼氏の関係になるのは、、そうとう夢のまた夢。。その夢がなかなか、かなわないからダンの事を今でも好きでいられるのだと思う。ダンに、すぐ告って、すぐ付き合うようになっていたら、、、すぐにさめてしまうと思う。。。簡単に手に入れても、その大切感は分からない。。という事ですね。。。
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